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鳥たちは暗いうちからじっとしていたかと思うと 朝日が昇る寸前に、そこらにいるものは いきなり一斉に飛び立つ。 それは、まるで何かが起こったかと思う程で 時には恐れさえ感じる。 そして、また、、、
一羽が枝に羽根を休めると
次から次と、仲間達が舞い降りて
やがて登る太陽の光に身を包む。 |
朝焼け & 雲
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もし、あの時転載の書庫を閉めることが出来たら、 こうして今、再開することがあったろうか? 閉めることが出来なかったペ-ジにいろんな方から メ-ッセ-ジを戴き、涙をこらえることができませんでした。 これも、偶然が織り成した運命だと思う。 数字的にはたった一月強の日々とも言えるが、 なんとも膨大な時間が過ぎ去ってしまったようにも感じる。 その間あちこちのブログを訪ねいろんな経験をされた方の 心から湧き出た珠玉の言葉にも触れ感銘をうけました。 頑張っている人を訪ねるのは嬉しいものです。 最後に私のささやかなブログに、 更新もないのに遊びに来て下さった方に ここに再開できましたことを 本当に心よりお礼申し上げます。 * 写真は二枚繋げ肉眼に近ずけてみました。
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皆様お元気ですか。 八月一日よりブログ再開することとなりましたので 宜しくお願い致します。 Alameda
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きょうの朝、クエルナバカ東方面
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