|
携帯の長時間使用は脳腫瘍のリスクが有るとメキシコのテレビでも報道された。
私は携帯を使わないけれど、着信で生き物のように動いているのを見ると
やはり体に良いものとは思えない。 持つと強力なパワ-を感じる。
また、電子レンジも体に害があると聞いているが
あるメキシコ人男性は、電子レンジ好きの奥さんが
作ったお料理にその使用の有無を聞き
使用したものは汚染されていると言って絶対に食べないそうだ。
それは正解? それとも・・・・・なんでしょう
|
米国、中南米、欧州
[ リスト | 詳細 ]
|
あちこちで火山の噴火が・・・
噴煙の高さ10km、 直径6km
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
国際通貨基金(IMF)専務理事のドミニク・ストロス・カ−ン(62歳)が
ニュ−ヨ−クのケネディ−空港の
エ−ル・フランス機に搭乗しあと僅か10分で離陸という時、
ニュ−ヨ−ク市警により不法監禁と性的暴行の容疑で逮捕された。
この事件はメキシコでも可也な注目を浴び、連日報道された。
IMFの専務理事を空港で逮捕なんてメキシコで有りうるか!?という感じでね。
まず、ストロス・カ−ンは裕福なユダヤ人弁護士の息子で、
来年のフランス大統領選の有力な候補者として出馬表明直前であり、
メディアの調査ではカ−ン26%で首位。極右・国民戦線のマリーヌ・ルペン党首(22%)と
サ ルコジ氏(21%)を抑えていた。
しかし、2008年には、IMFの女性職員に職権を乱用したのではという疑惑もあったのだけど・・・
そして専務理事の妻をみると、母方の祖父はピカソ、ブラック、マチスという世界的画家の代理人として
巨億の富を得たユダヤ人の画商だった。
事件は14日 マンハッタンのソフィテルホテルで、32歳の女性従業員が
●−ラル・セックスを強要されたという件。
しかし、この事件は陰謀ではないかという疑惑が事件直後から湧き上がり
仏の調査でも、57%が罠に嵌った 32%が関係ない、11% が無回答している。
これは何もフランスで無くとも、直ぐ陰謀という文字を頭に思い浮かべるだろう。
誰が陰謀を巡らせたかは永久に解明される事はないかもしれないが
メキシコでさえ、サルコジは曲者で何でもやりかねない人物と評したのがいたし
その点では私も全く異論は無い。
それに、カ−ン自身、日頃からその手の罠に嵌るかも知れないと思っていた節がある。
さて、では、なぜ陰謀と思うのか、疑惑を列挙してみる。
① なぜ、この時期なのか?
場所もフランスでなく米国。
② 出発当日 清掃員の女性が入っていった時の時間は不明で、
何故専務理事が未だ留まって 浴室にいたのか?
③ 大体、その移民という女性清掃員というのは どういう外見の持ち主だったのか?
女性として魅力的であるのなら、清掃員以外の仕事を選ぶだろうし、
専務理事にその気を起させるような女性だったら、全くもって仕掛ける為だったろう。
また、なんでもないような人だったなんて考えられないけど、もしそうであるなら病気と言えるので
早く女性の画像なり映像を見てみたい!
それにしても、なぜ全くといって良いほど女性の情報がないのか?
