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ところ変われば首相わる、ですね。 |

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こんにちは、ゲストさん
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クレオパトラが美人であったかどうか、意見が分かれているようだ。 もし、古代ロ−マの銀貨に彫らていたように、大きな顔、鼻が鍵型で アフリカの褐色の肌のままであったとしたら、物語として現代まで語り継がれ 映画にまでなったろうか? 同じように、イエス・キリストの容貌は現代で考えられているものと かなりな差があるようで、クレオパトラと同じように褐色の肌、 細面の顔じゃなく、髪も黒であった可能性が高く、 マリアもアフリカ系であったと考える研究がある。 その為、目立たないエジプトへ逃れたとされている。 メキシコはもとよりラテン・アメリカで絶大な信仰を集める【メキシコの褐色の聖母】、 グァダル−ペは、チャプルテペック城にある絵を見ると、褐色ではなく黒というか薄墨色。 メキシコには黒いキリストのある教会もあり、不思議に思っていたが 【キリストの顔の復元】を見て謎が解けたような気がした。 BBCの復元をみると、大酒のみで大食らいも信じられそう? 今、キリスト、顔、復元で検索したら以下がトップに出てきた。 私がテレビでみたのは正にこの復元だった。 |
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ウルグアイでは、もう一ヶ月に及ぶカ−ニバルが始まったようですが、 |
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「オバマ氏は若くてハンサムで日焼けした良い男」と、失言癖があるという イタリア首相が言った、とAFP通信が伝えた。 もし私が言われたら、侮辱とは捉えないし、怒らないですけどね〜〜。 イタリアでは、日焼けはステ−タス・シンボルだというし・・・ しかし、野党は猛烈な批判をし、直ちに謝罪を要求したそうだ。(爆 ま、首相の言葉としては、ちょっと趣味性が強いとは思いますが、 黒人とか黒いより、よっぽど婉曲な表現だし、 多分、好意を彼独特のスタイルで表現したのでしょう。 私がテレビを見た時、首相の言葉は聞こえなくて下を向いてなんだか 悪戯っぽい事をした後にするような意味深な笑みを浮かべていたので、 なんだろうか〜〜?とは思っていた。 それより、AFPで首相の顔写真を初めて見て、まず、何処かでお見みかけしたようなぁ〜〜!? 誰でしたっけ〜〜〜? フランケンシュタインではないし、 ついこの間あったハロウィンで使う変装用の、ゴムのマスクじゃないの!!(失言その2?) 前のイギリスの首相がテレビ写りの為に、高級化粧品を使っていたというのも 驚きだったのに、 更に読むと、イタリアのベルルスコ−ニ首相は、外見に気を使い 小麦色に肌を焼き、美容整形、植毛など身だしなみに気を使っている。 まぁ、兎に角、そういうイタリア首相であるのなら、尚更、 本当の事をほめ言葉として、言ったのは間違いないと思うし、 多分、正直で茶目っ気があるのかも。 この翌日、ブッシュ贔屓の同首相は電話でオバマ氏と会談、友好を強調。 が、オバマ氏を救世主に例えたことで、更に野党から激しい非難を浴びたのに対し、 同野党を、「愚か者」とこき下ろした上で、同義の下品な俗語で 更にけなした。 自分が自分の心で感じ納得し、自分の言葉で表現した事に対して 陳謝するどころか、反撃にでるのは なかなか、元気で頼もしい。 失言?は、性格ですからね直りません! ヨ−ロッパには、伊首相の他に、サルコジ、プ−チンと個性豊かで、 一筋縄ではいかないトップがいて、外から見ている分には面白いし、次が楽しみ。 |
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生死には、自然の摂理が働いていて、完全なる理由があるものでは? 私的には、死んだものが生き返る、というのは怖い。 死んだマウスで出来れば、人間でも出来るのか? 可能性の一例なのでしょうが、今の時代に必要とされていない マンモスを人間の思いつきで復活させて、どうする? 科学の進歩は、利用を一歩誤れば非常に危険なのかも・・・ |
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