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テレビで見た世界の珍味を求める旅。
世界各地でちょっと珍しく変わった食べ物はいろいろあるようだ。
番組のメキシコ版ではバッタ カメムシ 蟻や蚊の卵 黒穂病のトウモロコシ、モレ
リュウゼツランに住む芋虫、アルマジロ、牛の内臓、猪などが紹介されたが
中国や東南アジアからすれば、大したゲテモノではない!?
昔、アルバイトをしていた時の上司が、卵を食べようと殻を割ったら
ヒヨコのなり損ないが出てきてそれ以来卵は全く駄目と言ったけれど、
アジアではわざわざその様にして食べる国があるし、
確か上野のマ−ケットで売っている筈。
と、調べたらこちら
怖いもの見たさで、一度くらい覗いて見たい場所ではある・・・ 笑
蚕の蛹、羽化直前の卵も買える アメ横地下食品街 上野
話を本題に戻そう。
前述の食品は全国的ではないけれど メキシコ・シティの特別なレストランに行けば
食べられる上、サン・ファン市場には大抵の食材が揃っている。
あそこには、ライオンの肉も売られていると聞いた。
動画に出てくるオアハカ風ピッツァは、バッタ入り。
以前、テポストランでバッタを見ていたら、通リがかりの若い男性が
ピッツァにバッタを入れると美味しいと言った言葉が思い出される。
頃は秋、試してみようかな。
Bizarre Foods - Mexico 1-6
Bizarre Foods - Mexico 2-6
Bizarre Foods - Mexico 3-6
Bizarre Foods - Mexico 4-6
Bizarre Foods - Mexico 5-6
http://www.youtube.com/watch?v=v-C30M5LMok&feature=related
comidas exóticas México parte 1
関連記事 メキシコの珍味(ゲテモノ?)「フミ−レス」「亀の卵」 |
メキシコ料理など
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市販のジャムはどうも〜〜と何時も思っていたので
ケ−キも焼いたし一番好きなブル−ベリ-を、
そして、頂いたイチジクは傷み易いので一部、保存用にジャムへ。
作り方は簡単で 基本的には果実を同量の砂糖で煮る。
でも味見をしながら適当に数回に分けて投入し
途中でライム・ジュ−スを少々加えた。
ブル−ベリ-・ジャムはチ−ズ・ケ−キにぴったり。
そして、家で焼いたパンにバタ-とジャムも凄く美味しい。
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メキシコも もう暮れが近いなぁ〜〜と感じさせる綺麗な白菜が出てきたので、
久しぶりにキムチを作った。 1.3kgで我が家には丁度良い大きさ。
今回は人参、葱を入れず、リスに食べられる前にとニラを少々、
摩り下ろした小さめの林檎一個分、イカの塩辛代わりのアンチョビのフィレ4枚、小さめのナツメ6個を使用。
出来上がりは今迄で最高の出来栄え。 だいぶ赤いけど、メキシコのチレ・グァヒ−ジョはあまり辛くない。
マッタリ渾然一体となった味は芸術の域〜〜なんて、自画自賛しきり
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粉ミルクってお料理に少々使い 後は期限切れで処分する事が殆ど。
今回はそういう事がないように、カッテ−ジ・チ−ズを作ってみた。
驚く程簡単で失敗が無く、ス−パ−のより濃くがあってホント美味しい♪
なんで今まで一度もしなかったのかと思う。
自家製カッテ−ジ・チ−ズのレシピ
(古い手控えから)
材料
粉ミルク 2カップ
水 5カップ
酢150cc
塩少々
①沸騰して60度に冷ましたお湯に粉ミルクを加え溶かす。
② 酢を加え凝固し分離が終わったら、ボ−ルの上に笊をのせ布巾を敷き、全てを流し入れて漉し、好みの固さに絞る。
(ちょっと絞り過ぎかなって気もする。)
好みで1%の塩を入れ混ぜる。 冷蔵庫で3日。
今回は熟して落下したライムを10個に酢を足して150ccにした。
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我が家では最近あまり牛肉を買わないので
ある日突然 牛肉、牛肉〜〜牛肉が食べたい〜〜と野蛮な感じになる。
冷蔵庫にはフィレ肉しかなかったので、部位がどうのこうのと言っていられない。
速攻、これを焼肉にした。
日本にも輸出しているかも
焼肉のタレは当然の手作り 材料: 醤油 さとう 胡麻油替わりのオリ−ブ油 ニンニク 玉ねぎ 葱
もやしは酢、塩少々で茹で、更に酢、塩少々で味付け。
薄切りにし塩を振り水分をしっかり取ってからニンニクの微塵切り唐辛子を油少々炒め、胡麻の摩り下ろしと合える。 これは結構美味しいのでお勧め。
キムチは自家製
作った時 干しナツメと葱が手元になかったので
千切りにしてトッピング。
同じ頃に作ったと思われる右の一品は
食べるラ−ユを使ったらしく、海老がある。
蒸し鶏の冷菜?何だか知らないけど美味しそう
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