ここから本文です
ヒコの小声日記
日々の雑感をぼちぼちと。
前回釣行後、大型台風の後片付けで持病のギックリ腰が再発して、釣りには行けず状態でしたが、ようやく無理しなければ釣りくらいは出来そうになったので、リハビリ方々安曇川にGOです。

とりあえず、軽く竿を出せれば良いので、6時前、通勤ラッシュが始まる前に高速に乗り、道中、食料を調達して7時半ごろ長尾に到着です。
まずは最上流の駐車場に行きましたが、平日なのに思ってた以上に釣り人が並んでます。水に関しては濁りはほぼ取れているようですが予想以上の水量です。

イメージ 1
※すでに等間隔で釣り人が並んでます。すこし水が多いですね。

とりあえずいつもの階段下に移動し、準備を始めたんですが、どんくさいことにタオルを忘れた事に気づき、別段急いで釣る必要もないので、最寄りのコンビニにタオルを買いに来た道逆戻り。笑

餌釣りエリアが両台橋まで拡大されているとのことなので、途中、すこし寄り道。
イメージ 2
両台橋の上から下流側。こちらは餌釣りNG

イメージ 3
※両台橋から上流側、現在、ここまで餌釣り可能。雰囲気はありますが少し水が多くて流れが強すぎる感じです。小鮎がぴょっぴょこ頭を出しているのが橋の上からも確認できますが、手前はかなり水深がありそうです。

なんや、かんやで結局9時過ぎ釣り開始。

(長尾 階段下 AM)
本日の最初の釣り座
イメージ 4
※本日最初の釣り座、少し水流が強め。

イメージ 10
※水温18℃

前回(8/31)同様のサイズの小鮎が釣れますが、前回より痩せている個体が多く、痩せてるので妙に頭が大きく感じる、バランスの悪い小鮎がよくかかります。笑

結局、何か所か場所を変え打ってみるもサイズは同じようなモノばかりなので、40〜50位釣ったタイミングで両台橋の方もチェックしに移動しました。階段下から約1km程下流です。

イメージ 5
※4〜50程ですかね。もうちょいあるかな〜、とりあえず川に帰して両台橋に移動します。


(両台橋)
イメージ 6
※両台橋、河原から。足に流木が引っかかったままです。

イメージ 7
※左岸側、こちらの足にもなんか引っかかったまま。

イメージ 8
※本日、二か所目の釣り座、竿の届くところで背が立たない位は水深はありそう。

結局、河原を大きく移動出来るほど足腰の調子は良くないので両台橋近場何か所か探ってみましたがサイズ的には長尾と変わらず、流れも強く水深もあるので少し釣りにくくペースも上がらないので、なんか消化不良なので昼飯食べて再度長尾の階段下に移動です。

(長尾 階段下 PM)
イメージ 9
※午前より少し水が落ち着きました。

気温も下がってきたからか、午後からの釣果も大して落ちることもなく、でも、サイズも数も午前中と大して変わらずで、多分百は超えたかなと言う事でストップフィッシングとしました。
※上部に数センチのマチがあるので魚の飛び出し防止になっているようです。とりあえず百はいそうです。

みんな元気で逃げたそうなので川に帰して本日終了。
この調子で川が落ち着けば今週末くらいは釣り易くなりそうですが、小鮎のコンディションが回復するにはもう少しかかりそうですね。

(おまけ)
当日は遊びでクーラーボックスに入っていた食わせエサを試してみましたがウグイがアミによく反応した以外はこれといった差は感じない結果です。若干ワームの成績がいいように感じますが、まあ感じる程度です。

アミエビ ウグイ率が上がる
イカ  ぼちぼち(シロイカ)
鳥皮  ぼちぼち(2年物)
ワーム 他のよりはマシ(Gulp! Mushiesa Worm CLPH 1/2使い) 

