|
米航空宇宙局(NASA)は2009年6月23日、無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター(Lunar Reconnaissance Orbiter、LRO)」が、打ち上げから4日半後のグリニッジ標準時23日午前10時27分(日本時間同日午後7時27分)に月周回軌道に乗ったと発表した。
打ち上げの理由は2020年頃の有人宇宙飛行士の月面着陸に向け、機器のチェック、高解像度の月面立体地図の作成、月面で最も深いクレーターや、太陽に向いている面、影になっている面の両方を探索。月の放射線が人体に与える影響、水の有無についての調査となっている。
このニュ−スを受けてアポロは月面着陸をしたか?という記事の中で
それらの目的のうち放射線に関しては、人類初の月面到達以前にクリア-されていなくてはならなく、
人類は未だに月面に到達していない事を仄めかした。
ところで、最近、フランスで公開されたOperation Lune という番組を
「ビ−トたけしの世界はこうして騙された。」で放送された分を見た。
Wikipedia によると、以下の通リ。
その後テレビ朝日は、2003年の大晦日に放送した「ビートたけしの世界はこうしてだまされた!?」[5]の中で、フランスのテレビ局が制作した『Opération Lune』[2]という番組を紹介した。その内容は、アメリカ合衆国国防長官ドナルド・ラムズフェルドを始めとするアメリカ高官が、アポロ計画を捏造するために「2001年宇宙の旅」を監督したスタンリー・キューブリックに月面の映像作成を依頼したと告白するというものであったが、この番組はアメリカの高官の発言の合間に役者の演じる架空の人物(名前は映画の登場人物名や俳優の本名をもじったもの)の発言を挟むことで、高官が実際には言っていないことを言っているかのように錯覚させる「フェイク・ドキュメンタリー」と呼ばれるフィクション作品である。「ビートたけしの世界はこうしてだまされた!?」の司会者も、『Opération Lune』の紹介が終わったあとで「この番組はエイプリルフール用に作られた冗談番組です」と明言している。しかし、日本の陰謀論者の中には、自分の著作やコラムでこの番組を論拠にしている者もいる[6]。
「エイプリルフ−ル用に作られた冗談番組です」と明言はしているけれど、
巷で言われている疑惑を 言うべきも無い当事者と思われる人々に言わせ、
事実であるならば茶化している。
番組の内容は、冗談にしてはあまりにも信憑性が有り過ぎ
当時、冷戦中でアメリカがソ連に遅れをとられまいと強い緊迫感があり
強いアメリカを世界に示す必要が有ったことは事実でしょう。
ラムズフェルドって、もうその頃からのワル・・・?
そして米国内ではあまりにも国民にとってショッキングなので 放映されてないのは、
真実にかなり近いからと思うのが自然じゃない?
もし未だ未公開なら、来年のエイプリルフ−ルにでも公開したら面白い・・・・
また、キュ−ブリックが1968年製作に製作した映画、「2001年宇宙の旅」は
時期的に、ただの偶然だったのか?
ま、どちらにしても、アポロ計画の最後、1972年のアポロ17号の宇宙飛行士で
地質学者のハリソン・シュミットが、月は資源の宝庫と言っているのだから
星条旗を嘘でも立てて、一応唾をつけた月に領土拡張の為にも、
ハリソン自ら飛んでいって事業を始めればまた英雄になれる。 (年齢的には無理・・・・?)
少なくとも次回は地球のどこにでもあるような石でなく
貴重な鉱石でも持ってくるように!
60年代、コンピュ−タ-がロッカ-みたいな時に行けたのだから、今は容易いもの。
何も、2020年頃まで待つ必要は無い。 宝を目の前にして、予算問題は口実と思われても仕方が無いだろう。
出来ないと言うのなら、、月面着陸は嘘で、技術的に今でも不可能だから、
と考えるのがごく自然ではないのか? おまけに、 フランスの番組を見た後の感想で、
プ−チン大統領の
「アポロ11号の月着陸の虚構は宇宙飛行士のあいだでは常識だ」発言を含む
巷の月面着陸の疑惑、捏造を一気に吹き飛ばせる。
また、日頃心がけている強いアメリカを全世界に示す事が出来るので万々歳だと思うのだ。 ま、ロシアも深く米国を追求しないところを見ると、当然、暗部を抱えているのだろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



