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台北花博が去年の11月6日始まってから、毎日人いっぱいです。
四大会場に分かれてるので、一日かかってもほんの一部しか見えないです。 ですから、リピーターが非常に多いです。 もちろんチケットが安いですから.(一人300元、日本円約950円。食事のお金以外、全部一枚のチケット通用できます) 台北花博の中には、パピリオン14個があります。 それぞれ科学、エコ、IT技術の考え方が入っています。 人気があるパピリオンに入るため、前に持って整理券を取る必要があります。 そして、整理券の上に書いてある時間通りに入れます。(ディズニーランドみたい) これから、アリスの下手写真を通じて、台北花博の真実を見てみよう。 天使生活館 天使生活館は木材とガラスをたくさん使ってる建物です。 太陽の光が自然に生えれるし、天井が高いから風通しもいいです。 さらに、太陽光発電、雨水回収システムなど、全部揃っています。 世界で有名な”緑建築”(省エネ)の一つです。 ちょうど天使生活館の展示特色は永続的な発展、省エネとシンプルです。 未来館 これはホームページから取られた写真です。 未来館は天使生活館と繋がっています。 建物のデザインは一緒ですけど、違うのが未来館の屋上が登れます。(写真通り) 屋上に芝生が植えてあって、室内の温度が2度下がれます。他には最先端技術の太陽光発電設備が置いてあります。 天気がよければ、だれても登れます。 ちょっと座って、空を見て、降りる飛行機を見て、都会とは思わないと思います。 パピリオンの中を見てみよう。 屋上は紫外線を遮断する設があります。台湾初の知恵型省エネ温室建築です。 未来館の中には台湾独特な植物が展示されています。 台湾は狭い島ですけど、3000メートルを超える山もあるから、熱帯、亜熱帯、温帯気候の植物が種類豊富です。 未来館は台湾の地理環境の縮小版のようで、温室エリアを分けて異なる気候の植物が展示されています。 お花や植物の種類がいっぱいあるけど、眩しい過ぎで写真を撮る暇がないんです。 お許しください。 つづく。 |
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九分にはよくガイドブックに紹介されたお茶屋さんー九分茶坊ーがあります。
実は九分茶坊の女将さんは日本人です。 芸術家のオーナーさんは自分が作った陶器をみんなに使わせたいから、九分茶坊を開きました。 ある日、着物の先生の女性が九分茶坊に訪れました。 なんとオーナーさんと一目ぼれになって、九分のお嫁さんになりました。 彼女は九分茶坊の女将さんです。 女将さんは猫大好きです。 九分茶坊の中に、猫に関する飾り物やランプなど、全部女将さんの作品です。 そして、自分のお茶屋さんー天空の城ーも始まりました。 九分の商店街やメンストリート竪崎路ではなく、天空の城は軽便路にあります。 簡単に言うと、昇平劇院の後ろにあります。 割りに人が少ないところにあり、景色も抜群ですから、本当にのんびりできます。 お店の中に、超可愛い看板猫二匹がいます。 右に甘えん坊の方がナナちゃんです。 ナナちゃんが誰でもいいタイプです。特に寒い日に、お客さんに呼ばれるとすぐ膝に飛び上がります。 でもナナはお店の看板メニュー”お茶チーズケーキ”が大好きです。それを注文したら、ナナは急変...........。 ナナがケーキ食べたいから、直接机に飛びました。 私達は物凄く速いスビットでチーズケーキを完食し、フォークの上に残された分をナナにあげました。(じつは奪われちゃった) ナナはチーズケーキを食べ終わって、確認した後には急に落ち着きました。また甘えん坊し始めて、まるで”ご馳走さま”って言っているみたい。 その時の六六は何をしてるんですか?? ”ふん”って頭を振って、一人のんびりしています。 性格全然違う二匹の猫ちゃんは本当に人を癒せます。 ぜひ天空の城に来てみてください。 |
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ここ数年間、猫の町として人気が急上昇したところがあります。
それは侯硐(こうどう)です。 場所的には九?と十分の真ん中です。 台湾鉄道の平渓線の一つの駅です。 平渓線は昔石炭を運ぶために作った電車の路線です。 もちろん、侯硐も石炭の町でした。 今でも、昔の石炭の工場や機関車が走ってた橋が見えます。 昔機関車が走ってた橋は、今観光用になって、誰でも登れます。 平渓線の侯硐駅から降りると、すぐ猫駅員のキャラクタが見えます。 この子の名前は”黒鼻”です。 元々侯硐の猫です。 残念ですが、今年の年始なくなりました。 どうして侯硐は猫町になったんですか?? 侯硐は山の上の小さい村です。 田舎ですから、お年寄りや子供しか住んでいません。 人間と猫と犬は、平和に一緒に生活しています。 台湾有名な若手の女性カメラマンは侯硐に来て、たくさん可愛い猫の写真を撮りました。 彼女の写真はブログで発表したら、猫好きな人は侯硐にやってきました。 静かな田舎はいきなり人が増えて、実は住民達にとって凄く迷惑です。 まさか、飼ってた猫を捨てるために侯硐に来た人をいます。 猫好きな人達は申し訳ない気持ちで、侯硐にたくさんの建設をしたし、頻繁に掃除のイベントも行っています。 侯硐はとてものんびりできる所だっと思います。 皆さん侯硐に来たら、餌を持ってきても良いですけど、ゴミは必ず持ち帰りください。 |
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台湾には地元生産のビールがあります。 昔メーカーの名前は”台湾煙酒公売局”で、100%政府が経営してました。 その後、民間経営になって、今は”台湾煙酒公司”っていいます。 台湾ビール何種類があります。 左の茶色いのが一番歴史が長い方です。 アルコール度は日本のものと同じですけど、よく味薄いって言われてます。 お酒好きじゃない女性にはぴったりかもしれません。 実は、右の金メタルの方がお勧めです。 生と普通の両方あります。 より濃くて、飲みやすいと思います。 台湾のレストランに行ったら、必ず両方揃ってるわけではないです。 かわりにコンビニの方が、種類がより多いと思います。 是非是非、飲んでみてください。 |
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みなさん。久しぶりにおいしいものの写真をお送りしまーす。 ちょっと下手ですから、おいしさは分からないかも 台湾の名物っていうと、たくさんの人は”パイアップルケーキ”って言いますよね。 実は地元の人は、あんまりパイアップルケーキ好きではないですよ。 (せめて私の家族と友達は好きな人いません パイアップルケーキの一番デメリットは”重たい”です。 パイアップルケーキの悪口を言い終わったら、もっと建設的なアドバイスをしましょう。 個人的にはお勧めしたいのが、”太陽餅”です。 太陽餅は昔台中の名物です。 今、台中以外なところもたくさん売っています。 餡は麦芽ですけど、嫌いな甘さじゃなくて、 上品な甘さです。 パイ生地のさくさくさは、とても魅力的です。 今回台中の”九個太陽”っていうお店に行きました。 太陽餅だけ、なんと六種類があります。 蜂蜜、 炭、 抹茶、 黄金、 麦芽、と 牛乳です。 中には看板商品は黄金太陽餅です。 甘さとしょっぱさは両方あります。 バランスはちょうどいいで、今までない独特なあじです。 お店に入ったら、山盛りの試食が置いてあります。 すべでの味が試食できるし、試食のカットのサイズはなんと四分の一です。 試食だけもう満足できます。 |