とりあえずアミエビは餌持ちが悪いのとエサ付けが面倒、同様に鳥皮もほぼ2年以上漬け込んだものなので食い込みは良いけど若干持ちが悪い。
イカ、ワームは持ちに関しては問題なし、イカよりはワームの方が反応は良いけど、撒き餌が聞いていれば素バリでも食ってくるので、まあその差は誤差の範囲。
と言う事で、今度は朝一に何も撒いてないときに試さないと…という結果です。笑


腰の完治にはまだ少し時間がかかりそうですがぼちぼちと釣りは出来そうです。
今シーズンもう一回くらいは小鮎に行きたいところですが、次回は息子の誘いで海の予定ですが、さてどうなるか。

この記事に

8月31日
高速の深夜割引終了間際に高速に飛び込み、いつもの安曇川長尾に5時過ぎに到着。
静かに夜が明けてきています。少し夜明けが遅くなりました。

イメージ 1
※朝の安曇川、長尾階段下から下流

もう少しあるかなと思っていましたが水量は少な目。
階段前より少し上流には中州が出現しています。
幾度がの増水で、砂や砂利が大量に動かされ、浅くなったり、深くなったり川の感じが前回からかなり変わっています。

イメージ 2
※階段前よりやや上流、中ほどに小さな中州が出来ています。逆に前回より左岸側が少し深くなったようです。

個人的には後+20〜30cm水深が欲しいところですが、とりあえず準備です。

明るくなってくると小鮎たちが動き出し、あちこちで川面から顔を出していますが、あの行動の目的は何なんでしょうね。餌を食べてる風ではないですね。

イメージ 3
※彼方此方で小鮎が跳ねています。


静止画では少し分かりにくいので、動画も取っておきました。


何にしても小鮎はたくさんいるようです。それも小さいの。笑

(階段前)
イメージ 4
※朝一の釣り座。階段前。

ここで小鮎を40〜50釣りましたがほぼ10〜13センチ程度。
時折、お! という感触の魚が掛かりますが上げるとこれ↓

イメージ 7
※このサイズで鮎なら目標達成なんですが、残念ながら柄違い。笑

階段前では大きなサイズは掛かりませんでした。ただ、小鮎自体は前回よりガリガリは少なかったので食べるために釣るならいいかもしれません。
と言う事で、第一のポイントはハエジャコに小さい小鮎ばかりなので、小鮎を川に返して中流域に移動です。

(エサ中流域エリア)
イメージ 5
※釣り座、二か所目。エサエリア中流域

こちらは川幅もあるので21尺で始めましたが、最近は短めの竿ばかりだったので、すぐにギブアップ。階段前同様 短めの竿にチェンジ。重たい竿はちょっとしんどい。笑 年や体力不足のせいではなく単なる根性不足。笑

こちらもよく似たサイズばかりが掛かりました。

イメージ 6
※二か所目、釣果。百以上はいてるでしょう。

とりあえずダメそうなのを撥ねようとメッシュのポップアップバケツに入れておきましたが、幸いすべて川に返せそうな状態でしたので本日の持ち帰りはゼロ。
大型が取れれば塩焼き用に数匹持ち帰りたかったんですが残念ながらあきませんでした。笑
ん〜、今年は20UPはちょっと厳しそう…。

(本日の足元の水温)
イメージ 9
※本日の水温

本日の水温25度。まだ高めですね。昨年はうっかり水温を記録し忘れていたので比較できませんが、9月になれば状況も変わるかもしれないので後1〜2回は行ってみます。まあ、でも次あたりはハゼかな。笑

(おまけ)
メッシュのポップアップバケツ(IKEA)

イメージ 8

本日、使用のメッシュのポップアップバケツ。
今回は釣った小鮎を入れておいて弱った奴を撥ねる(持って帰る)為に持ってきました。ナイロン製でしっかりしていて、小鮎入れておくにはちょうどいいサイズ。

以前よりナイロンメッシュのポップアップバケツは探していたのですが、なかなか良いのを見つけられませんでした。(多分そんな方多いのでは?)
少し前に、使われている方が居られたので、これ幸いと教えて頂いきました。笑
上蓋のところには少し幅があり小鮎の飛び出し防止にもなります。耐久性についてはしばらく使ってみないと分かりませんが、使用後ちゃんと乾かしておけばそんなにすぐには壊れないでしょう。
難点は色、汚れが目立ち、すぐ汚らしくなります。笑
それと、もう少しメッシュの目が粗いほうが良いんですけどね。

