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こういう形の災害お見舞いもあるのだと思いました。
これまで数回僅かな注文品をお願いしたことはありましたが、それ程の上得意でもなかった我が家。
…添えられたお見舞状の最後には「まだまだ、不安の中で過ごされている方も多いかと思います。そのような時、美味しい食事を召し上がっていただくことで、少しでも気持ちが和らげばと願っております。 今後も、九州の地元企業として何ができるのか、皆で考えて参ります。まずは小さな支援ではございますが、お力になれましたら幸いでございます。」とありました。 久原本家は、熊本に炊き出し支援にも来て下さっていました。 温かな「お見舞い」、感謝の気持ちをすぐに葉書で届けました。 |
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