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ポニ−テ−ル & トックリラン
リュウゼツラン科トックリラン属 原産地 メキシコ
基部が玉ねぎのような形をしているメキシコ版盆栽、ポニ−テ−ルを手したのは何時かは
定かではないけど、もう6〜7年は経つのかな・・・・で、部屋の片隅で全然大きくならなくて
基部が松の幹のようにひび割れて良い感じになってきた。
って、ただの放置の結果かもしれない。 (笑
今まで殆ど家の中で 水も気が向くとあげるくらいの手間いらず。
記事を書くに当たって検索してみると 日当たりの良い場所を好むとある。 細根が地上に無数に出て気になっていたので
とりあえず土を入れ、ベランダに出した。
左のは右に比べて葉が細くカ−ルが可愛いくロン毛。 そして右は直毛ふう。
だから、ポニ−テ−ルとトックリランかな?
買った時から2本一緒で鉢もそのまんま。
基部は左から直径12cm & 19cm
基部から茎のトップまで 32cm & 45cm
例の恐竜の足跡を見に行った時、大人が二人で抱える程の
風格のあるトックリランの大木があった。
その時撮ったのは全て消失したので 残念ながら写真はない。
植物は何千年も生きるらしい。
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植物
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昨夜はシトシトと日本のような雨が降り、
なんとなく いろんな事を思いだしてしまった。
しかし、今日は朝から良い天気。
長らく見ていない庭に降りると 全部で4本ゴ−ヤの芽が出て
隣に昨年ポンと置いただけのパイナップルが暑さを乗り越え
緑が濃くなってきた。
プランタ-には こぼれた紫蘇が続いた雨でいつの間にか大きくなり
隣にはやはりパイナップルが・・・・・
ブログ友の記事をみて ただ置いてみたもの。
いつの日か実がなるのかな
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我が家から南へ30分ほど車で行くと、気温の上昇を感じ土地の違いを感じる。
そこに、グレ−プフル−ツが鈴なりに生る知り合いの別荘があり
今回も山みたいに貰われて来たフル−ツは
オレンジ・ジュ−スとミックスすると、より美味。
ジュ−スは赤くないのが不思議。
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思い起こせば、昨年、やっと幾つかの初花をつけたゴ−ルデン・シャワ-は
満開を楽しみにしていたのに、あっという間に蟻に食べられ丸坊主となった。
でも、今年はどうにか蟻の働きに気がついて、なんとか満足のいくお花見となり
毎日元気をもらっている。
朝日が庭に差し込む頃
夜の姿も幻想的。
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数年前に、四つ葉、五つ葉、六つ葉、八つ葉のクロ−バ-を
偶然、土をいれた袋の中に見つけて大事にしていたのに
いつの間にか全て消えてしまった。
ところが、昨日、大きな植木鉢に置いてあったアボカドの小鉢を取り除いたら、
ひょろひょろと一本だけ土を這っていたクロ−バ−に葉っぱが6枚あった。
それで、他にもある筈と隣の鉢を見たら5枚のクロ−バ-がやはり一本だけ、
なが〜〜い茎をのばしていた。
四つ葉、五つ葉、六つ葉、八つ葉のクロ−バ-
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