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			<title>〓 ポラボラ ≪Å≫ アンテナ ё 〓</title>
			<description>= 思いついたことや、強く心に響いたこと、自分で作ってる歌の詞など、不定期にアップしていければと思います。 =
= とにかくマイペースに、日々の足跡が残っていけば良いなぁと思いつつ、ブログ作りにチャレンジしていきます =
== あと、ホンマに書き込んでくださった方たち、ありがとうございます！やっぱり、うれしいものですね。はげみになります!! ==

=== またちょくちょくと覗きにお邪魔させていただきまっす！ ===</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>〓 ポラボラ ≪Å≫ アンテナ ё 〓</title>
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			<description>= 思いついたことや、強く心に響いたこと、自分で作ってる歌の詞など、不定期にアップしていければと思います。 =
= とにかくマイペースに、日々の足跡が残っていけば良いなぁと思いつつ、ブログ作りにチャレンジしていきます =
== あと、ホンマに書き込んでくださった方たち、ありがとうございます！やっぱり、うれしいものですね。はげみになります!! ==

=== またちょくちょくと覗きにお邪魔させていただきまっす！ ===</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225</link>
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		<item>
			<title>なぎ倒されたバイク CBR250RR</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もう８年も前のことになるが、&lt;br /&gt;
自分にとって２代目のバイク、CBR250RRが大変な悲劇にあった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;社会人となり、なかなかバイクに乗る機会も少なくなったある日、&lt;br /&gt;
マンションの前の歩道に立っている電柱につないでいたバイクが、&lt;br /&gt;
電柱ごと車になぎ倒されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;夜９時頃に会社から帰宅してみると、&lt;br /&gt;
マンションの前の電柱が大きく傾いている。&lt;br /&gt;
根本を見ると、完全に折れてしまっていたが、&lt;br /&gt;
電線に支えられるような格好で、&lt;br /&gt;
電柱自体はなんとか立っていた。&lt;br /&gt;
明らかな事故現場、周辺にはガラスやら、&lt;br /&gt;
何か分からないような金属部品が散乱。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「まさか、俺のバイクも！」&lt;br /&gt;
と、ハッと気が付いて辺りを見回すと、&lt;br /&gt;
マンションの傍らに無惨なバイクの姿が・・・。&lt;br /&gt;
メインフレームをやられ、変な格好にねじれてしまっているバイク。&lt;br /&gt;
タイヤのホイールも、円からはほど遠いグニャリぶり。&lt;br /&gt;
一目で「こりゃ廃車やわ・・」とわかるやられぷっりだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;早速次の日、管轄の交番に事故のことを訪ねに行くと、&lt;br /&gt;
「その場所での事故報告は受けていない。何かの間違いだろう。」&lt;br /&gt;
という予想外の返答。&lt;br /&gt;
電柱が折れてたのに、事故の報告がないってどうゆうこと？&lt;br /&gt;
と、他の管轄にも問い合わせてもらったが、&lt;br /&gt;
やはり「無い」という返答。&lt;br /&gt;
結局泣き寝入りするように、&lt;br /&gt;
自分の見た光景やバイクの現状だけを報告して、&lt;br /&gt;
それから何日か悶々とした気分で過ごした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その間、バイクは同じ場所に痛々しい姿のまま置いていたのだが、&lt;br /&gt;
ある日気が付いたら、今度は夜の間に盗まれてしまっていた。&lt;br /&gt;
多分、部品目当てで持ち去られてしまったのだろう・・。&lt;br /&gt;
あんな姿のまま放置状態だったのだから、&lt;br /&gt;
「捨てられているもの」と思われたのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;仕方がないので今度は警察に盗難届を出しに行った。&lt;br /&gt;
廃車処理をしていなかったし、&lt;br /&gt;
ナンバープレートが悪用されるような事があっても困るからだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、その盗難届を出しに行った交番で、&lt;br /&gt;
自分の耳を疑うような真実（大げさ・・）を聞かされたのだった！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「あ～、あの場所ね、車で事故した方が大けがして病院に入院してしまったんだけど、あの時電柱につないであったバイクをボロボロにしてしまったからって、そのバイクの持ち主を探されてたんだよね。&lt;br /&gt;
だいぶ気にされてるみたいだったんだけど、盗まれちゃったの・・、車体が無いんじゃ事故証明もできないし、保険もでないだろうね、残念だったね。もっと早く事故があったこと、バイクの持ち主が自分であることを、交番に届ければ良かったのに。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;たしか、そのような内容の事を言われたのである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;えっ～！！！　って、事故のあった次の日に届けてるジャンっっっっっ！！！&lt;br /&gt;
あのとき言ってた「事故の報告は無い」って、なんだったんだよっっっっっっっっ～！！！&lt;br /&gt;
そっちこそ、早くそれ（バイクの持ち主を探している）を俺に伝えてくれよっっっっっっっっっ！！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;と吠え立てたのは当然のこと。&lt;br /&gt;
でも今度は、&lt;br /&gt;
「そんな記録は残ってないねぇ～。」&lt;br /&gt;
だって・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もう、何を言う気力も無くなってしまった。&lt;br /&gt;
完全無欠の泣き寝入りだった・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あれは一体、何だったのか。&lt;br /&gt;
分かってくれとは言わないが、そんなに俺が悪いのか！&lt;br /&gt;
って、俺は何もしてないよーっっっっっっっっっっっっっっっっっっ！！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今思い出しても、訳が分からない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;結局、事故した人も大変な怪我だったみたいだし、&lt;br /&gt;
そんな人にバイクの弁償せびるのも気が引けて（気の弱さか・・）、&lt;br /&gt;
