|
http://www.youtube.com/v/L-IYXC9npB8 メキシコの春分の日には、ポジティブなエネルギ-が 集中するといわれるピラミッドに、 大勢の人が集まってくる。 有る者は、両手を広げエネルギ-を全身で受け止め(ていると思い)、 奉納の踊りをする者もあり。 世界遺産のソチカルコ、「大ピラミッド」前、石碑がある広場で。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2008年03月23日
全1ページ
[1]
|
メキシコでは、公の議会場はもとより、一般的なイベント等 事ある毎に植木や花がよく飾られ、 場所の大きさから、自然と、アレンジは大柄でボリュ−ムが有る。 日本のようにお花の教室や流派なんていうのは、 「クエルナアバカ」では目にしないし、 アレンジはかなり自由。 下の写真2枚は昨年秋のラン展で見かけたもので、 季節柄、きのこ、蘭、その他では、流木、水辺や野草のドライ・フラワ- 等が素材につかわれていた。 春になると、色とりどりのバラ、カ−ネ−ション、菊、スタ−チ、ラン、と 季節の移り変わりを感じさせる。 小ぶりのパイナップルが4つも使われているのを見たのは初めて。 「クエルナバカ」は、やはり花の街、独創的な活け方があるんだなぁ〜と 思った方は、にほんブログ村をクリックして下さいね。 |
全1ページ
[1]



