こりん星人の突発日記

何も出来ないけど支えになりたかったです。ただそばで笑ってる事しか出来ないけど…

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三菱電機は、ブルーレイディスクレコーダ「REALブルーレイ」の製品展開を終了する。

現在は2012年発売の「DVR-BZ360」、「DVR-BZ260」を販売中だが、在庫がなくなり次第販売を終了する。

新規のレコーダ開発や発売の予定は無いという。

レコーダ単体製品の今後の展開予定は無いが、三菱の液晶テレビ「REALシリーズ」では、

HDD/Blu-rayレコーダ機能を搭載した録画モデルを重視しており、

レコーダの技術やノウハウはREALシリーズの録画機能の中で継承していく。


先日のモニター撤退に続き、ブルーレイレコーダーも撤退です。

俺は基本、見たら消す派ですからブルーレイは、

もっぱらレンタルしたものを見るだけですねぇ。

録画再生だけならHDDで事足りますし最近はドラマやアニメなんか、

見逃しても違法にアップロードされたものをネットで見れます。


秋田じゃもともとTBS系の番組自体見れないので、

アニメなんか特に都会とは温度差がありありですね。

「進撃の巨人」も「革命機ヴァルヴレイヴ」も、

「機巧少女は傷つかない」も「ワルキューレ ロマンツェ」も、

「境界の彼方」も「蒼き鋼のアルペジオ -ARS NOVA-」も、

「フリージング ヴァイブレーション」も秋田じゃ見れません。

なのでローソンなどで、アニメとのコラボ企画商品とかやっても、

秋田が一番売上げは悪いと思います。

(今、「進撃の巨人」とコラボってますが景品がまだ残ってます。

あろうことか、都心部で人気のリヴァイ兵長が普通に・・・。)

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待ってました! グーグルグラスのスペックがついに!

16GBフラッシュメモリ、5MPカメラ、動画撮影は720P、Bluetooth接続あり等々。

さて、各分野で見て行きましょう。

■フレーム
調整可能鼻パッド。どんな顔にもフィットする丈夫なフレーム。
2サイズ展開で、追加鼻パッドあり。

■ディスプレイ
高画質ディスプレイは、8フィート(約2.4メートル)離れたところから見る25インチHDスクリーンと同レベル。

■カメラ
写真:5メガピクセル
動画:720p

■オーディオ
骨伝導変換器

■ネットワーク
WiFi:802.11b/g
Bluetooth

■容量
16GB、使用できるのは12GBのみ。グーグルクラウドと同期

■バッテリー
通常使用で1日(Hangoutsや動画撮影はバッテリーの喰いが大きい)

■充電器
マイクロUSBケーブル

■互換性
Bluetooth接続可能な電話機
アプリは、Android 4.0.3(Ice Cream Sandwich)以上対応のもののみ
GPS、SMSメッセージ対応


