メキシコ原色模様

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いま、私的には脚光を浴びている国際通貨基金とは何ぞや・・・・なんて、
ブログでもやってなければ調べる事は絶対になかったろうに、
 

国際通貨基金(こくさいつうかききん)

国際通貨基金(IMF)とは、1944年のブレトン・ウッズ協定に基づいて、1945年に世界銀行とともに設立された国連の専門機関のこと。本部はワシントン。

主な業務内容は、為替安定を促進するなど金融面での国際的な協力や貿易拡大の促進、資金を融資して加盟国の国際収支不均衡を是正するなど、国際通貨体制を安定させることのほかに、各国の経済状況や評価を行う「世界経済見通し」の報告書を公表している。加盟国は割当額に基づいて金と自国通貨を出資して基金を作り、必要な時はそこから外貨を借りてくることができる。突発的に発生する通貨危機、経済危機を未然に防ぎ、早期に収拾する役割を担う。
更新日:2010年09月13日 
 
日本も税金から多額な出資をしているんでしょうね。
これからは中国は発言権が拡大するらしいけど、
日本は金は出すけど、影が薄い。って!?
 
ま、そんな事はどうでもよくて全く興味はない。
 
ところがぁ〜〜〜〜
 
IMFの生みの親はソ連スパイだった。
 
なんてなるとと、うわっ〜〜〜面白そう〜〜〜と話は違ってくる。  
 
 
面白いから読んでみんしゃい
下記のサイト。
 
歴史の醍醐味は、ネットがなければ味わえない。
歴史は夜作られる。 
それも有り。
でも、歴史はユダヤ人によって作られる・・・・・が正解か。
それにしても・・・・摩訶不思議・・・・・
歴史とは、正に小説より奇なり。 
 
 
IMFの生みの親はソ連スパイだった。 日本人か知らない恐るべき真実
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
おまけ
IMFへのサイバ-攻撃、魅力的な標的に国家関与の影 Reuters
南シナ海領有金問題 中国へ周辺諸国が対抗策
 
((中国って、破廉恥なほど(良く言えば)強かな国だと思う。) )
 
13日、国際通貨基金(IMF)理事会は
次期専務理事候補を欧州連合(EU)、一部の中小国の支持、そして日米の支持も予定される
最有力候補のラガルド仏経済、財政、産業相と中南米十数カ国が支持する
メキシコ中銀総裁のカルステンスに絞り込んだ。
 
しかし、13日、メキシコのカルステンス候補者は自身が勝利する可能性は低いとみている。
 
IMFは今月30日に次期専務理事を決定。
 
 
やはり国際通貨基金の専務理事には欧州勢が強い
しかも、同じフランスから、女性初となる可能性が大。
 
IMF,次期専務理事候補をラガルド氏とカルステンス氏に絞込み 
IMF理事選 ラガルド氏が当選確実 IZA 6月14日
 
 
 
 
 
 
さて、 話は前専務理事の逮捕に変わる・・・・・
 
ストロスカ−ン氏が誰もが腑に落ちない経緯で失脚したけれど、
 
それに関して、
なんとロシアのプ-チン
「ストロスカーンは米国の情報機関にはめられ逮捕された。
なぜかというと、氏はある事実の証拠を握り米国に迫っていたので
隠蔽の為だった。」というのだ。
それが事実なら、金の暴落につながる可能性があると陳氏は考えている。
 
2011年06月10日(金)東京時間 17:44
「QE3」の可能性は完全には消えていない。
発動される場合、タイミングを計る方法は?
 
 
関連記事  国際通貨基金の専務理事 ストロス・カ−ンの逮捕は陰謀か?
 
 

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