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花嫁のベ−ルの木にいたオオヨコバイの仲間。
赤と青の派手なストライブがなければ分からない7mm程の昆虫
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わが家の食卓によく出てくるのは
家長さんが一番好きなグリンピ−スのポタ−ジュ
グリンピ−スは鞘つきを求めるので 鞘を剥くのに結構時間がかかる。
それを玉ねぎ、ニンニク少々と煮て あれば鶏がらス−プ、なければ水で煮て
ミキサ-にかける時 牛乳などで濃度を調節し家長さん用にはサワ−クリ−ムを添える。
最近、何回か作っているデザ−トが、
グリンピ−スのプリン
材料 グリンピ−ス正味250g 牛乳700ccくらい 生クリ−ム100cc 砂糖 大匙4 粉ゼラチン10g
供する際 干しぶどう 溶かした黒砂糖 写真にはないが生クリ−ムを添えた。
このデザ−トは色も味もピスタチオで かぼちゃのプリンより 断然おいしい
室温20度 寒い〜〜〜
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この樹も6年ほど前に撮った写真で今、名前を知った観葉植物
パキラ (Pachira)パンヤ科パキラ属
原産地 メキシコから中米
花言葉 快活 勝利 幸運を呼ぶ 中国では発財樹
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数年前、何気なく撮った園芸店のヤシたち トックリヤシ?・・・・
おまけ 象の脚ようなトックリラン
葉はパパイヤに似ているけど実のようなものは何なのか不明、結構大きかった。
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鳥はむなるものを作った。
最初に作った時は 鶏肉に塩を加え寝かせるだけで
食感に大きな変化が起こりビックリ感動したものだ、 ハムだぁ〜〜って。
ラザニアなんかより ヨッポド簡単、失敗なしで美味。
メキシコの鶏肉はホルモン剤を大量に食べるんじゃないかと思う程巨大で
胸肉1枚で800gはあるので半分使う。 我が家では皮は取り除く。
材料 胸肉400g 砂糖大3 塩大2 ニンニク適宜 こしょう
作り方 ①胸肉は厚みが均等になるように開いたものを
皿にラップ・フィルムを敷いた上に置き 砂糖、塩、摩り下ろしたニンニク、こしょうを両面に摺り込み 端から巻き筒状にして袋に入れ空気を抜き冷蔵庫で3日ねかす。
② ラップを取り水に入れ2時間塩抜き
③ ラップ・フィルムの上に胸肉を置きキッチリ筒状にして、更にラップしアルミホイルで包み輪ゴムを2箇所かけ (酒大さじ3を入れ)沸騰した鍋に投入して 湯が対流し小さな泡が一筋登る程度で完全に沸騰させない。
④ 15〜20分経ったら火を止め 完全に冷めたら冷蔵庫で保存。
■調理例
鳥はむの味はしっかりしているので、ソ−ス無しで充分でも
最初は手元に有った ■食べるラー油を添えてみた。
他に左からポテトサラダ 炒めたキノコ トマト ブロッコリ- イチジク
2度目は■胡麻ダレ 3度目は■クレソン、アボカド アンチョビ−・ソ−スを
(アンチョビ−のフィレ、サワ−クリ−ム、牛乳、ケッパ−、ライム・ジュ−ス等)
レシピは検索すると様々あるがアレンジしてある。
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