こりん星人の突発日記

何も出来ないけど支えになりたかったです。ただそばで笑ってる事しか出来ないけど…

デジタル機器

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日本エイサーは2日、16:9出力対応のホームシアター向けプロジェクタ「H5350」を発表。

3月6日に発売する。

価格はオープンで、予想実売価格は90,000円前後。

同製品は、アスペクト比16:9のワイドフォーマット出力に対応するDLP方式のプロジェクタ。

投写画面サイズは26〜300型で、

Blu-ray Discレコーダーや次世代ゲームをケーブル1本で接続できるHDMI端子を備える。

繊細で鮮明な映像を表現するという「DLP Brilliant Colorテクノロジー」や、

その効果を高める独自の「Color Boost IIテクノロジー」を搭載。

sRGBの基本であるRGBを忠実に再現するとともに、

CMY(シアン/マゼンタ/イエロー)の色再現領域を拡張させて、

より鮮明な原色とより自然な肌色や白色を表現できるという。

また、消費電力を抑えるエコモードを搭載。光源ランプの消耗や発生ノイズの低減が可能で、

ランニングコストやCO2排出量を削減できる。

コントラスト比は2,000:1、輝度は2,000ルーメン。

搭載スピーカーは2W。

インターフェースはHDMI/コンポーネント/S-Video/コンポジット/ミニD-Sub15ピンなど。

本体サイズは幅267×高さ80×奥行き187mm、重さは2.3kg。

付属品はAC電源ケーブル/VGAケーブル/コンポジットビデオケーブル/

リモコン/レンズキャップ/専用キャリングケースなど。


これは、快挙ですね。

コストの安い液晶透過型プロジェクターでこの値段なら、

別段とくに安いとは思いませんが、

DLP方式でしかもフルハイビジョンに対応してるのに、

10万を切るというのはまさに快挙以外の何者でもありません。

この値段なら他社はミニD-Sub15ピンを備えていても解像度の低いVGA画質か、

黒の冴えない液晶透過型しかありません。

国産勢も、うかうかしてられなくなってきましたねぇ(笑

東芝は、業界で初めてSDメモリーカードなどにワンセグ放送を録画可能な、

軽量コンパクトでスタイリッシュな外観デザインの

7型液晶画面のポータブルDVDプレーヤー

「ポータロウ?? SD−P73DTW」を3月中旬から発売する。

「ポータロウ?? SD−P73DTW」は、DVDビデオ、音楽CDなどの再生に加え、

SDメモリーカードスロットを搭載し、デジタルカメラで撮影したJPEG画像など、

いろいろなコンテンツを手軽に楽しめる

また、新商品は、ワンセグチューナーを内蔵し、

SDメモリーカードやmicroSDメモリーカードへのワンセグ録画にも対応しているので、

ワンセグ番組をいつでもどこでも楽しめる。

ワンセグ録画は、DVD再生中でも可能で、

予約録画は電子番組表からや日時指定で行え、

7日先・16件まで予約が可能である。

連続ドラマなどの特定の番組を毎回録画ができる「毎回録画」機能も搭載している。

新商品でSDメモリーカードやmicroSDメモリーカードなどに録画したワンセグ番組は、

ワンセグ対応の液晶テレビや携帯電話などでも楽しむことができる。

本体外観には、スタイリッシュで光沢感のあるデザインを採用し、

本体質量約820gの軽量コンパクトボディなので、手軽に持ち運び使用できる。

また、付属のバッテリーパックで、約5時間の連続再生が可能になっており、

キャンプ場など電源のない場所でもワンセグ放送やDVDの視聴が可能だ。

店頭想定価格は4万円前後となるもよう。


なんといっても録画できるのは魅力だし、

なによりも、携帯やたぶん小型ゲーム機なんかでも再生が可能でしょうね。

パソコンで変換する手間もいらないし。

SDもmicroSDも記録メディアとしては、かなり安価になりました。

唯一の難点は、JPEG画像やMP3などの圧縮音楽などがSDHCには対応していないため、

録画以外の記録方式は2GB止まりってとこぐらいですかねぇ(笑
ジャスコなどを展開するイオンは、直販サイト「イオンショップ」で、

http://www.dynaconnective.co.jp/products/img/pro03/dy-32sdd_main.jpg
ダイナコネクティブ製のDVD内蔵32型液晶テレビ「DY-32SDDB」を2月20日より金曜日より予約を開始する。

