こりん星人の突発日記

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日本エイサーは18日、世界で唯一となるフェラーリ公認モデルの11.6V型ワイドノート


http://www.rbbtoday.com/news/20091118/63822-FerrariOne_Open640.jpg
「Ferrari One」(型番:FO200-Rb43)を発表。

27日から発売する。予想実売価格は72,800円。

同製品は、エイサーがフェラーリF1チームの

オフィシャルスポンサーであることから実現した公認コラボモデル。

ボディの鮮やかなフェラーリ・レッドはもとより、

天板中央に配置された跳ね馬のロゴをペイントではなくエンブレムとし、

筐体背面の衝撃吸収のゴムにレーシングカーのタイヤを模倣するなど、

各部のデザインにこだわりを見せている。

コラボモデルならではのオリジナルアイテムを標準装備。

フェラーリがサーキットを駆け抜けるレースシーンを切り取った

「フェラーリ・スクリーンセーバー」、

ログインの際にフェラーリがサーキットを疾走しているような

エンジンサウンドが鳴り響く「フェラーリ・スターティングサウンド」などは、

フェラーリファンにはうれしいところだろう。

おもな仕様は以下のとおり。

●Ferrari One

・CPU:Athlon 64 x 2 L310(1.2GHz)
・OS:Windows 7 Home Premium(64ビット)
・液晶ディスプレイ:11.6V型ワイド(1,366×768ピクセル、アスペクト比16:9、LEDバックライト採用)
・チップセット:AMD M780G
・グラフィックス:Radeon HD 3200(チップセット内蔵)
・メモリ:4GB(最大4GB)
・HDD:320GB
・無線LAN:IEEE802.11a/b/g/nドラフト2.0
・有線LAN:1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T
・インターフェース:USB2.0×3/ミニD-sub15ピン/ATI XGPコネクタ/ヘッドホン/マイク/メモリカードスロットなど
・そのほかの機能:30万画素webカメラ/Bluetooth 2.1+EDR
・バッテリ駆動時間:6時間(6セル、省電力モード時は7時間可能)
・本体サイズ:幅285×高さ24〜30×奥行き204mm
・重さ:1.45kg


外観だけでなく、マシンスペックから見た、

コストパフォーマンスもなかなかのものですね。

既存のAtomノートをフェラーリ仕様にしても、

この値段だと、「半分デザイン料じゃね?」

で、終わりでしょうが、この性能でこの値段なら、

ファンならずとも発売、即完売は必至でしょうね。

久々に10万円以下で、他人に自慢できる商品だと思います。
西友は、ダイナコネクティブ製液晶テレビ

http://www.rbbtoday.com/news/20091118/63817-0236667_01.jpg
「DY-32SDK200」の販売を発表。

19日から発売開始。販売価格は39,800円。

同製品は、解像度1,366×768ピクセルの32V型ワイド液晶テレビ(アスペクト比16:9)で、

地上デジタル(シングル)、アナログ対応のチューナーを装備。

地上デジタルの電子番組表や字幕にも対応する。

統一省エネラベル4つ星の基準を満たし、12,000ポイントのエコポイントが付く。

省エネ機能として、省電力モード、無信号時電源オフ、

スタンバイ20分後電源オフの機能を採用した。

また、年間消費電力は省電力モードが0レベルの状態で、133kWh/年となる。

ミニD-sub15ピンを備え、PCのディスプレイとしても使用可能。

また、HDMI端子によって、高画質な映像も楽しめる。

スピーカーはステレオで、10W×2を搭載。

そのほかのおもな仕様は、輝度が500cd/m2、コントラスト比が3,000:1、

インターフェースはD端子、S端子、AV端子、ヘッドホンなどで、

本体サイズは幅796×高さ575×奥行き230mm(スタンド含む)、

重さは13kg(本体のみ)となっている。


こんどは西友が32型を¥39,800ですよ。

うちのブラウン管テレビが壊れたので買った、

DXアンテナ(フナイ製)の32型が、¥49,800でした。

(まぁ、その分BSとCSのチューナーが入ってるんですけどね)