バイクの廃車処理だけ済ませたという哀れな結末。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;バイクを路駐で、電柱につないでいる方はご注意を。&lt;br /&gt;
いつ電柱ごとなぎ倒されるかわかりませんよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに、交番へ届ける際は、&lt;br /&gt;
今の世ならデジカメで証拠写真を撮って持っていくことを&lt;br /&gt;
僕はおすすめするのです・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/649979.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Mar 2005 01:24:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>帰ってきた街</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この街に初めて住み始めたのは１９になる歳だから、&lt;br /&gt;
もう、とんと、１３年も前のこと。&lt;br /&gt;
１９９２年の３月末、この街はなんだか灰色に見えていた。&lt;br /&gt;
雨の日に電車に乗って生まれ故郷を離れて来たことも関係してると思うが、&lt;br /&gt;
どんよりとした曇り空の下で「これから寂しい生活が始まる」&lt;br /&gt;
なんてことを考えてたような気がする。&lt;br /&gt;
自分の“見てくれ”に似合わず、とってもセンチな気持ちでいっぱいだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それまでの友達と離れてしまうという経験、&lt;br /&gt;
しかも仲の良かったヤツは福岡だの名古屋だの神戸だの、&lt;br /&gt;
おいそれと会えないところに行ってしまう・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今でこそ、頭の中の距離感が縮まったというか、&lt;br /&gt;
普段動いている行動範囲に照らして&lt;br /&gt;
「遠く」という表現をつかう場所がだんだん少なくなり、&lt;br /&gt;
「近く」という表現に該当するテリトリーが広がったけど、&lt;br /&gt;
その頃なんて、県をまたいでしまったら&lt;br /&gt;
それこそ「見たこともない“遠く”」だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、そうこうする内に、&lt;br /&gt;
この街で新しい友達ができ、そして新しい好きな人ができて、&lt;br /&gt;
自分の頭の中の地図に自分の好きな場所が記されていき、&lt;br /&gt;
この街自体を好きになって、&lt;br /&gt;
気が付けば「第二の故郷」が大げではないくらいに、&lt;br /&gt;
自分にとって大切な場所になっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;７年間という歳月の中で、&lt;br /&gt;
成人、就職、退職、転職という転機を迎えたこの街。&lt;br /&gt;
そしてもう６年間で、&lt;br /&gt;
４回目の転勤によって再び帰ってきたこの街。&lt;br /&gt;
すっかり２０代も通り過ぎて、&lt;br /&gt;
若者の集まる場所には縁遠くなりつつあっても、&lt;br /&gt;
やっぱり帰る場所が残されているというか、&lt;br /&gt;
自分の事を覚えてくれていて、迎えてくれる場所がある。&lt;br /&gt;
これは本当に嬉しい話だ。&lt;br /&gt;
まあ、BARなんだけど、変わらぬ場所に変わらずあるっていうのは、&lt;br /&gt;
自分にとっても凄く大切なことだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あまり実りも多くなかった色恋沙汰、&lt;br /&gt;
その頃好きになった女の子もだいたいは結婚してしまっただろう。&lt;br /&gt;
この街には淋しい思い出や痛みもいっぱいある。&lt;br /&gt;
でも、時間の経過が癒してくれて、&lt;br /&gt;
懐かしさのオブラートで包まれた“淡い”思い出となる。&lt;br /&gt;
馴染みのBARなんかいくと、ふとそんなことを考えてみたりもする。&lt;br /&gt;
なんだか、その頃の空気が少しだけ&lt;br /&gt;
今でも漂っているような気もしたり。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一周回って元の場所にたどり着いたら、&lt;br /&gt;
なんだか「新しいこと」がまた始まりそうな気がして、&lt;br /&gt;
３０代になっても、やっぱ、&lt;br /&gt;
こんな複雑な気持ちが入り交じる思いもするもんだと、&lt;br /&gt;
他人事のように感心している今日この頃。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/623386.html</link>
			<pubDate>Thu, 17 Mar 2005 03:06:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>家賃が安い？</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;またまた「引っ越しネタ」ですが、&lt;br /&gt;
僕が選んだマンションの「家賃が安い！」と、&lt;br /&gt;
金額を知った人たちが口々に言います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、&lt;br /&gt;
「なんかこの部屋、悪いことがあったんとちゃうん？」と、&lt;br /&gt;
人の気も知らず勝手なことを口々にのたまわれます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;言われれば言われるほど「そうかも・・・」と&lt;br /&gt;
ちょっと不安な気持ちがよぎってしまうのですが、&lt;br /&gt;
「何かあったのかどうか？」なんて、そんなこと、&lt;br /&gt;
こっちとしては全く知りたくないです、ノーサンキュー！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;月額４７，０００円の１Ｋ（６畳居室＋８畳キッチン）なのですが、&lt;br /&gt;
築２０年にもかかわらず、室内はリフォームのおかげで結構きれい、&lt;br /&gt;
居心地もまあまあ良い感じで自分としては気に入ってます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;社宅扱いなんで、部屋を選ぶ際に結構気を使ったのですが、&lt;br /&gt;
だからと言って安いところを見つけようとして辿り着いたのではなく、&lt;br /&gt;
立地条件や部屋の広さがまあまあと思えるこの部屋に&lt;br /&gt;
たまたま不動産屋さんが案内してくれたというだけのこと。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;立地条件としては、ほんま文句無しです。&lt;br /&gt;
この街の一番の飲屋街である「流川」から徒歩３分、&lt;br /&gt;
同じく会社までも徒歩３分、&lt;br /&gt;
いわゆる「中心地までが徒歩圏内」という立地なのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも「安すぎる」なんて言われるくらいなら、&lt;br /&gt;
どうせならもっと高い、優良物件を見つけりゃ良かったんか？&lt;br /&gt;
などと思ってしまいますね。&lt;br /&gt;
