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数年前、友人と箱根を訪れた際 記念に買い求めた一葉の幸福の葉っぱ
当時は珍しく面白いと思ったのに、今では放置も良いとこで
幸福を呼ぶという植物を特集しなければ見向きもされないで居た。
この間、花も咲き写真に収めた筈なのに、何処に有るのやら・・・
改めて庭を見ると 大きいのは1mから大小14本もあるのは
リスが食べた際、落下した葉が自然発芽し増えていったのだろう。
葉っぱが我が家に来た時のように水栽培をしたら、3週間で写真のようになった。
セイロンべンケイソウ Kalanchoe pinnata
別名 マザ−リ−フ 灯篭草 葉から芽 子宝ベンケイソウ
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植物
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実物を見るのは初めてかも。
生命力の強い植物ですね♪
素敵な教材になりそう。
2011/10/22(土) 午前 9:47
初めて聞く植物ですが、強い植物なんですね。
Wikipediaで見たら、小笠原で問題になっているとか。
2011/10/22(土) 午後 2:08
かずママさん、メキシコでは放っといても
芽が出てくるんですからね。でも食べる動物もいて
そんなに目立つ植物ではありません。
2011/10/23(日) 午前 1:21
かなぶんさん、Wiki見てきましたよ。
やっぱり、強靭な植物ですね。
2011/10/23(日) 午前 1:23
カナブンさんのいってるように
この葉っぱ 父島にいっぱいあったんですよ。
土手全部これというところもありました。
地元の人は「ハカラメ(葉から芽)」といってました。
「都会ではマザーリーフとして 雑貨屋さんとかで売ってます。」っていったら 「ほっといても どんどんふえる」つていってたわ。
食べる動物がいないところでは 困るんですね。
お母さんの葉から 子供の葉がでてくる「マザーリーフ」って
良い言葉だけど。。。。
2011/10/24(月) 午前 10:20 [ yuki ]
yukiさん、土手全部なんて凄い壮観でしょうね。
一度みてみたい。 都会のような所では
珍しくて商品になるので、父島特産品の目玉に
ならないですかね。
2011/10/25(火) 午前 2:39