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アルル関連・その二


アルルで買って来たものですが・・

そう、百均で買った液体用の入れ物です。
注:確かに液体用です・・キャップの内側にはゴム系?のシールがあります。


水を入れるために購入。
当然、108円です。




何故、水の入れ物が必要か?

実は、昨年末に買った帳場箪笥ですが、左側面に亀裂があります。
古いものですから、、さらに、組み付けが蟻組ですから材の収縮には対応しない?

当初の置いた場所では左側にスペースがあったので水を入れた鉢を置いた。

しかし、場所を移動し、他の帳場箪笥の左側に配置したので厚みの薄いケースしか置けない。

百均で形状的に使えるであろう物を探して購入。
キャップや注ぎ口は必要ないので、上部全体をカットした。





イメージ 1


流石 百均!

液体用の入れ物と謳われていても・・水漏れ!






参考画像

イメージ 2

キャップは記載通りの液体仕様。





先日、古いロウソク立を一輪挿しにしたのですが・・・


適当な水を入れる筒?が無かったので、苦肉の策として一時的にアロンアルファのケースを代用しました。


あまりにも水の量が少ないので、塩ビパイプと蓋?で作りました。




イメージ 1


塩ビのパイプと1サイズ小さな蓋?を買ってきて・・

竹の内部に入るように塩ビパイプの外径を少し削りました。


さらに、水が少しでも沢山入るように、内径も削りました。





イメージ 2



ただし・・

中に入る水の量が、アロンアルファのケースが15ccで今回自作したものが30cc。

2倍になったとは言え、30cc!?


一週間も持たんやろ?





イメージ 3



お粗末。





購入先のお店からは・・

−−−−−−−−−−−−−−−−
ご使用方法斬新なアイデアですね。
他のお客様にもご紹介してみたいと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−

と言うような文言がありました。


先日、Jパン用の・・仕事着用・・ベルトを買ったのだが・・・


  ココ ↑ 誰もコメント入れてへんがな!?
       覚えとれ!?


それはさておき?



後ほど、ネットで検索したら・・・

amazonにこんなのが出ていた。


そらぁ、買うやろ?



イメージ 1


と・・・

お値段がお値段ですから、こんな不良品?もあります。
注:連絡とると、この色は在庫切れなので時間が掛かるようです。


お値段が1,600円足らずにしては良く出来ています。
注:暫く使わんと解らんが・・

繋ぎの皮は薄いが、本体は3mm厚×38mm幅でしっかり?しています。



何がエライ目って!
アルルで買ったベルトが税込みでほぼ6,000円!
こちらは1本1,560円(バックル無し)

悔しいも何も、あったものではない。

やはり、買う前にはネット検索+アマか?
別に他の業者でも良いが・・



で、ブラウンの色の薄い方に、古いベルトから外したバックルを付けてみます。



イメージ 2



前のベルトは35mm幅ですから、チト使い難い。




と言う事で、毎度の事ですが・・

加工します。








イメージ 3


フライス盤に精密バイスを縦に固定します。
形状的にバックルは精密バイスに取り付けにくいのですが・・
何とか固定します。

バックルの材は真鍮ですので言うほど硬くは無い。
固定がアレなので0.5mmずつ追い込みます。

ま、何とか作業完了。




注:通常、フライス盤など持っている人は少ない。
ならば、リューターでバックルの内側を削る・・・これは何とか可能。
リューターもない人はヤスリでチマチマ削る・・・これは万力等のバックルを固定するものが無いと現実的には無理?

と言う事は・・
加工をやりたくない人は使っている(使っていた)ベルトのバックルと同じ幅の、このタイプの「替えベルト革」を探す必要があります。

あ、ベルト幅とバックルサイズが2mm程度の差ならメチャクチャ硬くない皮なら何とか使えるかも?・・・単なる想像ね・・・自己判断で。






今年の5月でしたか、樋の交換して貰いました。

大出費でした。




問屋さん曰く・・・

樋:裏の屋根の谷はどうしますか?
樋:赤の板がところどころ穴あき状態ですが?

そう、数か所穴が開いていたので私がコーキングしておきました。

私:う〜ん、ま、何とかします。
樋:・・・

以前の状態と、私が薄い鋼板をセットした模様。

以前からいろいろ思案はしていたのです。

樋屋の言うには・・・
「瓦屋を呼んできて、周囲の瓦を外して銅板を交換して、瓦を元通りにします」
でした。

しかし、ですよ・・

38年も経った瓦を部分的にでも外すって、そらぁ、エエ事無いやろ?

な、せやろ?



で、市案の末、ビバで売っている薄い鋼板を切って中央を曲げて「谷状」にして三枚を部分的に十分重ねて屋根の谷部分に差し込み?ました。




イメージ 1


三カ月弱経つのですが・・・

雨の日に実際に機能を見たのは今回が初めてです。


結構、上手くいっているようです?





楽しもう


そこそこの数があるのだから、どんどん楽しもう?

世知辛い世の中ですから、心に少しでも余裕を・・

せやろ?





豆皿を収納(ディスプレイ)する箱/皿(トレイ)は随分と前に作りました。

只今使用中なものは10枚。
空きは2枚。

少し前に、ウチにおいでになった骨董屋さんに1枚差し上げました。
ずっと前にも、どなたかにあげたかも?

と言う事で、14枚ほど作ったのかも?

確か、二度に分けて?






イメージ 1


鋸刃は、じきに切れなくなります。
それを使うと切る対象物が欠けます。

精密なもの、切り口が目立つものを切る時は新しい鋸刃を使うか、それ専用の鋸刃で切らないとアキマセン。

そんなに高くないものを買って来ました。
注:商品券5枚+三千数百円。


さらに、ディスプレイしておくと、埃が入るので透明アクリル板を蓋にします。









イメージ 2


一番簡単に、ですよ・・・

トレイよりも大きくならない。
突起物が外に出ない。
スッキリしている。

等の条件で、蓋をほぼ固定するには?

固定と言っても多少のガタは問題ありません。
トレイからアクリル透明板がズレ落ち?なければ宜しい


真鍮釘の径を測ると1.18mm〜1.22mmです。
1.2mmのドリルで透明アクリルの四隅?に穴を開けました。
真鍮釘をアクリル板の穴に押し込むと、手では若干押しきれないほどの硬さでした。
そう、釘が抜けないからジャストサイズ?








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