気を使って、ちょっと損した気分です・・「なんか悪いことがあった」なんて言われるし・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;コレまで住んできた部屋は庶民らしく、ずっとこのくらいの価格帯の家賃。&lt;br /&gt;
一番高かったところでも５５，０００円。&lt;br /&gt;
そのかわり、とにかく「広い」ということにはこだわりがあったので、&lt;br /&gt;
２ＤＫ（６畳＋４.５畳＋４.５畳のキッチン　バス・トイレ別　しかも駐車場付き）とか、&lt;br /&gt;
俗に言う「大きなワンルーム」の１Ｋ（１４畳）とか、&lt;br /&gt;
それなりに自分の理想を安価にかなえていました。&lt;br /&gt;
どの部屋も、だいたい築年数のかなり古い、見た目もボロな物件でしたけど、&lt;br /&gt;
そんなこと全く気にならなくて、「広さ」がとにかく気に入ってました。&lt;br /&gt;
（引っ越し直前の部屋は、８畳のワンルームでまいってましたが・・・）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;人それぞれ、部屋選びって何かしらのこだわりなどあるものだと思いますが、&lt;br /&gt;
「家賃」に関して言えば、どの程度を適正ラインと考えてるもんなのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;僕の場合、４７，０００円は決して「安すぎる」なんて感覚は全くなくて、&lt;br /&gt;
「家賃７０，０００円～８０，０００円」なんて程度になったら、&lt;br /&gt;
「部屋ごときにそんな金使いたくない！」と思ってしまいます。&lt;br /&gt;
なので、やっぱ５万円台～６万円台が現実的な範疇ですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ボロでもなんでも、自分が求める最低限の広ささへあればノープロブレムです。&lt;br /&gt;
オートロックもいりません、調理器具もいりません、ユニットバスで十分です、シャワー無しの風呂でも譲れないことはありません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しいて言えば、「ＢＳ」と「ケーブルテレビ」のアンテナが部屋まで届いててほしい！&lt;br /&gt;
「テレビショッピング」とかばっかりやってる真夜中でも、&lt;br /&gt;
「ＢＳ」と「ケーブルテレビ」なら、なんかまともな番組やってそうなので。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/595400.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Mar 2005 01:49:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マヨネーズご飯</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;って、食したことありますか？&lt;br /&gt;
渡辺徹が太った原因でも有名なアレですが、&lt;br /&gt;
僕もハマル人の気持ちはよ～く分かります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;話はちょっとそれて、&lt;br /&gt;
最近（結構前から？）では「マヨラー」なる言葉を聞き、使うことありますが、&lt;br /&gt;
アレは正直言って、どんな経緯で登場した言葉なのかよく分かりません！&lt;br /&gt;
「マヨネーズ好きの人の時代が来た！」ってことなのでしょうか？&lt;br /&gt;
僕が知らないうちに、世の中のマヨネーズ熱が高まっていたり？&lt;br /&gt;
ＳＭＡＰの香取慎吾がマヨネーズ好きで通っていたり、いなかったりっていうのも、&lt;br /&gt;
漠然としたイメージで勝手に思い込んでいるだけの&lt;br /&gt;
世間知らずなものなので。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんか昔は「マヨネーズ＝コレステロールたまるぞ！＝血管詰まるぞ！＝早死にするぞ！」&lt;br /&gt;
ってなイメージの時代が一時期あったような気がするのですが、&lt;br /&gt;
今ではそんなイメージもどこ吹く風で、&lt;br /&gt;
その地位を回復してきたのでしょうかねぇ？&lt;br /&gt;
ハッキリ言って、「キューピーや味の素の策略か!?」と&lt;br /&gt;
勘ぐったりしてしまうのですが、&lt;br /&gt;
まあ美味しいですもんね、よいことにしておきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、&lt;br /&gt;
「調味料の王様」までは言いませんが、&lt;br /&gt;
「何にでも合う！」というフレキシブルさっていうか「節操の無さ」、&lt;br /&gt;
これは他の追随を許さないものではないかと決め付けています。&lt;br /&gt;
たこ焼きやお好み焼きなんて、ソースの上からでもマヨネーズかけますし。&lt;br /&gt;
野菜にも肉にも魚にもマヨネーズって人も多いのでは？&lt;br /&gt;
一時期の僕などは、&lt;br /&gt;
豚カツにも焼き肉にも魚のフライにも、&lt;br /&gt;
そして、竹の子にも大根にも薩摩芋にも、&lt;br /&gt;
はたまた、食パンにもゆで卵にもメザシにもマヨネーズでしたから・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、最近のことではなく、まだ小学生の頃のことなんっすけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その時代に毎日欠かさず食していたのが「マヨネーズご飯」。&lt;br /&gt;
なんのオカズも無くても、マヨネーズだけでご飯一杯いただけてました。&lt;br /&gt;
今同じような食生活を復活させたら、&lt;br /&gt;
瞬く間に成人病であの世行きとなってしまうかもしれません。&lt;br /&gt;
子供時代と違って、ばっちりビールや焼酎でカロリー＆アルコールの大量摂取を行ってますから・・。&lt;br /&gt;
でもあの頃は、「好きな食べ物＝マヨネーズご飯」とﾌﾟﾛﾌｨｰﾙに書くほどのﾏﾖﾗｰっぷりだったので、&lt;br /&gt;
それが無い生活など僕には考えられなかったのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな超マヨラー時代が２年ほどあり、&lt;br /&gt;
小学生にして二重あごと二段ばらに悩まされていた僕は、&lt;br /&gt;
スイミングスクールに通うことでなんとか元々の体型を取り戻しましたが、&lt;br /&gt;
あの頃蓄えた「脂肪細胞くん（一度増えると、数はなかなか減らないらしい）」が、&lt;br /&gt;
今再び僕の体の中で幅を利かせるようになってきています。&lt;br /&gt;
マヨネーズ中毒気味のあの頃を思い、大変後悔しているのは言うまでもありません・・。&lt;br /&gt;
もうスイミングスクールにも通っていないので、&lt;br /&gt;
この状況を改善する術さへないのです！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ですので（何が？）、&lt;br /&gt;
中学生の頃から、極力マヨネーズは避けるようにしていたのです。&lt;br /&gt;
「日本人なら醤油やろう!?」ってことで、&lt;br /&gt;
なんにでも醤油をかけるようにはなってしまいましたが。&lt;br /&gt;
そうです、豚カツにも焼き肉にも魚のフライにも、&lt;br /&gt;
そして、竹の子にも大根にも薩摩芋にも、&lt;br /&gt;