IKEAで千円ほどで売ってます。値段もIKEA価格で良心的。

この記事に

8月16日。お盆も無事終わり、さあ釣りにでもと思ったんですが、
小鮎は少し間を開けたいところやし、
ハゼも、もう少し泳がしておいたほうがよさそう。
タチウオも大阪湾に入っては来ているようやけどリリースサイズが中心。
新名神のおかげで天神釣り池へのアクセスが良くなったので超久しぶりにヘラでも、とも思ったけど、まだヘラは暑い。

という事で、シーズン当初は全く予約が取れなかった、イカメタルの船長にダメもとで、連絡入れました。(ここ数年人気がすごいので小鮎にいけなくなったからと間近に連絡してもあきませんよね。笑)
狙いはシロイカ、所謂ケンサキですが、マイカと呼ばれたり、赤イカと呼ばれたりややこしい奴です。イカメタルはバーチカルに仕掛けを入れ、イカの触りをティップの繊細な動きで察知して掛けていきます。テクニカルでゲーム性が強く、で、獲物も美味しい。最近人気の釣りです。

船長 「18日、なら大丈夫です、でも海が荒れているので、当日、出れるかまた連絡してください。」とのこと。
どうも、16日も17日も低気圧になった台風(何号やったっけ…)の影響で風が強く海が荒れているので出船を見合したようで、18日の予約の方も、そんな状況なのでキャンセルした模様。
船にはめっぽう弱いので、そんな状況では私もかなりやばい… 笑

18日朝に電話すると、様子をみて12時に決めますとのこと。まだ決められないと言う事は出れたとしてもかなりの揺れを覚悟しないといけなそう。これはかなりやばい。笑
まあ、結果的にはそのやばい海でイカ釣りをすることになりました。笑
で、結果的にやばい状況にもなりました。笑

18時出船なので現地には17時過ぎに到着。
当日は6名の乗船で、私以外は5名のグループさん。

イメージ 1
※浅茂川港から出てる船の内、何艇かは出船を見合せたようです。それくらい微妙にやばい海の状況です。笑

イメージ 2

イメージ 3
※各船出船の準備中

イメージ 4
※左2本が私のタックル オモリグ用とイカが浮いてきた用のスピニングタックル

イメージ 5
※それと、イカメタル用のタックル、もちろん水深カウンター付きです。今日はタックル、3セット持ち込みました。これで、大体の状況がストレスなくカバーできます。

18時出船、もちろん港の中は穏やかです。
イメージ 6
※数名、漁港でサビキ釣りをされてます。

イメージ 7
※沖目に投げれればタイミングが良ければ何かかかりそうな堤防、歩いて行けるのでよさそうですが、足場が高いのでええのがかかったら取り込めるんでしょうか。笑
大阪湾の沖堤より高さがありそうですね。

イメージ 8
※夕焼けの中、ポイントへ移動します。

釣りが始まったので写真は中断

10分ぐらいでポイントに着くときもありますが、当日は鳥山、魚探でポイント選びに時間が掛かり、釣り開始は6時半。水深は少し深めの約70m。
併せて、予想通りのうねりに、かなりの強さの2枚潮で、かなり釣りにくい。
20分程でポイント移動。
次のポイントは水深60m。このポイントで照明を入れて19時から本格的に開始。

照明を入れてしばらくするとあたりが出だします。
最初、30m付近で乗っていたイカが、徐々にレンジが上がり、しばらくすると10m前後まで浮いてきて、最終的には5mでも乗ってきます。

ほぼシロイカ(ケンサキ)で1割ほどスルメが混じります。
まあ、サイズはこの時期なので胴長20〜25の小ぶりが中心で時折30以上が入ります。とりあえず数釣りモードに入ったので20センチ以下はリリースして、頑張っていたんですが、やはり恐れていた船酔いが突如襲ってきて、撒餌をして、9時頃リタイヤ。早々にセルフストップフィッシングです。恐れてはいたけど残念な予想通りの結果です。笑

