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☆ペガサスな日々☆ 〜様々な仮面
同じ硝子の上を流れる雫のように、僕らは透明に交わり別れ続ける…

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イメージ 1
森は生きている
 
STORY
ある大きな国に、わがままな女王様がいました。
ある年の大晦日、女王様が気まぐれにとんでもないお布令を出しました。
「新年までにマツユキ草を持ってきた者にはかごいっぱいの金貨をあげます」
欲ばりな叔母さんとその娘は金貨欲しさに、
真冬の森へみなしごの少女をやりました。
 
しかし今は冬。マツユキ草は四月に咲く花です。
どこを探してもあるはずがありません。
少女はこごえ死にそうになりながら森をさまよいます。
 
その時、遠くに金色の光が見えました。
それは“十二の月の精たち”の焚き火でした。
十二月の精たちは大晦日の晩に集まって、年に一度のお祭りをするのです。
みなしごが優しい少女だということを知っている十二月の精たちは、
困っているみなしごのために一時間だけ〈春〉をよびました。
みなしごがマツユキ草を摘んで家に帰ると、
叔母さんとその娘はそのマツユキ草を 持って、女王様の所へ行きました。
すると、女王様は自分もマツユキ草を摘みに森へ行きたい言い出したのです。
 
イメージ 2
 
スロバキアの民話『12の月の兄弟』を元に作られた劇。
 
子ども達が観ても楽しいと思います。
 
何か可愛らしくてほっこりしましたが、
 
話し方が早いので、やや聞き取りにくかったのが残念><;
 
年前の楽しみでした☆

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    マツユキ草を積みにいった女王様が気になります。
    女王様みたいにならないように気を付けます

    尽

    2015/1/5(月) 午後 6:20

  • 顔アイコン

    話が早いんだ〜〜〜

    スローでお願いします〜〜と、叫んでみたら・・・・・

    遅いか!

    [ くるマート ]

    2015/1/5(月) 午後 7:04

  • スロバキアのお話なんですね〜。ヨーロッパで、森はとても神秘的な存在なようです。童話にもよく出てきますね。

    har*h*rubo*u

    2015/1/8(木) 午後 8:27

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    尽さん> とんだ目に遭うんですが、主人公が助けてくれます…@@; 私、別に我儘は悪いと思わないけど、人を巻き込んだ我儘はうっとうしいですよね〜

    みれちゃん♪

    2015/1/19(月) 午前 11:01

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    くるマートさん> いや〜どうなんだろう。

    みれちゃん♪

    2015/1/19(月) 午前 11:02

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    はるはるさん> そうですね!可愛らしいお話でしたよ^^

    みれちゃん♪

    2015/1/19(月) 午前 11:03

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