はたまた、食パンにもゆで卵にもメザシにも醤油（さすがに食パンはないか・・）です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この律儀な徹底ぶり、融通の利かなさが、僕の狭いひたいを物語っていて悲しいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、「マヨネーズご飯」、おすすめはできません。&lt;br /&gt;
とにかく太ります！きっと血管もコレステロールがウヨウヨです！&lt;br /&gt;
「健康エコナ」とか、「食べたら中性脂肪が燃焼される」ってタイプのヤツなら話は別なのでしょうか？&lt;br /&gt;
僕にはわかりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「マイ・マヨネーズ」なぞ持ち歩いている方、特にご注意下さい！&lt;br /&gt;
「マヨネーズご飯」に一度はまってしまうと、&lt;br /&gt;
その中毒症状から抜け出すのは至難の技ですし、&lt;br /&gt;
禁マヨによる禁断症状で仕事が手に付かなくなり、&lt;br /&gt;
イライラが募って夫婦仲や恋人の仲に亀裂が生じてしまうかもしれません・・・悲しい・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何はともあれ、「マヨネーズご飯」の魔力をあなどらないでください！&lt;br /&gt;
（経験者&amp;lt;馬鹿話&amp;gt;談）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/542831.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Mar 2005 03:53:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Bruce Springsteen</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;は、アメリカでは「ボス」と称されるっていうのは有名な話。&lt;br /&gt;
日本でも、結構大御所のアーティストにこの表現を用い、&lt;br /&gt;
ブルース・スプリングスティーンのイメージを拝借してるのを見かけることがある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブルース・スプリングスティーンを良く知らない人でも、&lt;br /&gt;
「ＢＯＲＮ　ＩＮ　ＴＨＥ　ＵＳＡ」というシングル曲は絶対にどこかで耳にしたことがあると思う。&lt;br /&gt;
『歌本来のイメージを捻じ曲げられ、政治に利用された（詳しくは書きませんが）』という、&lt;br /&gt;
本人も憤る逸話も残っている超有名な曲。「ザ・アメリカ」って感じ？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どんな人なのか、どんな曲があるのか、それはぜひ興味のある人は調べてみてほしいが、&lt;br /&gt;
詳しいことは置いておいて、僕はとにかくこの人の曲がめっちゃ大好き。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何に惹かれるのか？&lt;br /&gt;
それはやっぱ曲の良さ、そしてボーカルの存在感！&lt;br /&gt;
「Ｗｅ　ａｒｅ　ｔｈｅ　Ｗｏｒｌｄ　※【作詞・作曲】Michael Jackson and Lionel Richie」&lt;br /&gt;
っていうビッグアーティストの集結した曲（アフリカ難民救済のために立ち上がった！）があるが、&lt;br /&gt;
エコヒイキもありつつ、やはりブルースの声の存在感は他の誰とも異なり、&lt;br /&gt;
胸に迫るものがあった。&lt;br /&gt;
今でもあの曲のブルースが歌う一節が流れると、鳥肌がたつくらい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;搾り出すようでありながら、潰れていない、&lt;br /&gt;
ハスキーでありながら、線が細くない、&lt;br /&gt;
「図太い、ギザギザの声」&lt;br /&gt;
力強く、聴く人によっては「圧迫感」すら感じさせるパワーがみなぎっている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブルースの曲の中でも、&lt;br /&gt;
僕が一番よく聞くのは「Ｂｏｒｎ　ｔｏ　ｒａｎ」。&lt;br /&gt;
真夏の灼熱の太陽が照りつける、都会の埃っぽい国道を、&lt;br /&gt;
クーラーもかけず、窓を全開にして、アクセルペダルをベッタリと踏み込んで、&lt;br /&gt;
フルボリュームで鼓膜が破れそうになりながら聴きたい曲。&lt;br /&gt;
「疾走」っていう表現がピッタリ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、邦題が「明日なき暴走」って、&lt;br /&gt;
ピッタリだけどちょっと捻り過ぎの感あり？&lt;br /&gt;
「走るために生まれてきた」でも大丈夫ちゃうん？&lt;br /&gt;
やっぱでもこれじゃあ、マラソンランナーのための歌・・みたいになってしまうのだろか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみにレニー・クラビッツも大好き。&lt;br /&gt;
「Are You Gonna Go My Way＝邦題：自由への疾走　は置いておいて・・」&lt;br /&gt;
も「疾走感」って言葉がピッタリ！&lt;br /&gt;
だぶん、「疾走感」好き。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だから（何が？）携帯の着信音は、&lt;br /&gt;
仕事での「お客さん」からの着信は「Are You Gonna Go My Way」、&lt;br /&gt;
「関連会社」からは「Born to run」、&lt;br /&gt;
ついでに、&lt;br /&gt;
「社内」からはスティングの「Shape of My Heart」、&lt;br /&gt;
「友人」からは尾崎豊の「15の夜」・・・。&lt;br /&gt;
近年、このラインアップはほとんど変わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「お客さん」からの押さえつけを馬車馬のように必死にひこずり、&lt;br /&gt;
「関連会社」の追及からは全速力で逃げ、&lt;br /&gt;
「社内」からの叱咤に心削られて、&lt;br /&gt;
「友人」とは盗んだバイクで走り出す・・・みたいな&lt;br /&gt;
・・・心境であるわけでな無いだろうけど、&lt;br /&gt;
なんか、各者と曲のイメージが、&lt;br /&gt;
自分の頭の中で強烈にリンクしてしまってる今日この頃。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ＤｏＣｏＭｏの着メロサイトだったら、「ロックの魂」が断然おすすめ！&lt;br /&gt;
同じ曲でも、他のサイトから取ったもと比べて格段にクオリティーが高い！&lt;br /&gt;
出力機器（携帯）が一緒なのにこの音の違いは、&lt;br /&gt;
作る人のこだわり以外のナニモノでもないのだろう。&lt;br /&gt;
ビッと背筋の伸びたカッコいいサウンドが楽しめます！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/541072.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Mar 2005 01:27:34 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>足の親指の爪</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;僕は手はよく、「ブッちぎったような指」と称されることがある。&lt;br /&gt;
親からさへ、そう言われる。&lt;br /&gt;
