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普段使っているお金って長く住んでいても良く見たことがなかった。 使い分けは数字を見るか、色で判断して、肖像画を見ようと思ってみたのは今回が初めて。 200ペソには女性の肖像画があるのは良く分っていた。 が、この春、偶然に彼女所縁の地を訪ねて、わずかながら尼僧、 ソル・ファナ・イネス・デ・ラ・クルス を知ることと成った。 明日は ソル・ファナ・イネス・デ・ラ・クルス
が住んでいた場所を訪ねてみましょう。 |
生活・社会
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こんにちは、ゲストさん
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普段使っているお金って長く住んでいても良く見たことがなかった。 使い分けは数字を見るか、色で判断して、肖像画を見ようと思ってみたのは今回が初めて。 200ペソには女性の肖像画があるのは良く分っていた。 が、この春、偶然に彼女所縁の地を訪ねて、わずかながら尼僧、 ソル・ファナ・イネス・デ・ラ・クルス を知ることと成った。 明日は ソル・ファナ・イネス・デ・ラ・クルス
が住んでいた場所を訪ねてみましょう。 |
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Sor Juana Inés de la Cruzについては、Octavio Pazが彼女の生涯について扱っていますよね? 最近、日本語訳(林美智代訳)が出ました、もしくはまもなく出版されます。ご一読されてはいかがですか?
2006/6/19(月) 午後 7:10
こ〜じさん、もし機会があったら読みましょう。(あるかな〜?)
2006/6/19(月) 午後 9:51
大統領が代わるたびにペソ切り下げを実施してきたメヒコの経済も堅調になったのですね。これらの紙幣が随分長持ちしてますのも。
2006/6/19(月) 午後 10:46 [ unadon2006 ]
unadonさん、そうですね、経済はかなりよくなりました。ここのところ、ペソの切り下げは避けられてますね〜〜
2006/6/19(月) 午後 11:15
http://en.wikipedia.org/wiki/Sor_Juana_Inez_de_la_Cruz これかな? 面白いですね♪ベニートフアレスはさすがに日本語になる程有名! パラシオ・ナショナルにも彼の歴史や生前愛用品などは、これでもか!というくらい展示されていたので私も彼の名前はさすがに覚えましたよぉ。他の人々は初めてここで知りました!
2006/6/20(火) 午前 9:47 [ tri*u*elc*cho*ro ]
t.cachorroさんはパラシオ・ナショナルにもいらしたのですか。お金に凄く読めないくらい小さい字で名前が書いてあるので、ここでも誰だか知らない人多いと思います。ソル・ファナ、調べてくださって有難う!。
2006/6/20(火) 午前 10:31
紙幣にもなるくらいの特別な女性なんでしょうね。次の記事が楽しみです。それぞれの人物の名前と大体が分って為になりました。ネサウアルコヨトゥルはどこかで聞いたことがあるな〜としばし考えたら、ベニートフアレス空港近くの地域が同じ名前じゃなかったでしたっけ?そこに友達が3人くらい住んでいるのを思い出しました。しばらくご無沙汰してるので手紙でも書こうかな・・・(^-^)
2006/6/20(火) 午後 1:00
tommyさんはメキシコにお友達いっぱいいるんですね〜〜。ソル・ファナは今の時代でもかなり進歩的な人だと思いますよ。まして17世紀で受け入れられなかったのは当然過ぎるほどだったのでしょう。
2006/6/20(火) 午後 8:17