無題
今年の1月のことでした。
ある朝、間接がまったく動かず(激痛が走る)、熱はあるはどうもならず救急車で東北海道病院(整形)へ搬送。担当医は石崎と言うクソ理事長で、「どこが痛いんだ」と怒り口調で言い出す。全身の間接です、っと言うと「そんなんで診れるわけねーだろ!」っと突き返されてしまう。熱あるためインフルエンザ検査する、と言い出すが、違うといっても無理矢理されてしまい、案の定陰性。こいつじゃどうもならんと思い、別の病院に行くはめに……痛いのに。看護師さんは「申し訳ない」っと謝ってくれましたが。 ここからまた、戦いが始まります。
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