(追記 メキシコでは移民とは言われず黒人と報道されたそうだがネットでは白人という文字も見た)
④ 女性清掃員の驚く程速やかな告訴と専務理事の身分を知っているホテル側の対応。
⑤ 紛失した携帯でホテルへ電話して足がついたのだが、本当に紛失したものだったのか・・・
どういう品か不明だが所持品も置いていったのは 単に慌てていた為とは思えない。
どちらかと言えば、盗まれたというより隠されたと考えられる。
⑥ ニュ−ヨ−ク市警のホテル側に対する示唆
⑥ 来年の仏大統領選挙でサルコジは苦戦を予測されていた。
更に、専務理事がフランスに帰国した時に、仏とロシアのプ−チンが結託して
国際通貨基金の地位から引き摺り下ろそうとしていると友人に打ち明けている。
⑦ ストロス・カ−ンの弁護人はマイクル・ジャクソンやマフィアのボスなどを無罪にした
著名なユダヤ人のベンジャミン・ブラフマン
一方、女性の弁護人はやはりユダヤ人のジェフ・シャピロニで高額な報酬で有名。
カ−ンの場合はともかく、移民の清掃員という身分の女性が払えるものとは思えないので
後ろ盾の存在を考えるのが自然。
余談だが、 フランスで妻と離婚したい男が、知人と共謀しセックス現場をおさえて
離婚にこぎつけたという話を聞いた事があるし、
メキシコでも没落した元金持ちが未成年の娘を使って金を巻き上げたなんていう件も
あるのだから、この手の策略は成功率が高いのかも。
25年もの刑は厳しいですからね。
記事をアップするにあたり再度検索すると以下のサイトに行き着いた。
ニュースがニューヨーク警察によって発表される前にフランス大統領サルコジ派の政治活動家ジョナサン・ピネが、ストロース・カーン逮捕のニュースをサルコジのメディア担当アルノー・ダシエにツイートしていた点だ。とあるが、このケ−スはオサマ・ビンラディン殺害の件と共通事項ではないか。 たしか、オバマの公式発表前にチェイニ-?の友人からツイッタ-で流れたと
思って検索したが結果は出なかった。
また、重要な点は下記に書かれているように、ストロス・カ−ンは5年以内のアメリカの没落を
IMF報告書で書き、金融市場の規制により全ての人により均等な収入配分を掲げた点で、
世界の支配者には危険きわまりない人物となっていたようだ。
やはり、ストロス・カ−ンは罠に嵌められたと言って良いだろう
体制派危険人物を排除する マスコミにのらない海外記事
|
|
米航空宇宙局(NASA)は2009年6月23日、無人月探査機「ルナー・リコナイサンス・オービター(Lunar Reconnaissance Orbiter、LRO)」が、打ち上げから4日半後のグリニッジ標準時23日午前10時27分(日本時間同日午後7時27分)に月周回軌道に乗ったと発表した。
打ち上げの理由は2020年頃の有人宇宙飛行士の月面着陸に向け、機器のチェック、高解像度の月面立体地図の作成、月面で最も深いクレーターや、太陽に向いている面、影になっている面の両方を探索。月の放射線が人体に与える影響、水の有無についての調査となっている。
このニュ−スを受けてアポロは月面着陸をしたか?という記事の中で
それらの目的のうち放射線に関しては、人類初の月面到達以前にクリア-されていなくてはならなく、
人類は未だに月面に到達していない事を仄めかした。
ところで、最近、フランスで公開されたOperation Lune という番組を
「ビ−トたけしの世界はこうして騙された。」で放送された分を見た。
Wikipedia によると、以下の通リ。
その後テレビ朝日は、2003年の大晦日に放送した「ビートたけしの世界はこうしてだまされた!?」[5]の中で、フランスのテレビ局が制作した『Opération Lune』[2]という番組を紹介した。その内容は、アメリカ合衆国国防長官ドナルド・ラムズフェルドを始めとするアメリカ高官が、アポロ計画を捏造するために「2001年宇宙の旅」を監督したスタンリー・キューブリックに月面の映像作成を依頼したと告白するというものであったが、この番組はアメリカの高官の発言の合間に役者の演じる架空の人物(名前は映画の登場人物名や俳優の本名をもじったもの)の発言を挟むことで、高官が実際には言っていないことを言っているかのように錯覚させる「フェイク・ドキュメンタリー」と呼ばれるフィクション作品である。「ビートたけしの世界はこうしてだまされた!?」の司会者も、『Opération Lune』の紹介が終わったあとで「この番組はエイプリルフール用に作られた冗談番組です」と明言している。しかし、日本の陰謀論者の中には、自分の著作やコラムでこの番組を論拠にしている者もいる[6]。
「エイプリルフ−ル用に作られた冗談番組です」と明言はしているけれど、
巷で言われている疑惑を 言うべきも無い当事者と思われる人々に言わせ、
事実であるならば茶化している。
番組の内容は、冗談にしてはあまりにも信憑性が有り過ぎ
当時、冷戦中でアメリカがソ連に遅れをとられまいと強い緊迫感があり
強いアメリカを世界に示す必要が有ったことは事実でしょう。
ラムズフェルドって、もうその頃からのワル・・・?
そして米国内ではあまりにも国民にとってショッキングなので 放映されてないのは、
真実にかなり近いからと思うのが自然じゃない?
