前略 「俺の道」

はったり8割実力2割で勝負!・・・出来るかー俺?

社内最速への道(マラソン)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全20ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

スイーツな一日

本日久しぶりのマラソンの日
 
長久手のモリコロパークで行われた
スイーツマラソンin愛知て言うのに会社の仲間と出てきた。
 
イメージ 1
走ったのは、リレーマラソン。
会社の7人で42.195kmを走るのだ。
 
さて・・・
スイーツマラソンとは何ぞや?
エイドに協賛のスイーツの名店の旨くて甘ーい補給食がてんこ盛り。
走って食べる、新しいマラソン・・・・だそうだ。
 
 
さて、
スターターは俺。
まあ1周3kmを2回でいいので楽勝
と思ってたら意外にアップダウンがきつくてしんどかった。
 
 
イメージ 2
写真はお目当てのエイドステーション。
マラソンのエイドながら
テントが10張りぐらい連なって
カップケーキに、チョコフォンデュまで
 
ふーん・・・いいじゃん
モチロンすぐに人ごみがすごくなって
お目当てのスイーツにたどり着けなくなりましたが。
 
んで・・・
今回の面子。
初マラソンの
うちの総務のかわい子ちゃん。
20歳なんだけど
写真はこれからコースに出る
まさにタスキをつなぐ数秒前
(コース上のリレーゾーンで写真など・・・邪魔な事してすいませんでした)
 
イメージ 3
この後、笑顔がかわいいこの子にタスキを託す
 
ああー・・・俺の老後もこの子に託して
風呂で背中を流してもらって
背中と腰をもんでもらいたい・・・
 
などと不謹慎な事考えながら
仲間の体調不良もあり都合3走して何とか4時間と27秒で完走。
 
やはり練習不足と体重増加に
気管支炎(喘息?)が直りきってないので
自身の走りは到底満足できなかったが
写真の彼女
「マラソン楽しかったです!」って言ってくれたのが救いな
スイーツな1日でした。
昨日、台風接近の最中
「アクトス6時間リレーマラソン」に行ってきた。
 
色々なカテゴリーがあるのだが
俺は、ジムの仲間の「Y」さんと「M」さんの3人で
6時間走るリレーマラソンへのエントリー。
 
その他「I」さんが42.195kmソロに出場。
 
3人で6時間かーと思ってたら
Yさんから情報が
Mさん8月中旬に手術したばっかりで
走れないかも・・・
 
え?
 
まあ医者から2週間は・・・て言われてて2週間たつから良いんじゃない
あの人走りにくるよ・・・たぶん。
 
そんなこんなで
当日
イメージ 1
朝8:00、曇天、時折強風のナゴヤドーム。
屋外特設コースを屋内地下駐車場コースに変更して開催するらしい。
 
イメージ 2
 
イメージ 5
 
ドーム内はすでに結構な人の入り。
気になるのが、スタンドの場所取り。
1等地をブロックまるごとロープを張って、陣取ってる団体もいて
ちょっとやりすぎな感も・・・(見てると、そのチームそんなに人いないじゃん!)
 
そうこうすると、
イベントが始まってりして、しだいにお祭りムードに
イメージ 3
なんかのコンサート見たいな写真になっちゃいましたが
ウォーミングアップの為の「エアロビ」の風景です。
 
コースはこんな感じ
イメージ 4
ここがスタート&ゴールで
右手が「リレーゾーン」
(リレーゾーンも毎回問題が発生してるのに、なかなか改善されない。参加者にも問題があるけどね)
問題の地下コースがコレ
イメージ 6
 
試走の段階で汗まみれで、携帯のレンズが結露してしまった。
地下は、熱くないイメージがあったが、
コンクリートが熱を持ってる感じで、しかも風が無い
本番前でこの人数。
 
レース中は、サウナ・マラソンでした。
 
さて肝心のレースの方はと言うと・・・
俺がスターターを任され
スタート直後のリレーゾーンに関わりたくないので
交代なしで4周してから
Yさん3周
Mさん2周ってことにした。
 
まあそれでもスタート直後から1時間は、
リレーゾーンの人がコースをふさいで
怖い思いしたけどね。
 
リレーゾーンに入れるのは「次走者のみ」とのルールのはずだが・・・
明らかに同じウェアで(同じゼッケンで)リレーゾーンにいる輩には
主催者サイドも、ゼッケンを控えてペナルティーを取るなど(振りでも良いから)
毅然と対処してほしい。
 
