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今から322年前の5月16日
俳人・松尾芭蕉は深川より船に乗り、
泪ながらに月を眺め夜を過ごし、千住にて下船しました。
行く春や鳥啼魚の目は泪
との名句でおなじみの「奥の細道」の始まりです。
てなワケで私も、1日遅れですが、
かるく北方面にゆるーい旅に出ます^^/
先々の不安を隠せず、旅に出た芭蕉師匠とは違う
振り返る間もなく突き進むだけの旅です。
行く春や己にかへる時はなくとも
行ってきまーす^^/
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2011年05月17日
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