スペック自体は、まぁ似たようなもんです。

なにより、この商品にはエコポイントもついてます。

(うちのは、対象外でした)

値段が安いだけにフルハイビジョンでもないし、

倍速駆動もつきませんが、

見る分にはこれで充分だと思います。

4万円弱なら、少し無理すれば買えますからね。
ドン・キホーテは17日、同社のプライベートブランド「情熱価格」より

13.3V型液晶の地上デジタルハイビジョンテレビ

http://www.rbbtoday.com/news/20091117/63811-white640.jpg
「スケルトンクリア」(型番:WS-TV1310SKC)を発表。

12月1日から全国のドン・キホーテグループ店舗で発売する。

価格は18,700円。

同製品は、解像度が1,280×720ピクセルのハイビジョンパネルを搭載。

筐体は機器内部が透けて見えるスケルトン柄を採用した。

デザインは、後方にスタンドが付いた薄型ボディで、

昨今トレンドの液晶一体型PCを思わせるものとなっている。

カラーバリエーションの

http://www.rbbtoday.com/news/20091117/63811-Pink640.jpg
「スケルトンピンク」(型番:WS- TV1310SKP)、

http://www.rbbtoday.com/news/20091117/63811-blue640.jpg
「スケルトンブルー」(型番:WS-TV1310SKB)

は12月15日発売予定(価格は同じ)。

インターフェースはHDMI/ミニD-sub15ピン/S映像/3.5ミリステレオミニ。

視野角は上下50度、左右90度。

輝度は275cd/m2。

コントラスト比は600:1。

応答速度は16ms。

スピーカー出力は2.5W×2。

地上デジタル放送チューナー(CATVパススルー対応)はシングルで、

地上アナログチューナーも搭載した。

本体サイズは幅325×高さ265×奥行き90mm、

重さは1.7kg(ACアダプタのぞく)。

なお、LEDバックライトを採用した省電力設計で、

エコポイント対象機種となる(7,000ポイント)。


13.3型というと、小さいなりにほどよい大きさですね。

そのうえ、フルではありませんがHD画質で、

パソコン端子の他に、アナログのS端子や、

HDMIまで備えてます。

低画質な古いゲームも、

最新のPS3やXBox360など高画質なものもつなげて、

ゲーム用の2台目としては最適ですね。

そのうえ、昔のi-Macを思い出させる、

メカが透けて見えるスケルトン仕様です。

グラボがあれば、2画面表示も可能ですね。

なにより、「PSP Go」や「Dsi LL」よりも、

値段が安い¥20,000でお釣りが来るのですから、

売り切れは必至でしょう。

i-Macのように、

ラインナップにグリーンとオレンジもあれば、

なおいいですね。

それにしても、エコポイントまで付くなんて、

ドンキやるなぁ(笑

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PHSとW-CDMAのハイブリッドな通信機能を備えたスマートフォン「HYBRID W-ZERO3」が登場。