怪我や事故は、当事者も主催者も嫌だしね。
分かってて入ってくる奴らは、言われないから大丈夫って思ってる節があるから、
主催者サイドも「お願い」じゃなく「指導・監督」するくらいで良いと思うんだけど。
 
その後俺とYさん3週ずつ、Mさん2周で
6時間先を目指して、延々とタスキをつなぐ。
 
コースは当然狭く、湿度と温度がストレスを与える。
 
スタート後3時間ぐらいだろうか?
俺のすぐ後ろで「罵声」が聞こえる。
振り返ると小学生くらいの子供のランナーがよろけてる。
接触したのだろうか?
 
怒鳴ってたのは、大人のランナー。
俺が「何やってんだ、このおっさん」的な冷やかな視線を送ると
逆切れして「お前!何だ!」(的な言葉だったと思う)と怒鳴ってきた。
 
そこは、やんちゃな大人ランナーの俺。
「子供に怒鳴って、テメーこそ何だ!コラ!」と一括して、
おだまりして頂きました。
 
狭いくて参加人数の多い大会は、
特に、タイムを狙ったり順位を競う以上に
参加する楽しみを優先してほしいんだけど・・・
 
まあ、そんなこんなで6時間
最後はへろへろになりながら、
俺40代、YさんとMさんは60代の決して若くない3人で
ゴール!
 
恐らく45周、63キロ。
順位は後ろでも
湿度が高く体力を奪われながらも
タスキをつなぎました。
 
フルマラソン・ソロのIさん、20位ぐらいの成績だったそうだ。
凄いな〜。
 
レース後は
Yさんが良く知ってるという、ドーム近くのお寿司屋さんで「祝勝会」
たらふく「勝利の美酒」を味わいましたよ。
 
※山城入道さんへ
久しぶりでしたね〜。
相変わらず「お祭り男っぷり」が良かったですよ。
お仕事大変そうですが、がんばれー。
 
※それと・・・あくまで個人の意見ですが・・・
前述したように、運営面で「大きな大会故の難しさ」があるのは分かってるけど
一部の参加者の迷惑行動は毎年変わらないようだ。
レース前の監督ミーティングで、
主催者からリレーゾーンについて、レース中の注意点について
熱心に説明があったにも関わらず・・・だ。
 
レース前の試走の段階で、エイドステーションのの補給食(バナナ等)を
両手に抱えて大量に持ち帰り、チームのみんなに「お土産」にしている馬鹿が何人もいた。
(そのせいでレース開始直後にまともな補給食は無くなってしまった)
持って帰るバカもバカだが、
レース前にそんなことさせるエイドステーションのスタッフも、いかがなものか?
 
レース中に、チームの旗をコース上(リレーゾーンから出てきやがった)に広げ
集合写真撮ってるバカな団体もいた。
 
スタッフと話をさせてもらったが、
違反や危険な行為に対して
「それは言ってます、お願いしてます」と言ってはくれたが
そのスタッフの目の前のリレーゾーン内に場所取りを始める邪魔者も確かにいた。
主催者も、もっと強くなってほしい。
我々は、お客さんではなく「競技参加者」としてエントリーしているはずなので
ルールを守れない個人・団体には、注意・指導といった、毅然とした態度をお願いしたい。

台風とアクトス6時間

うーん・・・
 
明日、ジムの仲間のYさんに誘われて
アクトス6時間リレーマラソンに出場予定。
 
なんだけど・・・
 
あす朝5:30に開催の可否が分かるらしい。
 
 
 
イメージ 1
こいつのせいで・・・
 
そういえば、こいつのアジア名「タラス」って知ってました?
 
なんかかっこいいじゃねーか。
 
でも、タラス早くあっち行け!
 
ほとんどランニングの練習してないので、
レースと言うより練習の一環なんだけど
どうせなら少しでもいい条件で走りたいしね。
 
 
やっぱり、あっち行け!タラス!

俺・表紙を飾る!

