|
何処の国でも少数民族って、メキシコでもそうだけど、 どうして何時もお祭りのような派手な格好をしているのかなぁ、 メキシコのとも共通するところも有るわ〜〜〜と 中国の少数民族の写真を見ている内に、このニュ−スに出くわした。 サルコジ仏大統領の祖先は、中国、少数民族の末裔だと言う。 何時も、サルコジって変な苗字と思っていた。 まさか、猿が孤児になったわけでもないのにね・・・・ 今分かった事は、父親がハンガリ-の下級貴族であり、 そのマジャ−ル人は,中国北方の出というのもかなり面白い。 でも、大統領の風貌は、アラブっぽくない? フランス人は、ラテン系。 そして、ハンガリ-は血液型比率からすると、アジアにかなり近く、 そこに居住するジプシ-は、アジアそのもの。 日本も地理的な観点からみれば、遥か昔、追われた民族かも・・・ そして、yahooを開くと出てくる鳩山首相は、 どこかで見た事がある顔立ち・・・ どこだっけ・・・・何処かの少数民族に似ている気がして仕方がない。 勿論、日本ではない・・・・・・・・中国?、台湾? 日本と最も近しいチベットでは全くない。 それにしても、東夷、夷狄なんて、何十年ぶりに見る字だろうか。 高校の世界史以来で、この年になって見るとは思いもしなかった。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年10月05日
全1ページ
[1]
|
カモミ−ル(カミツレ)は、りんごのような香りと言う表現が ネットで見られるように、実際、甘い優しい香りがするハ-ブ。 メキシコではマンサニ−ジャ(Manzanilla)と呼ばれ、 ス−パ-でも生葉やティ-・バッグで売られている。 効用は風邪、美肌、ストレス、不眠、胃の調整作用と様々あり、 ヨ-ロッパでは、古くから風邪の特効薬として 又、髪に艶、ハリを与えるとしてリンスに使われている。 そして、メキシコでも最もポピュラ-な【ハ−プ・ティ-】で、 胃の調整作用の為に飲む事が多い。 なので、外国人の旅行者が最初にお世話になり、 ハ−プの効用を知るのが、このお茶。 生のカモミ−ルは、インスタントの乾燥粉末のとは 全く別物で、香り、マッタリ感には雲泥の差がある。 この日は、とっても新鮮で大振りな花束を見かけ 久しぶりに、ハ−ブ・ティ-を楽しんだ。 バス・タブをカモミ−ルで満たしたら、
どんな感じだろうか? |
全1ページ
[1]