直販価格は49,800円。送料は1,050円。

限定140台の販売で、出荷時期は3月中旬を予定している。

側面にスロットイン型のDVDプレーヤーを内蔵した32型液晶テレビ。

ボディはピアノブラック仕上げで、パネル解像度は1,366×768ドット、

輝度は500cd/m2、コントラスト比は3,000:1、視野角は上下/左右178度、応答速度は8ms。

チューナは地上デジタルと地上アナログを各1系統備えており、

地デジ放送のEPG(番組表)や字幕機能も利用できる。

DVDプレーヤー部は、DVDビデオやデジタル放送を記録したDVD-R/RW(CPRM)、

音楽CD、CD-R/RWなどの再生が可能。10W×2chのステレオスピーカーも備えている。

入力端子はHDMI×2、D4×1、S映像×1、コンポジット×2、

アナログRGB(D-Sub15ピン)×1、アナログ音声×3(RCA×2、ステレオミニ×1)を装備。

ヘッドフォン出力も備えている。

消費電力は137W(待機時0.3W)で、年間消費電力量は136kWh/年。

外形寸法は796×230×575mm(幅×奥行き×高さ)、重量は13.5kg。リモコンなどが付属する。


先日、総合ディスカウントストアのMrMaxから、「LC-M32BD2」 という、

5万円を切る【価格は49,780円(税込・送料別)】32型の液晶テレビが発表され、

予約がことのほか多かったようで、追加販売が決定した矢先ですが、

今度は、大手の「イオン」から、限定140台のみですが、

DVDプレーヤー搭載という付加価値つきの32型液晶テレビが発表されました。

パネル解像度は、安いだけあってフルスペックハイビジョンじゃないですが、

豊富な入力端子やスピーカーが10Wってのは、必要にして充分だと思います。

なにより、でかい32型の送料がたったの¥1,050ってのはイオンすごいなぁ。

パソコン端子や、HDMI端子を備えてるので、

そのままゲームやパソコンが繋げるし、S端子やコンポジットなどの、

古い機種にも対応してるインターフェイスも○だと思います。

でも、限定140台っきりじゃあ、きっともうすでにSOLD OUTだろうなぁ・・・。

店舗販売もしてくれないかしら(笑
寝転がったままで映画が楽しめる! サンコー、手のひらサイズのプロジェクタ


サンコーは9日、画面サイズ7〜112型に対応する手のひらサイズの小型プロジェクタ


を発売した。

価格は39,800円。

http://www.rbbtoday.com/news/20090209/57700-saima800.jpg
同製品は、天井に投射して寝ころんだままでも映像を楽しめる

800×600ピクセル表示対応の小型プロジェタ。

付属のスタンドは底面に三脚用のネジ穴を装備。

カメラ用の三脚などに設置して高い位置への投射も可能だ。

また、このスタンドは左右の重心が異なっており、

本体を上向きにしても倒れる心配は不要だ。

そのほか、押し込むだけで本体に設置できる

アンプ内蔵のスピーカーベースが付属する。

解像度は800×600ピクセル。明るさは25ルーメン。

コントラス比は100:1。

投射距離は0.3〜5m。画面サイズは7〜112型。

入力方式は付属ケーブルを介したAV入力端子(コンポジット)と

アナログRGB(D-Sub 15ピン)を装備する。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/20090209/thanko2.jpg
インターフェースはVGA出力/ヘッドホン出力/コンポジット出力。

本体サイズは幅68×高さ68×奥行き70mm、

http://av.watch.impress.co.jp/docs/20090209/thanko4.jpg
スピーカーベースは幅92×高さ82×奥行き92mm。

http://av.watch.impress.co.jp/docs/20090209/thanko3.jpg
重さは本体が270g、スピーカーベースが220g。

付属品は映像ケーブル/DCアダプタ/スタンド/リモコン/スピーカーベースなど。


800×600だから、解像度そのものはわりと高いけど、

25ルーメン、コントラスト100:1って、

暗くてボヤっとしすぎでない?(笑

はっきりいって、真っ暗な部屋じゃないと、

字幕の映画やゲームは厳しそうだな(笑
注目の新LUMIX FT1が国内で正式発表となりました。

DMC-FT1はパナソニックLUMIX初の耐衝撃・防水・防塵のタフボディを備え、

AVCHD Lite動画撮影や特定の顔を認識する「個人認識」など先進的な性能を備えたコンパクトカメラ。

タフ性能は水深3m・60分までの水中撮影および1.5mからの落下に耐え、

「落っことして泥がついたから水洗い」まで可能です。

AVCHD Liteは動画H.264 / 音声ドルビーデジタルのAVCHDフォーマットのサブセットで、

1280 x 720pまでの撮影が可能。

「個人認識」は人間の顔一般を認識するだけでなく、

くり返し撮影した特定個人の顔を登録して優先AF/AEができるという機能。

登録した顔には名前やアイコン・年齢を設定することができ、

集合写真でも「特別な人」を優先してキレイに撮ることが可能。

また再生時に「誰が写っているか」で写真を分類することもできます。

基本仕様は1/2.33型1210万画素センサー、28mm-128mmの光学4.6倍ズーム、

通常ISO 1600 - 高感度モードISO 6400、 内蔵40MBメモリにSDHCカード、

2.7型23万画素モニタ、HDMI出力など。

AVCHD Lite録画と個人認識を実現した画像処理エンジンは

ツインCPUで走る「Venus Engine HD」世代となり、

おまかせiAモードは従来の動体追尾AF/AE機能・暗部補正に加えて

全自動逆光補正などさらにパワーアップしています。

国内版のカラーバリエーションは




の3色。

発売は3月6日、店頭予想価格は4万6000円くらい。



デザインも格好いいし、

乱暴な扱いに耐えられ、光学4.6倍ズームを搭載し、

簡易画素数とはいえハイビジョン画質で動画も撮れる。

久々に物欲を刺激する一品です。

これなら、子供の修学旅行に持たせても、

壊される心配が少ない。

せがれ2号が6年生になるころには型落ちしてるだろうから、

それまで待ってみよう(笑

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