弟妹はそんなこと無いのに、「なぜ俺だけこの手やねん！」と、&lt;br /&gt;
理不尽な世の常を嘆いてみたりもしたりして。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「わ～っ！グローブみたい」&lt;br /&gt;
その言葉も聞き飽きた。&lt;br /&gt;
肉厚・骨太・関節デコボコ・・、&lt;br /&gt;
確かに、グローブ見たいやけど！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;指が太くてギターが引き難い、&lt;br /&gt;
「こんな俺の苦労が分かってたまるかー！」・・と叫んだりはしないが、&lt;br /&gt;
心は慟哭で震えてますですわ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;爪もでかい！&lt;br /&gt;
人差し指の爪が、普通の人の親指の爪くらいでかい！&lt;br /&gt;
しかも下膨れ状態で、指の先にいくほどでかい！&lt;br /&gt;
色艶はいいですけどね（って、そういう問題じゃない？）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;母方の婆ちゃんの手がでかい！&lt;br /&gt;
というか、もしかしたら僕の手よりもでかい！&lt;br /&gt;
明らかな隔世遺伝・・明らかな血の伝承・・&lt;br /&gt;
たぶん先祖をたどれば、&lt;br /&gt;
同じような肉厚の手がゴロゴロしているのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それにも増して、&lt;br /&gt;
馬鹿でかい足の親指の爪。当然でかい足の親指。&lt;br /&gt;
これにいたっては、&lt;br /&gt;
誰かに見られるたびに「プッ・・」と&lt;br /&gt;
軽い失笑をかったりする理不尽さ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんかの貝殻が乗っかってるかのうようなこの爪は、&lt;br /&gt;
よく靴下を突き破って「こんにちわ」をする。&lt;br /&gt;
軽いナイフ状態の頑丈な爪。&lt;br /&gt;
カルシウムの摂取は不足がちなのに、&lt;br /&gt;
なぜにこれだけスクスク育つのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなに存在感を示さなくても、&lt;br /&gt;
手だけで充分笑いは取れますから～！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/467453.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Mar 2005 05:12:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「浜省時代」は中学生の頃</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;浜田省吾に昔はめっちゃ憧れてました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もちろん今でも大好きなアーティストの一人ですが、&lt;br /&gt;
いつの頃からか、そんなには聞かなくなってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本語の「歌」って、そのメッセージが心に響くときにはめっちゃ響きますが、&lt;br /&gt;
あまりにも「言葉」そのものに耳がいってしまうと、&lt;br /&gt;
何だか心に重くのしかかって来ることがありませんか？&lt;br /&gt;
メッセージ性の強い歌の場合は特に。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなわけで、いつの頃からか聴く音楽は洋楽が主流になってしまったのですが、&lt;br /&gt;
中学時代には浜田省吾にはまり込んでました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ラジオの「エアチェック」ってやつを始めたのが小学5～6年生頃。&lt;br /&gt;
新聞のラジオ欄をチェックしたり、&lt;br /&gt;
ＦＭレコパル（懐かしい！今でもあるじゃろか？）っていうＦＭ情報誌を買ってきたりで、&lt;br /&gt;
目に付いたアーティストやら特集やらをラジカセで録音しまくってました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなときに、たまたま録音に入ってたのが「浜田省吾特集」。&lt;br /&gt;
たぶん、「Down by the main street」っていうアルバムの&lt;br /&gt;
発売に合わせての特集だったと思うのですが、&lt;br /&gt;
録音に残ってる曲をチェックしていて「！」って感じがして、&lt;br /&gt;
いつの間にやら聞き入ってしまってたのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;特に衝撃的だったのが「Money」って曲。&lt;br /&gt;
あのギザギザした感じのイントロのギター、&lt;br /&gt;
そして「マネーィ！」なんて言葉を連呼してる歌詞、&lt;br /&gt;
小学生なもので良くは分からなかったですが、「なんか、これ、格好いい！」なんて思って、&lt;br /&gt;
「凄いアーティストを見つけた！」なんて自分だけの宝物ができたみたいな気分で、&lt;br /&gt;
胸高鳴らせてました。&lt;br /&gt;
「純白のメルセデス　プール付きのマンション　最高の女と　ベットでドンペリニヨン」&lt;br /&gt;
ドンペリニヨンって何？とか思いながら、&lt;br /&gt;
ベッドでってことは何かＨ系のこと？なんて恥ずかしい勘違いもそこそこに、&lt;br /&gt;
「この人の歌全部集めて聞いてやる」なんていう決心をしてました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;丁度その頃と言えば、ＣＤが登場した時期（勘違い？）だったと思うのですが、&lt;br /&gt;
故郷の田舎町にもレンタルショップなんてのができて、&lt;br /&gt;
そこに大量の中古レコードなるものが「切り替え」によって山のように並んでました。&lt;br /&gt;
ちょっとずつ、ちょっとずつ、レンタル＆中古買いで&lt;br /&gt;
浜田省吾のアルバムをカセットに録音して集めていったわけです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アルバムの歌詞カードに書かれている&lt;br /&gt;
「ヒストリー」とか「インタビュー記事」みたいなものも目を皿のようにして読んで、&lt;br /&gt;
浜田省吾の情報をインプットしていきました。&lt;br /&gt;
今であればインターネットを使って「ちょちょいの、ちょい！」ってな具合に、&lt;br /&gt;
知りたいこと簡単に調べられますが、&lt;br /&gt;
あの頃は「何か知りたい！」と思っても、&lt;br /&gt;
どこに行けば欲しい情報が手に入るのかなんてことも&lt;br /&gt;
ちょっとやそっとじゃ分かりませんでした。&lt;br /&gt;
それだけに、ラジオとか音楽情報誌とかは貴重な情報源で、&lt;br /&gt;
本屋に行っては手当たり次第にペラペラと、&lt;br /&gt;
知りたい情報が掲載されていないかを探してましたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;浜田省吾の歌、&lt;br /&gt;
有名なところでは「路地裏の少年」とか「片思い」とか、&lt;br /&gt;
なんか暗い歌詞が多いけど、心に響いてくる。&lt;br /&gt;
