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だとすると、やはり、凄いですね。 ニュ−スでは、一つ、二つ、少し、沢山、という数の 認識を持つ子供達が、カウンタ-でカウントしたとあるけど・・・ これはどういう状況なのか・・・? 計器を持って、一つ音が鳴るとポチするのでは絶対に無いと思うが。 音を聞いた後、同じ様に同じ数を叩いてみせたのか〜〜!? だとすると、これは数えるというより、記憶の問題では・・ 分かったようで、何だか分からないニュ−スでした。 読解力の問題なのか〜〜皆さんは、どう思います。 |
血液型
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ジョ−ジア州のアトランタ、ヤ−キス霊長類研究所は、男の子と女の子の 好みの違いをサルで実験した結果、同様の結果を得た、という。 それにしても、メスのサルは両方の玩具を楽しんだそうで、 人間より楽しみの範囲が大きいのか。 人間もサルも、生まれた時から、かなりな部分を遺伝子によって 支配されているようで、何事も無駄な抵抗はやめた方が良さそう? |
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それにしても、どんな状況だったんでしょうね。 豚でも場所は区別しますが〜〜!? |
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二重らせん構造(Double helix)は,1953年4月25日、 James Watson, Francis Crick, Maurice Wilkinsと もう一人、女性のRosalind Franklinにより発見され、 バイオ科学に大きな貢献をし、 1962年にノ−ベル医学賞を受賞したのですが、 女性は若くして亡くなり、受賞の栄を受ける事はありませんでした。 誰かが、ラジオで1200ドルでDNAを検査して貰える。 って言っていたけど、それ以上の事は聞かなかったそうだが、 どの程度の検査だったのか・・・・ 私は今思い起こせば、多分、小さい時から遺伝という言葉も浮かばない程 漠然ではあったが、関心が有ったのかもしれない。 母に北方系だ。と言い、面白い事を言う子だ。といわれたのを覚えている。 ブログの記事「国別血液型を読む」を通じて知った、カスピ海北部から来た民族が 日本に住んでいた。とされる場所は、母の出身地に近い。 私の母は小柄であるのに、その兄は背が高く175cmくらいで色白で目はかなり薄い茶色、 髪も明るく髪の量は多くはない。弟はやはり色白、大分ウエ−ブの有る豊かな黒髪で、 目は明るく、華奢ではない。 そして、此処メキシコでは、彼の家族達は長身、色白で、オリ−プ系の目の色が多く 一人はハッキリとした緑色の目。また、白人のような白い肌で水色の目もいる。 金髪緑色の目で生まれた姪もいて、年と共に夫々褐色、オリ−プ色に変化したのが とっても不思議。 思うに歳の為だけに姿かたちが変わるのではなく、胎内から出た後も 進化を繰り返しているのでは〜〜〜と思ってしまう。 早く皆が遺伝子コ−ドを読み解いて貰い、 もともとの生まれを知ったら、国境がなくなり、 「あ、あなたはアラル海の湖畔にお住まいでしたか〜〜」 なんて挨拶したら面白そうだわ。 |
やりっ放しで、長らく放置していたものをアップします。 (図表はクリックで拡大) ![]() にほんブログ村 ブログブログへ(文字をクリック) http://x6.michikusa.jp/bin/ll?078174800 アクセス解析 メキシコ株式市場:29,634.16(+562.82)+1.94%、ドルペソ:10.49,10.79(24-Mzo.) |