ちょっと前までの「ウェアラブルPC」というのは、

手首や上腕など身に付けるタイプのPCが主だったもので、

まさかこんなメガネ状のウェアラブルPCが、

実際に発売される直前だなんて、

夢にも思っていませんでした。

まるでサイヤ人のスカウターみたいですね。

気になる値段はだいたい14万円ぐらいだそうですが、

高いと見るか?安いと見るか?(笑

意外と需要次第で値段は下がるかも。

Google が7インチのAndroid 4.1 Jelly Bean タブレット Nexus 7 を発表し、

アップルも未発表の iPad mini (〜8インチ) を量産中らしい、

とくれば、続くのは7インチの海外での現役王者


Amazon Kindle Fire に新型が登場するとのうわさです。

リンク先 工商時報のサプライヤ筋情報によると、

アマゾンは新型 Kindle Fire の部品調達と製造を6月から開始しており、

7月から8月にも出荷する可能性があるとのこと。

初期出荷の台数は200万台とされています。

新 Kindle Fire の仕様についてはあまり具体的な話がなく、

現行のラバーフィニッシュのプラスチック製から金属製の筐体になる、

ディスプレイは7インチのまま、製造は引き続きQuantaなど。

Kindle Fire については、

初代は年末商戦に間に合わせるため出来合いのODMデザインを使い回した製品で、

AmazonのKindleチームが新規開発した別製品が後から登場するとの説がありましたが、

今回は7インチ現行 Fire のリフレッシュのようです。

アマゾンの独自タブレット Kindle Fire が発表されたのは昨年9月、出荷は11月。

仕様は7インチ1024 x 600 IPS液晶 (iPad 2よりはましな約170dpi)、

デュアルコアのTI OMAP4、512MB RAM、8GBストレージなど。

当時としてはかならずしも底辺スペックではなく、

またハード仕様よりも重要なアマゾンの

書籍・アプリ・映像・音楽コンテンツのエコシステムがあること、

なにより199ドルの積極的な価格で年末商戦の人気をかっ攫いました。

しかし、Google が先日発表した Nexus 7 は

同じ7インチながら解像度が高く(1280 x 800、ピクセル数1.7倍)、

プロセッサはクアッドコアの Tegra 3、RAMは倍の1GB、

Kindleにないカメラ(前面)やBluetooth、

タブレットではまだめずらしいNFC(10cm程度の近距離無線通信技術)があり、

重さも70g近く軽い340g、最新のAndroidプラットフォーム 4.1 Jelly Bean が保証されているなど、

同じ199ドルでもハードウェアとしてはKindle Fire より露骨に上位です。

またコンテンツについても、

アプリはアマゾン独自の Appstore for Android で入手する kindle より、

Pure Google な Nexus 7 が当然ながら上。

音楽や映像、書籍についても、

Googleはストアを変な名前に改称してまで拡大に努めています

 (ついでに、199ドルで25ドル分のGoogle Play クレジットが付いてきます)。

秋発表のうわさがある小型 iPad も含めて、

アマゾンが火力を向上させて対抗しても良い時期です。


これはもう、本体を低価格化して電子書籍と配信音楽&動画、

独自有料アプリの売り上げで回収するぐらいしか、

Amazonには手が無いですね。


価格に関しては楽天がすでに、電子ブックリーダー「kobo Touch」を、


¥7,980という1万円を切る低価格で19日から先んじて、

先行販売するようですから、AmazonもファイアでないKindleは、

このぐらいか、これ以下の価格じゃないと、もう売れませんからね。

果たして日本国内にKindle Fireも投入するとなると、

性能はNexus 7より劣るのですから、

値段も150ドルぐらいにしないと売れないでしょうね。

落とせるかなぁ?

(案外一番被害を被るのはモノクロのブックリーダーを、

2万円弱、1万7千円弱で売ってるSONYだったりして・・・。)

Google(グーグル)は27日、新型タブレットの「Nexus 7」を発表した。

340グラムの軽量端末によって、Google+のアプリはじめコンテンツを楽しむことができる。

価格は米国市場で199ドル、約1万6000円。

Nexus 7のディスプレイは7インチサイズで、1280×800の高画質。

Tegra-3チップセット、クアッドコアCPU、12コアGPUを搭載する。

Nexus 7には、いくつかの映画や楽曲が出荷状態でロードされており、

期間限定ながらGoogle Playで私用できる25ドルのクレジットが付随する。

アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアで予約を開始、

出荷は7月中旬からの予定だ。


これは、日本でも発売して欲しいです(笑)

現在売られてる7型タブレットは、

Acerやカマンジなど結構な種類がありますが、

値段は2万円台の半ば以上するし、

CPUはTegra-2なものがほとんどですから。

期間限定ながらGoogle Playで私用できるクレジットが¥2,500もあったら、

俺なら\1,500のATOKを真っ先に買いますね。


AmazonからはKindleの発売予告広告があったばかりだし、

今後、このテリトリーは価格破壊が始まるのかもしれませんね。
UQコミュニケーションズは同社の事業戦略説明会で、
http://bto-pc.jp/btopc-com/2011/05/24/eee-pad-transformer.jpg
ASUSの『Eee Pad Transformer TF101』に

WiMAX搭載モデルが追加される予定だと明かしました。

『Eee Pad Transformer TF101』は、

ASUSTeKが昨年6月に発売した、

Android 3.0採用のキーボード着脱式タブレット。

解像度1280×800ドットでゴリラガラス使用の10.1インチ液晶、

クロック周波数1GHzのTegra2、1GBメモリーと約32GBのストレージなどを搭載しています。

発売したばかりのTegra3搭載の新モデル『Eee Pad TF201』(関連サイト)ではなく、

前モデルのほうです。

バッテリー駆動時間はメーカー公称値で16時間! 

MS Office互換ソフトを標準で搭載し、ビジネスにも使えます。

さらにWiMAXも搭載です!

テザリングは最大6台まで。

電源オンで即ネット接続できる機能を用意します。

詳細な発売時期と価格は未発表ですが、

Eee Pad Transformer TF101は直販価格5万9800円でした。

スペックも同モデルに準ずると予想されます。


同モデルユーザーの俺にとっては、

なんか複雑な気分のニュースです・・・。

まぁ、潟上市の俺の住んでる地域は、

まだWiMAXがあっても圏外ですから、

持ってても使えませんが、

いずれインフラが整って使えるようになったら、

かなり悔しいですねぇ・・・。

しかもテザリング対応ですから、

これをルーターにして他の機種やゲーム機なんかも、

つなげたりしちゃいますからねぇ・・・。

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