「J.Boy」ってアルバムが出たときには感動しましたね。&lt;br /&gt;
入ってる曲が全て「最高！」って感じでした。&lt;br /&gt;
初めて自分で買ったＣＤのアルバムもこれ。&lt;br /&gt;
「J.Boy」はなんやかんやで、今まで合計で3～4枚買ってます。&lt;br /&gt;
二枚組なんで、普通のアルバムに比べてちょっと高いんですけど・・・。&lt;br /&gt;
友達にとかに「これいいぜ！」って貸したりして、そのまま返ってこない。&lt;br /&gt;
今でも何人かの手元には、僕が買った「J.Boy」が残ってるのではないかと思います。&lt;br /&gt;
（正直、返して欲しい・・）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;中学生の頃は、それこそ毎日聞いてましたね。&lt;br /&gt;
「今日は、このアルバム気分」とか、&lt;br /&gt;
色んなアルバムからお気に入りの曲を抜き出して１本のカセットにまとめてみたり。&lt;br /&gt;
「浜田省吾になるためにはどうすればいいのか？」なんて&lt;br /&gt;
馬鹿なことも考えていたような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この人の影響で、「自分もアーティストになりたい！」なんて本気で思って、&lt;br /&gt;
ギターも練習し始め、自分で拙いメロディーや歌詞を作ったりするようにもなりました。&lt;br /&gt;
丁度思春期真っ盛りの頃ですから、&lt;br /&gt;
「歌」のみに限らず、実生活においても&lt;br /&gt;
相当な影響を受けた行動・考え方をしていたような気がします。&lt;br /&gt;
今写真とか見るとめっちゃ恥ずかしいですが、&lt;br /&gt;
「グラサン＆バンダナ」ってスタイルに憧れて、&lt;br /&gt;
バンダナはよく頭に巻き付けてました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今ではたまにしか聞くこともなくなってしまいましたが、&lt;br /&gt;
今でも聞くたびに「やっぱええ歌やなぁ、ほんまええ声しとるなぁ」って、&lt;br /&gt;
ウ～ン、サスガ！と唸らされます。&lt;br /&gt;
コンサート行った時も思いましたが、あの人の声はほんまに凄いですねぇ！&lt;br /&gt;
太くて、しっかりしていて、ハスキーで。ほんま「ズシン」って感じがするんですよねぇ。&lt;br /&gt;
ブルース・スプリングスティーンの声質に通じるところがある気がします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブルース・スプリングスティーンもめっちゃ大好きです。&lt;br /&gt;
この10年くらいの間で言えば、自分が一番聞いている、お気に入りアーティストだと思います。&lt;br /&gt;
格好いいですよねぇ。ボーカルの存在感が違いますねぇ。&lt;br /&gt;
日本語訳の歌詞カードなんかを見ても、「すげぇ事を書いてんやなぁ！」というか、&lt;br /&gt;
歌ってる内容が「詩人」って感じがします。どっから浮かんでくるんや？あの凄い歌詞は・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブルース・スプリングスティーンを聞くようになったのも、&lt;br /&gt;
浜田省吾から枝分かれして色々聞いていった「音楽の系譜」みたいなところから。&lt;br /&gt;
佐野元春とか、ジャクソン・ブラウンも枝分かれから。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ある時期、たぶん尾崎豊が全盛の頃だと思うのですが、&lt;br /&gt;
「メッセージソング」なんてカテゴリーが声高に言われ、勢力を誇っていたような気がしますが、&lt;br /&gt;
今はそんな「メッセージソング」みたいなものも、&lt;br /&gt;
やっぱ流行らないのでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/441293.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Mar 2005 02:12:20 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>七発目←題名なしの歌</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;題名なしの歌&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1.&lt;br /&gt;
傷の痛む夜は嘘を散りばめて　落ちてゆく自分も許して&lt;br /&gt;
　高貴な魂も彷徨い疲れて　まともになどなれやしない&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　心を巣食っちまう暗闇が　なぞめく世界へといざない&lt;br /&gt;
　　　まるで野良猫なのさ　全てに怯えてる&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　浴びるほど飲んだくれた夜　酔いつぶれて&lt;br /&gt;
　　　　　もう何もかもを捨て「ケリ」を付けたくなるのさ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;失うだけじゃもう生きられないよ・・苦し紛れに歌う街角&lt;br /&gt;
　目の前の錆びた孤独を　蹴飛ばすように暮らしても・・&lt;br /&gt;
　　優しさに触れて惨めになるのは　かなわぬ願いばかり見るからか？&lt;br /&gt;
　　　鏡の中の自分は　哀れにほら　萎れてく・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2.&lt;br /&gt;
使い捨ての時代　身を委ねようか？　守るものなど何もない&lt;br /&gt;
　「意地張り合うだけじゃ分かり合えない」と　誰かにまた諭されても&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　転げ落ちてく坂道の途中　這い上がる力さえ　もうない&lt;br /&gt;
　　　言葉などいらないよ・・　悲しいだけだから・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　オレンジの夕映えの太陽　雑踏の人波の影&lt;br /&gt;
　　　　　あの夏の終わりと同じ色していた&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;明日に背を向けて　過去に毒づいて　今をなんとか生きていくだけ&lt;br /&gt;
　「ああ、こんなはずじゃない」なんて　甘ったれた戯言さ&lt;br /&gt;
　　何が正しくて　何が間違いか　並べ立てたところで無意味さ&lt;br /&gt;
　　　うつろう時に流され　誰も彼も変わってく・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;失うだけじゃもう生きられないよ・・苦し紛れに歌う街角&lt;br /&gt;
　目の前の錆びた孤独を　蹴飛ばすように暮らしても・・&lt;br /&gt;
　　優しさに触れて惨めになるのは　かなわぬ願いばかり見るから？&lt;br /&gt;
　　　鏡の中の自分は　哀れにほら　萎れてく・・・&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;※心が思いっきり乾いてカラカラの時に作った歌です。[暗いですよね(笑）]&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;僕の心の中には、こんなモノがたっぷりと巣食おうとする暗～い場所があります。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;誰にでも少しずつは、そんなモノが潜んでいますよね？&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;心の栄養が無くなると、「飢餓感」をエネルギーとして、どんどん成長をはじめるモノ。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
