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メキシコは、違法伐採、計画的でない牧場、造成地などの拡大で、 世界で3番か4番目に、森林が減少した国である。 「モナルカ蝶」の検索をした時に、youtubeでみた森林破壊は、 かなり、生々しいものだった。 関連記事:センポアラ湖・国立公園 |
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私が通っていた学校のプラザの真ん中に「ADNの検査」の大きな看板を見つけた時は 時代は進歩し、必要な人が多いのかな〜〜と妙に感心してしまった。 あまり名誉なことではないけれど、メキシコは、アメリカ、ロシアに次ぐ 不倫大国だとテレビで聞いた事がある。 金持ち階級は、富の保全にかけては、外敵に対しライオンの如く結束し、その分配である、 遺産相続で骨肉の争いになるというケ−スも儘あり、 庶民でもスケ−ルは、かな〜〜り劣るが無関係ではなく、その際、 ADNが問題になる事もあるらしい。 昔、ある年の離れた二人の、なんだか可笑しな話を聞いた。 70歳も半ばの「A」が、ある日、奥さんを亡くして、5,6年も経ってから、 一回りも年下の「B」に、それとなく、でも、考え込んだように話しかけたそうだ。 A: 俺の長男は、俺とは全く似てないし、他の息子達とも全然違うよな〜〜 なんで、あいつだけ、ああなんだろう。。。。性格も良くないし〜〜 B: ・・・・・無言・・・・・・ A: そういえば、何だか急かされて、あたふたと結婚しちゃって、結婚したと思ったら 自棄に早く生まれたっけ〜〜〜 B: ・・・・・・・・ B一家は結婚前の「A」の奥さんの家の近くに住んでいて、 母親が、問題の「長男の実の父親」が誰だか分っていたそうだ。 Aは、薄々、気がついてはいたが、もう敢えて真相を知ろうとはしなかったし、 誰も親切に教える気配もなかった。 手元にある、古い新聞の断片では、回答者の53%がそして相方の62%が 不倫をしたとある。が、その調査の詳細は不明。 こんな長閑なことは日本ではありえないと思った方は にほんブログ村をクリックして下さいね。(爆) メキシコ株式市場:29,473.96(+680.32)+2.36%、ドルペソ:10.59、10.89(01-Feb)
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