もし未だ未公開なら、来年のエイプリルフ−ルにでも公開したら面白い・・・・
また、キュ−ブリックが1968年製作に製作した映画、「2001年宇宙の旅」は
時期的に、ただの偶然だったのか?
ま、どちらにしても、アポロ計画の最後、1972年のアポロ17号の宇宙飛行士で
地質学者のハリソン・シュミットが、月は資源の宝庫と言っているのだから
星条旗を嘘でも立てて、一応唾をつけた月に領土拡張の為にも、
ハリソン自ら飛んでいって事業を始めればまた英雄になれる。 (年齢的には無理・・・・?)
少なくとも次回は地球のどこにでもあるような石でなく
貴重な鉱石でも持ってくるように!
60年代、コンピュ−タ-がロッカ-みたいな時に行けたのだから、今は容易いもの。
何も、2020年頃まで待つ必要は無い。 宝を目の前にして、予算問題は口実と思われても仕方が無いだろう。
出来ないと言うのなら、、月面着陸は嘘で、技術的に今でも不可能だから、
と考えるのがごく自然ではないのか? おまけに、 フランスの番組を見た後の感想で、
プ−チン大統領の
「アポロ11号の月着陸の虚構は宇宙飛行士のあいだでは常識だ」発言を含む
巷の月面着陸の疑惑、捏造を一気に吹き飛ばせる。
また、日頃心がけている強いアメリカを全世界に示す事が出来るので万々歳だと思うのだ。 ま、ロシアも深く米国を追求しないところを見ると、当然、暗部を抱えているのだろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
私的には忘れていた オサマ・ビンラディン容疑者が殺害されたというニュ−スは
まさに寝耳に水であり、死んでいたと思っていた人が2度死んだような驚きだった。
ビンラディン殺害が起こった街は、パキスタンの首都から55kmにある高原都市アボッダバードで 日本のテレビでは、死体の映像を見る機会はないだろうけど、 メキシコでは、毎日出て来るような感じなので、修正なしで
当然、オサマ・ビンラディンの遺体の映像が数秒流れた。
見た瞬間、なんとなく、私が知っているオサマ・ビンラディンとは違う。
全く親しい人ではないけれど・・・・
そして、オサマ・ビンラディン殺害は嘘という印象を強く受けた。
短い時間だったので確認すべく画像を検索した結果は、私が受けた印象に間違いは無かった!?
と思ったのだ。
理由1
写真の身体的な違い
まず、鼻の長さが短い。 そして、あの印象的な秀麗な眉毛とは似ても似つかない
太いゲジゲジ?眉毛。 それは、長い逃亡生活でゲジゲジになる訳が無く遺伝的なものなのだ。
まさか、以前は毎日毛抜きで眉毛のお手入れを失念したとは思えない。
が、しかし画像だけを見ただけだったので、6日、読んで写真を比較したら、確かに良く知られている
写真を反転した口元は同じだし、おまけに耳の形も同じ。
それなのに、どういう訳かというかどうか狙いがあまりにも良かったせいか、
目から上の一番損傷の激しい部分は同一人物のものかどうかハッキリしない。
また、タ−バンはどうして無いのか腑に落ちず、理由1はそのまま残る。
( 米当局は、遺体から検出したDNAとビンラディン容疑者の親類のDNAを調べた結果、「99.9%」一致したと説明。さらに、殺害現場で米軍特殊部隊が撮ったビンラディン容疑者の遺体の顔を照合した結果も「95%」合致したとして、本人と断定した。追記6日)
理由2
ビンラディンを殺害した事
ビンラディンは元CIAのエ-ジェントの経歴を持ち、米国軍の病院で持病の治療をしていたりと
ブッシュ親子とは政治、事業の面で近しい上、母親はイスラエル在住のユダヤ人で
隠れユダヤと言われるブッシュとは宗教的にも近しく殺害するとは思えない。
asahi/comの第一報では、メディアを明記せず、
米メディアでは身元特定の為にといい、(オバマも演説で、DNA鑑定の言及がなかったのは 意識的に避けたのだろう。) その結果が出たという言及なしに、
一方、AP通信などによると、すでに水葬されたとニュ-スを続けている部分にギャップを感じ、 本当に充分な鑑定がされたのかどうかという疑念が残る。
また、米発表の40分の銃撃戦に関して
周辺住民の話では双方の銃撃戦は無く、しかも15分だけで多くの疑問を感じている。
そして別の米の発表では、ビン・ラディンは丸腰だったが抵抗し為に射殺。
しかも、ラディンの娘(私は?)と報道された子の話では、生きて捕縛された後、射殺された。と証言。
と言うが、実際に殺されたのは家の主である
アルカイダの使者とみらる アルクウェイティ兄弟とその住人だけではなかったのか?