昨日の話し。
時間があったので、久しぶりに自転車屋「Q」店に行ってみた。
 
店長にレース用のホイールのオーバーホールと振れ取りの打ち合わせのためだ。
必要な打ち合わせが終わり、他のお客さんも交えて雑談してると・・・
 
店長:そういえば、俺さん雑誌の表紙に出てましたよ。
俺 :へ?・・・雑誌?・・・俺?
店長:ええ、他のお客さんがQジャージの人が出てるって持ってきてくれました。
(店長、その雑誌を探し出すが・・・あまりに散らかってて出てこない)
 
全く見の覚えが無い。
でも雑誌って・・・なんだっけ?
 
結局話の内容で、去年の5月に出た
刈谷の「かきつばたマラソン」のスタート時の写真らしい事が分かった。
確かに、マラソンもQジャージで出てるけど・・・
ランナーズかな・・・(あのマラソンそんなにメジャーだっけ?)
 
 
 
 
 
んで・・・
 
 
 
雑誌でなく・・・
 
 
 
コレでした・・・
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
刈谷市の広報誌の表紙でした。
 
そういえば、久しぶりの5kmでハリキッテ、
ボキさんの真似して1列目に並んだっけ。
 
実はこの後、オーバーペースが祟り
3kmで歩いてしまい、最も惨めなレールだったんだけど・・・
 
ハッタリ効いてたから、
まあいっか。
 
(他の人、ダッシュしてるのに俺まだ時計の操作してる、出遅れじゃん。)

帰ってきたダメ男

本日月曜日は、振休をとって休みをとった。
 
なぜか?
 
昨日、いびがわマラソンで「仕事どころではない状態」だからだ。
 
さて、そのいびがわマラソン。
昨今のマラソンブーム通り大盛況。
 
混雑が予想されるので、いつもより早めに家を出た
8時過ぎには会場近くまで来ていたのだが、
そこから駐車場の整理係りのおっさん達の誘導に翻弄されて
たらい回しにされてしまった。
 
何とか臨時駐車場に入ることが出来て、
会場入りがスタート10分前。
 
友人とスタート位置に付くと同時に、
はるか前方で「号砲」が聞こえた。
イメージ 1
 
去年と同様に、高橋尚子と西田ひかるがランナーを見送ってくれた。
 
イメージ 2
走りながらの携帯画像なので、わかりにくいが、確かに2人とも本物です。
 
んで、それはそれは長くて険しい「いびがわ」のコース。
人気の大会らしく、仮装の人も見かけます。
 
イメージ 3
メイドさんも走ってました。
 
人のことより、自分のレースの事なのだが、
前半は、とにかく淡々とペースを上げないように走る事に専念し
後半そのまま粘りこみを図ろうと、思ってたのだが・・・
 
やはり、練習量に正比例した結果で
後半の「粘り込み」が「倒れこみ」になってしまい・・・
 
いつもの鬼門の30km付近で、
右太もも(前)が吊ってしまい、
ストレッチを入れながら何とかは走るものの
その後、両ふくらはぎが痙攣する始末。
 
こうなると、エイドステーションの「エアーサロンパス」では手遅れで
去年に引き続き、最後の堤防区間は、
 
歩いて・・・
ゆっくり走って・・・
膝をさすり・・・
屈伸して・・・
やっぱり歩く・・・の繰り返しで
 
何とか極めて5時間に近い4時間台でのゴールでした。
 
 
ああ、それと、このコース
前半日が当たって暑く、後半日陰ばかりで寒いイメージがあるので
当日曇り空もあって、インナーシャツ+レースジャージに
アームウォーマー(上げたり下げたりして体温調整する)
で行ったのだが、気温はそれほど低くなかったようで、やはり前半暑かった・・・
(後半はちょうどよかったのでいいんだけど)
 
んで、11月なのに・・・
イメージ 4
 
「俺の塩」たくさん取れました。
どうでもいい事でしたが・・・
 
 
ああー、それとそれと!
20km手前で高橋尚子がランナーを励ますために、
コース上でハイタッチをしてたので、もちろん俺もハイタッチで励まされた。
さらに、ゴール直前にももう一度、今度はハイタッチで労をねぎらって貰った。
今だランナーに絶大な人気を誇る高橋尚子と2回のハイタッチ。
チト自慢。(やっぱりQちゃん、え〜子やな〜!)
 
マラソンは、やっぱりダメだったが
いいこともあった1日であった。

全20ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
俺
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事