?H2&amp;gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;突っ走って、逃げ切るのみです!!&lt;/div&gt;
</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/400013.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Mar 2005 09:33:51 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>↓記事に対するコメントです</title>
			<description>※技術的な問題？（の表示がされます・・）のため、ここに書かせていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます！「慢性疲労症候群」の記事にたくさんに反響が寄せられていて、正直ビックリしています。ありがとうございます！&lt;br /&gt;
通り過ぎてきたことなので今は思い出（悪夢？）の一部なのですが、あの当時を思い出しながら書いていたら、なんだか“力(リキ)”が入ってしまいました（汗）今読み返すと、正直「徹夜で書いたラブレター」のように感情むき出し感が強くて冷や汗です・・。&lt;br /&gt;
僕は誰かを治療できるわけでもないし、癒せる術さえへありませんが、でも、自分が今元気にここにいるということだけは自信を持って宣言できます！&lt;br /&gt;
いろいろありますが、そんないろいろに打ち勝つべく、頑張りましょう！（無責任な言葉ですいません）&lt;br /&gt;
「面白きこともなき世を面白く・・」です。（僕は長州人です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小説家を引けあいに出すのもおこがましいですが、&lt;br /&gt;
よく「書くことで癒される」というような言葉を小説家が書いているのを目にしますが、&lt;br /&gt;
自分がブログで「何かを書く」のも、大げさに言えば、精神安定のためというか、&lt;br /&gt;
やっぱ誰かに聞いて欲しい（でも日常ではなかなか話す機会なんかない）という事柄や心情、&lt;br /&gt;
そういったものをある意味「サンドバックのようにブッたたく！」ように書きなぐる！場として、&lt;br /&gt;
利用させていただいているようなところもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「楽しいことが書きたい！」との思いも強いのですが、&lt;br /&gt;
たまにはこういった「サンドバックのようにブッたたく！」ような心情吐露の文章も&lt;br /&gt;
書いてみようと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体の不調、今その瞬間にいる方にとってはそれが「永遠」のように感じられる。&lt;br /&gt;
その心境は、及ばずながら分かるつもりでいます。&lt;br /&gt;
本当に「一生付き合っていかなければいけない」ものをかかえている方もいるかもしれない・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、本当に一瞬でも、「書く」ことによって「癒し」があればいいなと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不断はノンベンダラリと生きている人間なもので、&lt;br /&gt;
何の責任も持てないようなことを垂れ流ししてしまうこともありますが、&lt;br /&gt;
それは、大目に見ていただければありがたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメントいただいた方に感謝です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※支離滅裂ですいません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/398597.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Mar 2005 06:22:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>慢性疲労症候群 - Chronic Fatigue Syndrome ： CFS</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;って、皆さん知っていますか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;検索エンジンを使って調べてみたところ、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;＜概説＞&lt;/h2&gt;
特定の心理的および身体的原因もなく、神経、筋肉の障害もないにもかかわらず、長期間続く著しい倦怠感や疲労感を主訴とする症候群です。しかし、この病気の定義は非常にあいまいで、それぞれの専門家により異なるために、有病率などの統計についても比較的ばらつきが多いのが現状です。女性に多い傾向があり、20歳代から40歳代の発症が多いのが特徴です。病気の原因については多くの説がありますが、ウイルス感染、アレルギー、免疫学的異常、心理学的要因などが複雑に絡み合っているようです。&lt;br /&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;＜症状＞&lt;/h2&gt;
その名のとおり、長期間持続する高度な疲労感が主訴です。この疲労感は休息によっても改善しないのが本疾患の特徴です。また、多くの症例でリンパ節の腫大を認めます。その他、微熱やのどの痛み、頭痛、関節痛、筋肉痛、睡眠障害、記憶障害、集中力低下などを伴うことが多いようです。こういった症状が比較的急性に現れ、それが持続することになります。&lt;br /&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;＜診断＞&lt;/h2&gt;
定義があいまいなので、診断は非常に困難です。典型的な症状に加えて、他の考えられる病気を除外することを優先して最終診断に導いていく除外診断という方法をとります。血液の白血球数や、血沈、甲状腺機能、リウマチ因子、各種肝炎ウイルス抗体、HIV（ヒト免疫不全ウイルス）抗体などに特別の異常がなく、肺のレントゲンでも結核などを否定することが一般的には行われています。また、典型的なうつ病や不安神経症の患者さんは、この診断から除外するようにと各種診断基準で提唱されています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何を隠そう、この僕はたぶん、この病気にかかってました。&lt;br /&gt;
それは、１９歳～２０歳にかけての２年弱のあいだ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それはそれは、ホンマにしんどい思いをしました。&lt;br /&gt;
普通、いくら高い熱を出したとしても、&lt;br /&gt;
寝たら少しラクになれますよね？&lt;br /&gt;
また、すごく激しい運動をして疲れても、&lt;br /&gt;
休めば体力は回復しますよね？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だけど僕は、その２年弱あまり、寝ても覚めても、シンドイ！&lt;br /&gt;
