ブログ6日目。【05BBM立浪和義since1969 KT15】
立浪和義物語(第15話)〜1996〜
立浪さんの長いキャリアの中でも、最も充実した1年といっていいだろう。打率.323(リーグ3位)、91打点、165安打は05年まで自己最高の成績。また、後に自身の代名詞となる二塁打も39本放った。こちらもシーズン別では自己最多の本数である。
このカードセット【05BBM立浪和義since1969】に使用されるカードは立浪さん自身の選んだカードで構成されてます。それで、この写真は【BBM96 113 立浪和義】と同じ写真を使用しています^^;96年のドラゴンズのカードは前期版と後期版で違う写真が使われていて、市場流通枚数が少ないためか若干高値で売られています><でも、立浪コレクターとしてはちゃーんと持ってますよ^^v
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めちゃ若いですねぇ〜この立浪さん(゚ー゚)(。_。)ウンウンでも、今のがかっこいい♡
2006/4/21(金) 午後 10:38
代走おねえさん、カードは今から10年も前ですからねぇ・・・。ひょっとして代走さん、オジ様好みですか???って、おい!^^;
2006/4/21(金) 午後 11:07
1996年はナゴヤ球場最後の年でしたね〜。この時はサードにコールズでしたね(笑)
2006/4/23(日) 午後 11:08
雪だるま名人さん改めひゃっほー!名人さん^^;そうなんだよね・・・。ナゴヤ球場の最後でした・・・。だから帽子の筆記体の「D」の字もこの年が最後です><コールズさんはバッティングは1番打者として30本ぐらいホームラン打ってたんだけど、鳥越さんと組んだ三遊間はすごかったよね^^;
2006/4/23(日) 午後 11:42
同期の立浪が現役時代の頃はよくTV見たな
2014/6/30(月) 午後 7:03 [ 炎穂 ]
炎穂さん、私も立浪さんの現役時代はよく見てました。今でも監督かコーチとしてもう一度ドラに戻ってきてほしいと思っています^^
2014/6/30(月) 午後 10:38