先日 阪神高速を 走行中 前を走るクルマが なにやら・・・ 見た瞬間
が 頭の中で 流れていました(笑)
このタクシー 中のシートや ハンドルのクラクション、等なお 小物まで タイガース一色でした。
運転手さんも ファンならいいが・・・しりうすさんの 言葉に触発されて。。。 『タイガース・カラー』のクルマやバイクなどを 探してみました。
|| |
|||||||||||||||||||||||||
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
このグラマラスな Body! 通り過ぎる人が 皆 振り返る Ah〜 カ・イ・カ・ン・・・
|
|
|
今日 娘3号(次女・2才)の定期健診が あり、 大きな病院に行ったのだが 急遽 嫁さんも同行する事になり、 私は病院に着くなり、抜け出し 近くの BMWのバイク屋へ_・)ソォ-ッ と。 先日の G650Xの 情報か 試乗の話が聞けないかと思い、 行ってみると... R1200GSの 「買取したばかりの試乗車が入ってるよ」と言われ、 「すぐ 乗れるなら 乗らせて!」っと。 即効で 試乗申し込みを書き、説明もそこそこに。 レッツゴー!! でも 乗る前に少しした雑段に 「これ 中古車で 170万位です」てのが 頭に残っており、 止まる度に 足に力が入ってた気がします。 (ローシートでしたので両足ベタ足状態でしたが 根が貧乏性なもので・・・) 試乗そのものは 快適でしたね〜。結構な距離も走らさせてもらえましたし。 上手くバランサーが効いているみたいで 古いBMWでよくあるアクセルを煽ると 車体が振られるというかぶれるのが アイドリング状態では相変わらずありましたが 走行中は全く感じず、アクセルの開閉の反応も良く、低速時も 言われるほど 薄いとも思わず、コントロールはし易かったです。 シッティング、スタンディングとも操作し易かった。 ブレーキに関して ABS付きで 作動させての試乗をしてみましたが、違和感なく 車体の安定性が高かったですね。テレレバー、パラレバーの性能はこんなにも安定感を生むのかと感動ものでした。 少し気になったのは エンジンブレーキの掛かり過ぎな傾向がある事。 長距離の時など 体への負担になりそうな気がしたけど ユーザーの皆さんは どうなんでしょうか? それと これは よく言われているみたいだけど フットステップが狭いのと オフ車感覚で乗ると 標準のラバーは邪魔だった。 後 これは乗ったバイク固有のものかもしれないが シフトの入り具合。 ニュートラルが入りにくいし、1速に入りにくい。 シフトの感覚が浅いのは 慣れの問題なんだろうな。 でも やっぱり 長距離を移動し、ダートへもと考えると このR1200GSは ベストの 選択だと 改めて思ってしまった。 KTMの LC8系の車体(950ADV 990ADV) も一度 乗って比べてみたいが KTMが 以前のLC4系の 車体構成と乗りやすさがあり、LC8のツインエンジンの組み合わせと比較してみたいな。 しばらくは この2台の選択以外は 考えられそうにないな〜。 (先立つ物がないのにな〜〜〜) |
|
今 TVを見ていると これからの日本の、イヤ 地球の将来を 変えていける可能性が 見えた気がしました。 って事なんです。 地球上の化石燃料は もちろん『限りある資源』ですよね! これに関しては 色んな所で キャッチフレーズに使われてきましたが 「けど どうすれば いいの?」って感じで 取り組みも 有効的な方法が あまり 提示されてきていないのが 現状です。 もちろん 「eco運動」や省エネへの取り組み、クルマなどでは ハイブリッド車や 燃料電池車の開発、果てには 水素エネルギーのクルマなど 取り組みは 多くあります。 でも 今現在の もっとも普及した【石油】依存を 急には変えれないのも 先進国での 現状もあります。CO2削減の危急的な現状も 目を背けることは出来ない事実です。 ★番組内容の簡単な紹介 素敵な宇宙船地球号◇神奈川・茅ケ崎にある会社ではごみを使って燃料を作り出そうと 日夜、挑戦を続けている。その中心人物の男性は、家庭から出されるペットボトルの ふたやプラスチック製の菓子袋などを原料に油を作り出す"油化装置"の開発をしている。 プラスチックごみから油という新しいリサイクルの話題は、マーシャル諸島にも 届いていた。温暖化の影響による海面上昇で国自体が海に沈む可能性があると いわれる同国。ごみ問題も深刻で処理場がなく、美しい海にすべてのごみを 埋め立てている。日本からの直行便が就航したが、観光客が持ち込むごみを どうするかは頭の痛いところ。そこで同国では油化装置を使ったごみのリサイクルに 乗り出すことを決意。大統領から協力を請われた男性は、油化装置を持参してマーシャル諸島へ飛び立つ。 日本国内では 石油税等の絡みで 公道使用するクルマ等には 使えないみたいですが ゴミとして 捨てられ、燃やすか 埋めるしか現状 処理されていないプラスチックが 「約8割が 再生できる」というのは 驚きでした。 トラックや重機等で使用される「軽油」 普通のクルマに使用される「ガソリン(ナフサ)」 番組内で 各家庭のゴミが 日本における新たなる「油田」と称していましたが まさに そう成り得るのだと 思いました。 今後 こういった機器が 普及し、各自治体、大手の企業が導入していけば 石油燃料のリサイクルが 本当の意味で可能になるかなと思いました。 ただ これに関しては クルマなどの 石油製品(化石燃料)を使用する製品を
製造・販売する企業の より一層の 『低燃費化・排気ガスのクリーン化など』の 責任が 重くなるとは 思いますが・・・ |