という状況が毎日、毎日、毎日、毎日、毎日・・・・・・・・&lt;br /&gt;
しつこいくらいに続いてました。&lt;br /&gt;
ずっ～と、ずっ～と、&lt;br /&gt;
&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;高熱のままゴールの無いフルマラソンを走り続けているような感じです。&lt;/h4&gt;
朝起きた瞬間「&lt;b&gt;やっぱり今日もか・・&lt;/b&gt;」と、&lt;br /&gt;
自分の存在を否定してしまいたいくらの絶望に襲われます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「&lt;b&gt;何を大げさな！&lt;/b&gt;」と思う人もいるでしょうが、&lt;br /&gt;
これはやっぱ、本人にしか分かりません。&lt;br /&gt;
実際、周りの人間に理解してもらえない、というのが、&lt;br /&gt;
二重の苦しみをもたらします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;病院の医者ですら、&lt;br /&gt;
「気持ちの持ち様」とか「気にしすぎ」とか、&lt;br /&gt;
とにかく、なんとかかんとか、なんとかかんとか、なんとかかんとか、なんとかかんとか、&lt;br /&gt;
（しつこいですか？）&lt;br /&gt;
まともに取り合ってくれません！（半年微熱が続いていても「気のせい」か！&amp;lt;怒&amp;gt;）&lt;br /&gt;
最初はいろいろ医者も回ってみましたが、&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;行けば行くほど嘲笑を浴びせられ、みじめになる&lt;/b&gt;ので、&lt;br /&gt;
最後はおとなしく、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、・・・・・・・・&lt;br /&gt;
（※これももっとしつこいですか？）&lt;br /&gt;
ほとんどの時間を寝て過ごしてました。&lt;br /&gt;
「&lt;b&gt;病名が欲しいんじゃない！とにかくこのシンドさをなんとかしてくれっ!!&lt;/b&gt;」&lt;br /&gt;
と悶々とした思いを抱き続けながら。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;友達からの誘いも何度断わったことか・・&lt;br /&gt;
あの当時、それで結構友達が離れていったような気がします。&lt;br /&gt;
だって、体の調子が悪いっつったって、&lt;br /&gt;
「病名も無い」のだから。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;酒やタバコは体が受付けず、（注！未成年の飲酒・喫煙は法律で禁止されています！）&lt;br /&gt;
食うものも喧嘩を売ってるのかと思うほどまずく、&lt;br /&gt;
記憶力も著しく低下して、&lt;br /&gt;
１度ほど自分の家に電話をかけようとして、&lt;br /&gt;
まじめに幼馴染の家にかけてしまったほどです。&lt;br /&gt;
（友達のお母さんが出てきて、なんで我が家の電話に！って、真剣に驚きました！）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;こんな経験をした人がどれくらいいるでしょうか？&lt;/h4&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;僕は幸い、時間がこの症状を改善してくれましたが、&lt;br /&gt;
あの当時は日々、本当に孤独で辛い思い、&lt;br /&gt;
そして「&lt;b&gt;俺は一生こうなんやろか？まともに働いたりできるんやろか？結婚も・・・&lt;/b&gt;」&lt;br /&gt;
という不安のどん底で過ごしていました。&lt;br /&gt;
（あれから１０年あまり、体の調子が良くなった今も、結婚は当面予定もありませんから！・・切腹!!）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この「&lt;b&gt;慢性疲労症候群 - Chronic Fatigue Syndrome ： CFS&lt;/b&gt;」&lt;br /&gt;
という言葉を知ったのは、大学３年の時でした。&lt;br /&gt;
まだまだ全快！とまではいってませんでしたが、&lt;br /&gt;
バイトもはじめ、酒も美味しく、目標であったストリートデビュー（歌）もした頃です。&lt;br /&gt;
それは、医学書とか、健康志向番組とかではなく、&lt;br /&gt;
大学の英語の教科書でした。&lt;br /&gt;
教科書には、この「慢性疲労症候群」は&lt;br /&gt;
アメリカで小さな社会問題になっていると書かれていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;読んだ瞬間、「= &lt;b&gt;俺の症状ってこれやん!!　嬉、嬉、嬉、嬉、嬉、嬉、嬉、嬉、嬉、嬉、嬉、嬉!!&lt;/b&gt; = 」&lt;br /&gt;
と、それまでの心のモヤモヤが晴れた気分でした。&lt;br /&gt;
嬉しくなってもショウガナイのですが、&lt;br /&gt;
こんな症状になって悩み苦しんでたのは、俺一人じゃなかったんや！という、&lt;br /&gt;
僕の症状を見て「気のせい説」を説き、馬鹿にしていった連中の、&lt;br /&gt;
鼻を明かせた気分でした。それほど、いろいろ悔しい思いをしていたのです。&lt;br /&gt;
「タバコやめますか？人間やめますか？」という本も読みました。&lt;br /&gt;
「自律神経○○（忘れました）法」という本も読みました。&lt;br /&gt;
「気のせい」なら、体に悪いものを断ち切り、精神を強くしなければ、と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もしも、この症状で苦しんでいる人がいたら言いたい！&lt;br /&gt;
「&lt;b&gt;気持ちを強く持って、頑張って下さい！&lt;/b&gt;」と。&lt;br /&gt;
幸い、命まで持っていかれるような病気ではないようです。&lt;br /&gt;
ただ、上に書かれている通り「治療法」もないことから、&lt;br /&gt;
長く苦しむことになるかもしれませんが、「&lt;b&gt;きっと時間が解決してくれる！&lt;/b&gt;」と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、病名がマイナーで、周りの人の理解が得られず苦しんでいたとしても、&lt;br /&gt;
「&lt;b&gt;理解してくれる人もきっといるはずだ！&lt;/b&gt;」と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もし本当にこのような症状でお悩みの方がいらっしゃれば、&lt;br /&gt;
及ばずながら、僕の体験談くらいはご紹介できますので言って下さい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;長々となりましたが、いつかこの話題について、何かに書いてみたかった！&lt;br /&gt;
まだ、語りつくせぬ感も残っていますが、この辺で。では！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/aliceblue5225/375700.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Mar 2005 02:08:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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