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◆1月3日は冬型が強まり、寒気流入によって山沿いでは積雪をみた。幸い平野部ではうっすら積もった程度。4日朝、気流はさほど酷くない状態だった。
 
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◆翌5日は冬型が崩れて移動性高気圧の下となったが、気流は改善せず撮影したものの掲載するような画像とならなかった。
6日朝は次の気圧の谷が近づき、冬型にもどろうとしていた。気流は5日朝より少し悪い状態だ。雲が多くその間から撮影した一枚。
 
 
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謹賀新年

◆2013年初日の出。低空の雲に阻まれてすっきり見ることはできなかった。
今年もやるべきことをやり、やりたいことをして淡々と日々を重ねていく。
 
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◆1月2日早朝。快晴だが透明度は悪かった。土星は揺らめいており撮像したもののまともな画像にはならなかった。西に傾いた月を撮影する。
 
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2012年木星最終便

◆2012年大晦日の木星。凍てついた空に揺らめく。
 
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◆伊吹山へ沈んでいく満月。
 
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◆12月26日。寒波が再びやってきて寒い一日。南中を過ぎた木星は悪い状態ではなかった。大赤斑が出てきた。もう少し粘ればよかったけど、諸般の事情でこの一枚。
 
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◆12月27日。朝の最低気温は最寄りのアメダス地点で12月史上最低という。風がないだけましだった。北国の凍てつく状況を想像してみた。冬型が緩んで気流の改善を期待したが、前夜より悪化していた。大赤斑が西へ移動していく。
 
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