その為に、遺体の写真は無く、散乱し血痕のある部屋だけが公開されたと考える。
後、米国内のオバマ演説のニュ−スで遺体の映像が流れたのに、米は遺体の映像は発表しないと公表。
まさか、映像に関する数々の疑惑が発表直後に巻き起こったからじゃないだろうね?
理由3 ビンラディンの慌しい水葬
更に、ビンラディン容疑者の遺体を引き取って葬儀を行う意思や能力を持つ国はなかったと
いうが、なんで国ばかりと打診して親族とはしなかったのか?
また、実際にどれだけの努力がされたのかが明白でなく、
出来るだけイスラム教の慣習で埋葬したような素振りだが
慣習のうち、24時間以内出来るだけ速やかに、という部分のみを強調した印象が強い。
そして、土葬にしなかったのは、聖地となる事を恐れたと言うが
殺害された者が別人であった場合の暴露を恐れたのが真相だろう。
リビアのカダフィじゃないけれど、捕縛は考えていなかった節があるが、
それは、ビンラディンが既にこの世に存在しなかったという意味にもとれる。
現に、暗殺されたパキスタンのブット元首相が2007年にビンラディン容疑者はすでに死亡していると主張
していたし、
イランのメヘル通信は「ウサマの死はうそ」と明言。イランの国営テレビは、ビンラディン容疑者の遺体が水葬されたことで「不可解さが増した」と伝え、米国によるアフガニスタン占領の理由として同容疑者の存在が利用されていたと報じた。 要するに、今、この時期に既に死亡しているビンラディンを最大限に利用する為に実行された茶番劇ではないのか?
理由4
9・11テロから10周年とオバマの人気低迷。 そして軍人事異動
アフガン派遣軍のペトレイアス司令官をCIA長官に、CIAのパネッタ長官を国防長官
ゲイツ国防長官の勇退が発表された翌日のラディンの殺害であった。
殺害の成功は、軍関係者にとって輝かしいものであろうし、
支持率42%と人気低迷中のオバマにとっても丁度、9・11テロ、10周年記念、
そして選挙に向けて人気回復に絶大な影響を及ぼすであろう。 現に61%に回復し大統領就任以来という群集がホワイト・ハウス前に集まった。
沸く米国民を見ると、馬鹿に見えて仕方が無い。 これで、低迷したオバマの人気が回復するとは・・・・・
国民は馬鹿なほど都合が良いか・・・・・・・・
すかさず、最大の成果を最大限に利用すべく
大統領は5日、ビンラディン容疑者が主導した01年米同時多発テロで崩壊したニューヨークの世界貿易センタービル跡地を訪問し、犠牲者の遺族らと面会。しアピ-ルした。 人気低迷の大統領ほど危険なものは無い。
オバマは、スリ-マイル島の原発事故のカ−タ-、温暖化のゴアに続くノ−ベル平和賞受賞者であるというのも、 キ−ワ−ドの一つで、 誰かと何かの為に重大な契約を結んだのだろう。
他の国でいえば、フランスのサルコジも人気が落ちるとパフォ−マンスの傾向がある。
オサマ・ビンラディン殺害は終わりの始まりか?
報復に託けた次の茶番劇は有りや否や?
( 5月3日の記事に加筆)
ビンラディン容疑者を殺害 米大統領「最大の成果」
2011.05.03 Tue posted at: 09:22 JST
ビンラディン容疑者殺害 信じられない・・・・いぶかる住民ら 毎日jp
ビンラディン容疑者殺害 残る幾つかの謎を検証
ビンラディン容疑者の死に陰謀説 続々、水葬も議論の的
ビンラディン容疑者殺害 作戦の詳細が判明
ビンラディン容疑者の遺体の写真は公表せず |


