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私の誕生石はガーネットです。 誕生石は運気を上昇させると聞いたことがありますが、 それはホントなのでしょうか??? 普段、あまりこういうことは信じない方なのですが、 今現在、大きな心配事がいくつかあり、 そして、もうすぐ試験ということもあり、、 今日、ふと思い立って、天然石を扱うお店に行ってみたのです。 そして、店員さんにお任せして、 ブレスレットを作っていただきました(^-^) できるだけお安く。。。ごくシンプルに。。。という条件で。 ガーネットの持つ意味は、 「心を豊かにし、大切な人との絆を深める」だそうです。 さらにインターネットで調べたところ、 「努力を実らせ、成功へと導く」ともありました。 ブレスレットを身につけたところで、 気休めにしかならないかもしれないけれど。。。 この際、気休めでもかまいません(^^ゞ とりあえず、 来週のTOEICには、このブレスレットをつけて行こうかな☆ かつて、カトリック総本山ヴァチカンの弾圧を受けていた科学者たちは、 秘密結社「イルミナティ」を結成、密かに活動していた。 400年後。。。教皇が逝去、次の教皇を選出するコンクラーベが始まろうとしていた時、 彼らは教皇候補4人を誘拐し、4つの教会で順番に殺害すると予告。 ロバート・ラングドン(トム・ハンクス)は、4つの教会を示す暗号を解読することが 殺害を阻止する唯一の方法だとし、女性科学者ヴィットリア(アイェレット・ゾラー) とともに事件を追う。 『ダ・ヴィンチ・コード』に続く、シリーズ第2弾というこの作品。 ロバート・ラングドン教授が主人公であるということは共通していますが、 ストーリーはつながっていないので、『ダ・ヴィンチ・コード』を観ていなくても大丈夫ですね。 さて、この『天使と悪魔』、 映画では、登場人物の設定やストーリーが原作と違うところがありました。 原作を再読した(正確にはまだ途中。。。)ばかりだったので、 それらの違いに少し違和感を覚えましたが、 映画の方も、原作と同様にとても面白かったです☆ テーマは「宗教 vs 科学」。 ガリレオの著書に隠された暗号。。。 暗号を解明しないと、ヴァチカンを救うことはできません。 「早く暗号を解いてくれ〜」と 内心ハラハラドキドキしながらスクリーンを見ていましたo(*'o'*)o 緊迫したシーンの連続で、 ストーリー展開がスピーディーなので、時間の経過を感じませんでした。 それにしても、主役のトム・ハンクス、 今回の作品では、よく動いていて(笑)さすがの演技でした☆ ヴィットリアを演じたアイェレット・ゾラーは、 この作品で初めて知りましたが、とても大人っぽくキレイな女優さんなんですね。 スイス衛兵隊のリヒター隊長役のステラン・スカルスガルドは 「マンマ・ミーア」の時とはずいぶんイメージが違いクールな感じ。 逝去した前教皇の侍従をつとめるカメルレンゴを演じたユアン・マクレガーです(*^^*)←big fan 正直、映画を観る前は、カメルレンゴの役をユアンが??? イメージとしてどうだろう〜と思っていたけれど、 実際には、なかなか役にハマっていたように思います。 いつもながら、 きちんとした映画レビューではないので参考にはなりませんが。。。 興味のある方は、是非劇場でご覧くださいね(*^-゚)
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