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6月9日、カダフィ政権の崩壊は時間の問題として、
カダフィ後に関する欧米の会合がアラブ首長国連邦(UAE)アブダビで会合が開かれた。
このリビア問題で思い起こすのは、3月16日
カダフィの次男、セイフ・イスラーム・カダフィーの仏サルコジに対する批判。
リビアはサルコジ大統領の2007年の選挙活動を同国の発展の為に
資金援助したにも拘らず、世界で真っ先にリビア反体制派を正当な代表として支持し爆撃を強化した。
セイフ・イスラーム・カダフィー氏は、そのようなサルコジに憤慨し
全ての証拠書類は揃っているので、援助した金を返してほしい。と述べ、
これを受けてサルコジは、当然の事ながら、そういう事実関係はないと
メキシコのテレビにもその映像が流れた。
因みにリビアはフランスからミラ−ジュ、ロシアからミグの最新機種を購入している。
また、石油関係では英国が深くはいりこんでいる。
6月4日、日本政府が国連安全保障理事会の決議にもとづき、
カダフィ大佐や親族などの資産約3500億円を凍結。
と言う事態となった。
しかし、17日、カダフィ政権と反体制派の直節対話が知れる事となり
英仏米主導のリビア問題に違った方向性が出るのか、
今後の展開が注目されよう。
6月17日 AFP】リビアのトリポリ(Tripoli)を訪れているロシアのミハイル・マルゲロフ(Mikhail Margelov)大統領特使は16日、リビアのカダフィ政権と反体制派が直接対話を行っていると述べた。 ソ連のスパイでユダヤ人のホワイトが書いたハル・ノ−トをみても、昔からいかに大国、民族は己の欲の為に言いがかりをつけ侵入し略奪してきたかがわかるし、人命、人権などは無視され続けてきと見てよい。
それにしても気がつけば、政治、産業等のトップクラス、歴史上の有名人は、
ユダヤ人だらけで呆れる程である。
最近の情報では、
仏サルコジの母親がそうであるし、
意外や、イタリアのベルルスコ−ニの母親も。
(Wikipedia には母親についての記載がなく、今検索するとヒットしないので事実は不明)
さらなる、超驚愕級は、なんとドイツのメルケル首相の生物学上の父親が
ユダヤの血を引く●ットラ-・・・・という根強い説がある。・・・・
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また、ホワイトは、太平洋戦争開戦直前の日米交渉において1941年11月27日になされた米国側から日本側へ提出された交渉案『ハル・ノート』(米国が日本と不可侵条約を結ぶ条件として、日本が日露戦争以降に東アジアで築いた権益の全てを放棄することを求めるもの)を書いた張本人であるとされていますが、これも後にソ連KGBの元諜報員ピタリー・パブロフの証言によって、『ハル・ノート』そのものがソ連で作成され、ホワイトに提供されたものであることが明らかにされました。IMFの生みの親はソ連スパイだった 研究メモ 日本人が知らない恐るべき真実 |
米国、中南米、欧州
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いま、私的には脚光を浴びている国際通貨基金とは何ぞや・・・・なんて、
ブログでもやってなければ調べる事は絶対になかったろうに、
国際通貨基金(こくさいつうかききん)国際通貨基金(IMF)とは、1944年のブレトン・ウッズ協定に基づいて、1945年に世界銀行とともに設立された国連の専門機関のこと。本部はワシントン。 更新日:2010年09月13日
日本も税金から多額な出資をしているんでしょうね。
これからは中国は発言権が拡大するらしいけど、
日本は金は出すけど、影が薄い。って!?
ま、そんな事はどうでもよくて全く興味はない。
ところがぁ〜〜〜〜
IMFの生みの親はソ連スパイだった。
なんてなるとと、うわっ〜〜〜面白そう〜〜〜と話は違ってくる。
面白いから読んでみんしゃい
下記のサイト。
歴史の醍醐味は、ネットがなければ味わえない。
歴史は夜作られる。
それも有り。
でも、歴史はユダヤ人によって作られる・・・・・が正解か。
それにしても・・・・摩訶不思議・・・・・
歴史とは、正に小説より奇なり。
IMFの生みの親はソ連スパイだった。 日本人か知らない恐るべき真実
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おまけ
IMFへのサイバ-攻撃、魅力的な標的に国家関与の影 Reuters
南シナ海領有金問題 中国へ周辺諸国が対抗策
((中国って、破廉恥なほど(良く言えば)強かな国だと思う。) )
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【6月14日 AFP】イタリアで行われていた原子力発電再開の是非を問う国民投票は13日、即日開票された。中間発表によると、投票率は57%で投票は成立。反原発票も90%を超えており、再開反対派が圧倒的多数となることが確実な見通しとなった。
反原発票が圧倒的多数を占めていることは、福島第1原子力発電所の事故後、欧州で原子力エネルギーに対する不安が広がっていることを反映している。シルビオ・ベルルスコーニ(Silvio Berlusconi)首相は、「投票率の高さは、われわれの未来に関する決定に参加したいという国民の意志をあらわしており、無視することはできない」と述べた。 なお、国民投票では、首相、大統領、上下両院議長に在職中の刑事免責特権を与える免責法の是非も問われたが、こちらも廃止が確実となった。 最終結果は13日中に発表される。(c)AFP/Dario Thuburn |
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6月5日夜、ペル-の大統領選挙で、フジモリ元大統領の長女ケイコ・フジモリ候補と
富の分配を掲げて争っていた、左派の元軍人のウマラ候補者は開票率80パ-セントの段階で
ケイコ・フジモリ、49.5パ-セントを僅差の50・5パ-セントで押さえ勝利した。
この結果、75年ぶりの左派政権が誕生。
同氏は、ラ米で極端な社会主義者で有名なウ−ゴ・チャベスと親交がある為
リマ証券取引所は12.51パ−セントという史上最悪の暴落をおこし、
6日の株式市場は取引停止の事態となった。
チャベスとの親交で思い出すのが、2003年〜2007年まで大統領であり
2010年10月に60歳で急死した、アルゼンチン現大統領の夫であるネストル・キルチネル氏。
同氏は国内での影響力が大きく、妻の現職大統領の任期が切れる2011年に
大統領候補に出馬を予想されていたのだが、反米の旗手であるベネゼラのチャベス、
ボリビアのモラ大統領とも親しく、米国追随からの脱却と米影響力の最適化を目指していたので、
その死を疑問視する向きもある。
リマ証券取引所 取引停止
フジモリ元大統領の移送の可能性あり
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温暖化、それとも寒冷化?
youtube【ナショジオ】 太陽の突風
太陽の黒点の活動に異変あり、 気候変動の兆しと言う科学者も 英考塾
太陽系最外縁部は磁気の泡だらけ、NASA AFPBB
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