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この辺に来ると、立霧渓は荖西渓と合流します。
ここに赤い橋があります。
大きい漢字“慈母橋”が書いてあります。
話によりますと、当時の内閣蒋経国さんはここに視察しに来て、
ここに立ったとき、なくなったお母さんのことを思い出しました。
もう一つもっと悲しい話があります。
ここで道路を建設するために、息子はここで働いています。
お母さんは毎日お弁当をここまで送ります。
ある日お母さんは川に流されまして、命を落としてしまいました。
そのお母さんを記念するために、慈母橋って命名しました。
ここで最後の一枚の“そっくり写真”を撮りました。
これは蛙でわかりますか?
あずまや見たいな建物が見えますよね。
それは蛙王子様の冠です。頭に載せてますよ。
遠くから見てください。
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