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俺様(小坂)一番、憲法は二の次。

「貴様ら愚民どもは黙って俺様のために死ね。
(俺は皇室のそばの安全なところにいるもんね〜)」

皇室の権威を傘に着て国民の洗脳を図る「プチ金正日」小坂が教育行政のトップとは、まったくもって民主主義日本の恥。

さっさと小坂の理想国北朝鮮へ逝け。将軍様の下ではあなたのような「権力ポチ」は重用されるでしょう。

歌わない自由の指導不適切 国歌斉唱で文科相

 小坂憲次文部科学相は8日午後の衆院教育基本法特別委員会で、学校現場での国歌斉唱の指導の在り方に関連し、「指導的立場の教師が『内心の自由があるから歌わなくてもいい』という言い方をすれば、逆の指導をしていると取られてもやむを得ない場合もある」と述べ、歌わない自由を生徒に伝えるのは適切な指導でないとの認識を示した。

 文科相はその上で「日本の国には国旗、国歌があることを客観的に教える。歌うか歌わないかは最終的に生徒がその場の状況で判断することはあるかもしれない。学習指導要領に従った方法で適切な指導が行われれば、(生徒に)素直に受け入れられる」と強調した。

 これに関連して、安倍晋三官房長官は「最初に立っても立たなくてもいいと教えれば誤解を与える」との考えを示した。

皇族呼び捨ての外国のメディアにも全部抗議すべき(笑)

皇室を利用して、政治がメディアの表現の自由に介入しようとはおこがましい。
「愛国ヤクザ」小坂は、「愛国無罪」を叫んだ中国のバカ学生を批判できない。

http://www.kobe-np.co.jp/kyodonews/news/0000047098.shtml

陛下報道で敬語なしを批判
2006/06/08 12:54


 小坂憲次文部科学相は8日午前の衆院教育基本法特別委員会で、天皇、皇后両陛下が公園を散策されたことを報じた一部の新聞記事で敬語表現がなかったことについて「新聞だから、字数が限られているから、で済まされる問題ではない。敬語を使うべき方には敬語を使い、親しみを持つために使う言葉と敬語をうまく混ぜて伝えることが必要だ」と述べ、記事を批判した。

 安倍晋三官房長官はこれに関連し「個人的には」と前置きした上で「ここで敬語を使わなければ誰に敬語を使うのかと感じる。感じ方を強制するわけではないが、政治家個人としては違和感がある」と述べ、天皇、皇后両陛下を報じる記事に敬語を用いないことに疑問を示した。

 同時に安倍氏は「陛下への敬語の使い方は(報道)各社でニュアンスが違う。使い方に対して政府がとやかく言うべきではない。各社の判断と思う」とも述べた。

小坂のような腐敗無能政治家が、「愛国心」を便利な「愚民支配ツール」と考えていることが露骨に表れた発言。
日本人はペテン師小坂に騙されるほど馬鹿ではない。さっさと小坂の理想国家「愛国心パラダイス」北朝鮮へいけ。

愛国心評価の状況調査も
共同2006/06/02 11:50

 小坂憲次文部科学相は2日午前の衆院教育基本法特別委員会で、学校現場での「愛国心」評価に関連し「基本法(改正案の)通過後に実施状況がどのようになっているか調査を行う」と述べ、改正教育基本法が施行された場合、児童や生徒の内心に立ち入った評価を行わない指導が守られているか調査する考えを表明した。

 民主党の大畠章宏氏が「愛国心の評価をしないよう指示を出しても学校はその通りにやらないことがあるので報告を求めるべきだ」とただしたのに対する答弁。

 小坂文科相は「伝統と文化の尊重、他国の尊重などを総体的に評価する。そのことをしっかりと伝えないと、現場で間違った指導が行われる可能性がある」とした上で、小中学校各教科等担当指導主事連絡協議会、全国連合小学校長会など関係団体に対し、総体的な評価をするように文科省として既に指導したことを明らかにした。

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Continued from http://blogs.yahoo.co.jp/alfayoko2002/folder/377682.html

One of the hardest hit places in the region is New Guinea. Both the Indonesian portion of the island in the west, and the independent country of Papua New Guinea in the east have infection rates of over 1%. This seems to be linked to Papuans' relative promiscuity: the majority of Papuan men report multiple sexual partners. Yet New Guinea's awkward geography, poor infrastructure and myriad ethnic divisions make it difficult to mount an effective prevention campaign.

Myanmar presents even more daunting challenges. There too, AIDS has already spread beyond the most susceptible groups to the general public. In the city of Hpa-an, for example, 7.5% of pregnant women test positive for HIV. High rates of drug abuse (Myanmar is the world's second biggest producer of heroin) help spread the disease. So does the civil war that rages in much of the country, displacing many people and making others difficult to reach. There is no independent media, so a frank discussion of the country's problems is impossible. The junta is suspicious of NGOs and activists, while donors and aid agencies are leery of it. The generals are not good administrators at the best of times, and the health system is a shambles. Indeed, as bad as things sound, no one really knows how bad: the government conducted only 28,000 HIV tests last year, in a country of more than 50m.

http://www.economist.com/world/asia/displayStory.cfm?story_id=4134059

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