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【メキシコは古よりの大都会】の記事に
tshkymdさんから次のような貴重なコメントを頂きました。
ぺメックスの秘書だった人をモデルにしたこの像が入選した。
堅物の大統領夫人の猛反対で人目に触れる所に設置するのが許されず チャプルペテックの片隅に置かれていた。
戦後復権してレフォルマの西端に設置されたその後環状道路の工事の為に一時移転し 元に戻されたが再々度移され現在の位置に収まってます。
金属の下着は抗議運動のためで何処かで是非この写真を入手したいと思います
モデルとなった女性は、テレビでみましたけど、 そういう歴史を今まで知らなかったので、どんなものかと検索して得た画像です。
これが、果たしてtshkymdさんが求められていたものかどうか・・・
それにしても、メキシコは保守的な国と改めて思いました。
青銅の下着をつけたディアナ像?
上記の【パリのシャンゼリゼ通り】を真似たと言う【レフォルマ大通り】とソナ・ロッサ付近の地図で、
そして、ちょっと見難いが噴水の上に鎮座するディアナ像へと続く。
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2010年11月30日
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