先日、黒柿(黒サポテ)の最終的収穫を終えた。
量らなかったけど多分、今期は4〜50kgはあっただろうか。
熟しだすと、次から次と熟し対応が大変で何時ものように友人知人達にあげ、
幹の直径が25cmにもなったので、木を2/3程につめた。
今までに食べた実を庭に蒔いて生長した木は
アボカド(6m) スタ−フル−ツ(15cm) ストロ−ベリ-・グァバ(3m)
ライム(3m) そして、ジャック・フル−ツがある。
ジャック・フル−ツは今では3mくらいになっているけれど、
何時植えたのかと記事を検索したら2006年8月15日が最終だから、
それを蒔いたのだと思うけど、どうなのか?
(一度買っているから、その一年後?)
もし、そうだとすると、もう4年半。
Wikipediaでみると、木の成長は早く3年くらいで実を付けるとあるものの、
運転手の話では確か7年くらいはかかると記憶している。
今、幹はまだか細いが
何キロもする巨大な実がゴロゴロ我が庭に生ったら結構、感動的かも。
金曜日、11月に蒔いた皮が黒くならないアボカドは34cmになり
オ−キッド・ツリ-の切り株の横に地植えした。
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