2010年1月に発売する。OSにはWindows Mobile 6.5を採用した。

ウィルコムは11月11日、シャープ製の新たなスマートフォン

「HYBRID W-ZERO3(WS027SH)」を発表。

2010年1月に発売する。

HYBRID W-ZERO3は、PHSとW-CDMA(3.5G)の2つの通信機能を備えているのが大きな特徴。

PHSにはW-OAM typeG(PHS高度化通信規格)対応の新型W-SIM(RX430AL)を採用。

W-CDMAにはNTTドコモのネットワークを利用した「WILLCOM CORE 3G」を採用し、

下り最大7.2Mbps/上り最大5.7Mbpsの通信が可能だ。

IEEE802.11b/g準拠の無線LANもサポートしており、公衆無線LANサービスを利用できるほか、

HYBRID W-ZERO3を無線LANルータとして使用できる機能も備えている。

さらに、サードパーティのオプション品として発売予定のW-SIM型GSMモジュール(CM-G100)と、

海外で利用可能なSIMカードを利用することで、GSMエリアでの通信も可能になる。

HYBRID W-ZERO3にはSIMロックがかけられていないので、

NTTドコモやソフトバンクモバイルのSIMカードも利用できる(ただしサポート対象外)。

料金プランはHYBRID W-ZERO3専用のものを提供する予定。

詳細は決定していないが、「業界最安の定額サービスを目指す」(ウィルコム)という。

OSにはMicrosoft Windows Mobile 6.5 Professional(日本語版)を採用し、

アプリ配信サービス「Windows Marketplace」や、

端末内のデータをサーバに保管する「My Phone」を利用できる。

HYBRID W-ZERO3の独自機能として、

「Windows Live」にワンタッチでアクセスできる専用キーも装備した。

photo アイコンを使って機能や設定を呼び出せる、

オリジナルのユーザーインタフェースを採用した

ディスプレイはフルワイドVGA(480×854ピクセル)表示対応の3.5インチ液晶で、

タッチパネルにも対応。

画面のアイコンをタップするだけで各種アプリケーションが起動する。

カーソルキーにはジョグ機能を内蔵した「Xcrawl(エクスクロール)」を搭載し、

ぐるぐるなぞったり、上下左右に押したりしてスクロールやカーソル移動ができる。

スムーズに操作できるよう、

各種機能や設定を簡単に起動できるオリジナルのユーザーインタフェースも採用した。

なお、QWERTYキーボードは搭載していない。

カメラはオートフォーカスと手ブレ補正対応の500万画素CMOSを搭載。

被写体が笑顔になるとシャッターが切れる「笑顔撮影機能」や、

ホワイトボードを撮影した画像をPDFに変換できる「PDF SHOT」、

「名刺リーダー」「情報リーダー」「コラムリーダー」などを用意した。

このほか、赤外線通信やBluetooth、GPS、モーションセンサーにも対応している。


9月の発表から、いつ出るかいつ出るかと、

期待して待っていた、Windows Mobile 6.5搭載の、

Windows Phoneが本日発表されました。

発売自体は、来年の1月を予定してますね。

先代となってしまった、ウィルコム03から、

キーボードとワンセグチューナーが無くなりましたが、

PHSとW-CDMA通信を切り替えて、

速い回線も使えるようになります。

現存機のいいとこ取りですね。

12月で、[es]の2年縛りが解けるので、

機種変を視野に入れています。

ただ、この会社は早まって出た商品に、すぐ手をだすと、

2〜3ヶ月後にお得な料金プランが追加されたりするので、

日和見してからにしたほうがよさそうです。

W-CDMAといっても実測では7.2Mbpsなどは出ず、

実際は500kbpsも出ればいいところなのは、

E-MOBILEがそうなので、明らかですが、

まぁ、PHSに比べれば少しはましでしょう(笑

現行の料金よりも高くつくようであれば、

先代のウィルコム03で妥協しようかとも考えてます。


ロンドンでの発表イベントに続いて、Sony Ericsson XPERIA X10の公式サイトがオープンしました。

またプロモ動画も公開されています。

ソニエリ初の Android スマートフォンであり、

独自 UIやアプリ群を含む UX プラットフォーム (Rachael)

を採用する製品ファミリ第一弾となる XPERIA X10については発表記事 & 実機動画を参照。

発表イベントで披露された実機はまだ製品版ではないためか肝心の独自アプリ

Timescapeが実質的に評価不能の状態でしたが

(「動いているかいないかでいえば動いているときもある」くらいの速度)、

プロモ動画では新世代のユーザーエクスペリエンスを名のるにふさわしい速度で颯爽と動いています。

ハードウェアとしては高速なSnapdragonプロセッサを採用しており、

Androidブラウザや Mapアプリは高解像度画面でもまともな速度で動いているだけに、

2010年前半の発売までには最適化してイメージ動画そのままになってほしいものです。




CPUがスナップドラゴンということは、

たぶん速度は1GHzはありますね。

モバイルの性能としては、必要充分だと思います。

それにしても、デザインがクリエみたいで、格好いいですね。

値段次第では、iPhoneの有力な対抗馬になりそうですね。

(ウィルコムから出たりして・・・。)

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