メキシコ原色模様

蝉の声を良く聞くようになる

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困った顔

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アメリカが2020年頃に、月への有人飛行を計画しているという
AFPBBニュ−スで、今年日本で見たビ-ト・たけしの番組を思い出す。

その中で、早稲田の教授がアポロは月面着陸をしていない、という発言をした。
理由は、最後の飛行から今までかなりの年数が経っていてるし、
月から持ち帰ったと云われる石は、特別なものではなく何処にでもあるようなものだ。
また、なぜか絶対に言ってはいけない事があるらしい。
という風に記憶している。

メキシコでは、この様なテ−マの時、しかるべき専門家、またはニュ−ス・キャスタ-が司会し、
出演者も専門家という事が多い。
しかし、日本ではテ−マに関係なく、毎日毎日、司会はさんま、みのもんた、たけしの
オンパレ-で、出演者も専門外のタレント教授などが多かったりする。
なので、この場合もテ−マを深く掘り下げる事は全くなく、
最後に司会者によって、月面着陸を事実として強引に断定し終わりとなり、、
かなり後味の悪さを感じた。



さて、改めてAFPBBのニュ−ス、【月探査機を月周回軌道に投入】を読むと、
やはり人類は未だかつて、月面には到達しなかった、と思われる。

(ハワイに行った時、ハレアカラの火口で宇宙飛行士達は訓練したと聞かされた。)

探査機投入は、2020年頃、というずっと先に予定している有人探査に向けた事前調査。
という事であり、月の放射線が人体に与える影響や。水の有無等の調査が目的とは、
まず第一番にやる事であり、人類初の月面到達時はどうだったのだろうか?

また、今の時代こんなにも時間が掛かるものを、60年代に成功したとは
ちょっと信じられないし、ニュ−スは、アメリカが月面に人類初の一歩を
印したという事は、嘘であったと云わんばかり。


検索してみると、当時、アポロの月面着陸の映像を見て、
疑問に思った人達が少なからずいたらしい。

映像に現れる不自然な影や、揺れる星条旗、放射線の問題、
冷戦下で、なぜ世界に誇示しなかったのか・・・等が記され
かなり、興味深い。


また、下記のサイトに謎の全てが網羅され読み応えがあるので
興味のある方はご覧下さい。かなり面白いです。




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