釣果は約50杯。最後まで体が持てば束は楽勝だったんですが、船に弱いのも実力、仕方ないですね。笑

イメージ 9
※本来は18時〜24時迄ですが、6名中、私を含め3名がダウン、で、数もそこそこ釣れたので1時間早めにストップフィッシングとなりました。ほんとこの1時間の早上がりは助かりました。笑

帰宅後、船酔いと長距離ドライブと眠気でクタクタの中、とりあえずイカの後始末。

イメージ 10
※5匹程、タッパーで沖漬けにしました。本当はもう少し作っておけばよかったんですが揺れが激しくしんどかったので余分な作業が億劫になって出来ませんでした。

イメージ 11
※帰宅後、大きい目のは袋に入れてその他はトレイに乗せてフリーザーで急速冷凍。これでしばらくイカは困らないし、小さい奴は小さく刻んで鮎の撒餌&食わせに試してみよう。撒餌と食わせは連動が基本ですよね。
小さいのはリリースしないで小鮎の餌釣り用にみんな持ち帰ればよかったとこの時気付きました。気が付くのが遅すぎ。笑

イメージ 12
※せっかくなので小ぶりを一杯、刺身と軽く炒めて味見。旨い。笑
合わせたのは、貰い物の小瓶の獺祭スタンダード。食中酒にはこれくらいのくせのないきれいな酒がちょうどいいですね。(あまり好きなタイプの酒ではないけど…笑)

次こそは安曇川で、何とか今年の目標(20cm以上)を達成したいんですが、大雨以降、これはという小鮎、鮎の釣果画像がBLOGや掲示板では全く上がらなくなっていて、かなり厳しそうな状況です。仮に、長さがあっても、痩せていたら、パワー的には、全く別物ですからね。

この記事に

朝一の船で沖堤に上がる予定だったのに目が覚めたら2時半。
あららということで、残念ながら海は中止。
仕方ないので、ちゃっちゃと荷物を入れ替えて小鮎に出発です。

北小松辺りまではいつものように安曇川の予定でしたが
浜の様子も少し見て見たくなったので、知内の河口まで足を延ばしました。

(知内浜)
イメージ 1
知内には4時半ごろ到着、数名のバサーが河口でウェーディング中です。

「おはよう、どう?」
「見ての通りです。」笑

 どうも、河口はケタバスだらけで、それを追ってニゴイ(マジカ)も入って来てます。
バサーにちょっとだけ釣らしてねと断って河口に入りました。

イメージ 2
※本日の釣り座、右側の水のよれが知内川の流れ込み。

小鮎の反応は悪く、小一時間で約10匹程の釣果。
イメージ 3
※サイズは10〜12cm程で、痩せてはないけど、なんか、あまりいい体色では無く、釣れてくるのが全てこんな感じの色。ケタバスに追われたストレスですかね?

もう少しコンディションが良いのが釣れてくれば少し粘ったんですが、釣った魚はリリースして、早々に終了。安曇川に向かいました。

(安曇川)
イメージ 4
※上流側から。すでに合流ポイントから中流域は釣り人が並んでます。

いつもは階段下あたりで釣るのですが、今回は上流の少し水深のあるところを釣り座としました。

イメージ 5
※足元画像。沢山います、が、小さい小鮎ばかりです。

イメージ 6
※本日の釣り座。割と水深があるポイント。

釣れるには釣れますが相変らず小ぶりな魚が多く、最大でも15cm迄。
釣果は多分100〜200匹の間でしたが、元気なのは全て川に戻して9時半に終了しました。

次回は寝坊しないで海に行こ。笑



この記事に

前回の釣行(6/30)から、なんやかんやで随分と間が空きました。
その間に凄い雨が降り(B.S.L -21から一気に+77迄、98cmの増水)各河川の状況も様変わりしたようです。そしてこの暑さ。

各ブログや掲示板では、各河川にかなりの小鮎が上がり爆釣、小鮎復活の記事や書き込みが大半ですが、写真で見る釣果のコンディションはよく無さそう。そんな感じです。安曇川も小さいのが沢山釣れだしたようで、嬉しい様な悲しい様な、そんな状況です。

ということで、いつもの釣り場がどうなったのかも気になったので、久しぶりに安曇川・長尾に釣行です。本日はブログの先輩、パパさんとお会いする約束があるので朝からの短時間釣行です。(予定がなくても多分短時間釣行です。この暑さ体がもちません。笑)

現地にはうっすらと明るくなりだした4時半頃に到着。水嵩は思っていたより無く、前回から3〜40cm程下がってます。思ったより少ないです。

イメージ 1
※朝一の安曇川・長尾階段下。すでに場所取りの魚籠が入ってます。

イメージ 2
※上流側。前回、前々回と大きい目のアユをかけた所は石が露出しています。かなり水が少なくなっています。

イメージ 3
※前回画像 上流側からなので角度は違いますがこんな感じです。水量の差が歴然です。

ぼちぼちと準備をし5時ごろから釣り開始。いつもは、引き舟を引いて、ウロウロと探りを入れながら釣るのですが、本日は暑くなるまでの短時間勝負なので手近な流れのある場所で釣り開始。

イメージ 4
※本日の釣り座

足元にも小鮎は見えますし、上流を見ると所々で小鮎が川面から顔を出す様に跳ねています。検札にきた漁協の方の話では最上流のプール上のところは養殖場のように小鮎が溜まっているそうです。かなりの数の小鮎が上がったのでしょう。

開始直後はあまり反応が良くありませんでしたが20分ほど打っていると小さいのが入れ食いです。たた、サイズもですがほぼすべての個体が痩せています。

ある程度のサイズを釣りたくて安曇川に来ているので、
針をくわえてウキをぴくぴく動かしながら仕掛けと一緒に流れて行くような、小鮎が毎投かかってくるとお手上げです。笑
それと、ウキを一気にひったくっていくような奴も小さいのが多い。迷惑。笑。
出来るだけ小さいのがかからないように流すところを変えたりしましたがダメ。笑
途中、7時過ぎには少しサイズの良いのが掛かりだしましたがそれも長く続かず、暑くなってきたので8時過ぎには釣りを終了しました。

結果はカウントしていないのですが数は約200匹前後。
型は最大が17cmチョイ、15センチ以上が一桁という予想通りの残念な結果でした。
数釣りなら、仕掛けの針数を増やして良さそうなところで粘れば、楽に何倍も釣れると思いまが、わざわざ有料河川に来てコンディションの悪い小さい鮎を沢山釣っても仕方ないとは思いますが…笑
イメージ 5
※今回の雨で釣れる魚が入れ替わってしまいました。笑

かわいそうですが、キャパのない河川ではこのまま成熟できずに終わってしまう個体も多くなりそうです。一時的な大雨で一気にキャパ以上の魚が川を上る。
ただでも魚の絶対量が少なくなっている状況ではあまりいい傾向ではないですね。

次回はもう少し間を置いて、体がこの暑さに慣れたころ再釣行です。

(パパさんと鴨川に)
パパさんと10時前に鴨川近くで合流。
残念ながら鴨川は工事の影響か水がよくなく、数匹だけ小鮎の顔をみて終了です。
ミョウガも朝に収穫に来た人がいたのか残念ながら収穫できずでした。残念。笑
鴨川も、ミョウガも残念でしたが、久しぶりにパパさんをお話しできて、楽しい一日でした。また機会がありましたらよろしくお願いいたします。
次は、BBQ、タチウオですね。楽しみにしています。

(おまけ)
息子のお土産
イメージ 6
※40後半のチヌと30チョイの鯛

夕方、鳴門の帰りに寄ってくれました。
自分で消費できないほど持ち帰るなよ、と言いたいところですが、親父は鯛が好きなので持っていってやろうという気持ちには感謝です。が、どうせならクーラーに入っていた、もう少し良さげな方の鯛を置いていってほしかったな。笑

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事