こりん星人の突発日記

何も出来ないけど支えになりたかったです。ただそばで笑ってる事しか出来ないけど…

デジタル機器

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アイリスオーヤマは6月12日、スピーカーを内蔵したソファ

「ミュージックロッカー(MUR-01)」を7月20日に発売すると発表した。

価格はオープンで、実勢価格は1万9800円前後の見込み。


カラーはグレー、ライトグリーン、オレンジの3色。

ロッキングチェアのように前後に揺れる構造のソファにスピーカーを搭載。

ソファに腰掛けながら、臨場感のある音楽が楽しめる。

AV機器や携帯オーディオ、家庭用ゲーム機、

携帯ゲーム機などをケーブルで接続して使用する。

右側下部の側面には、電源ボタン、入出力端子とへッドホン端子、

音量調節ダイヤル、ウーファーを調節する低音調節ダイヤルを備える。

スピーカーは背もたれ上部の左右の側面で2W×2、ウーファーは背面に配置し、

出力は4.5W×1。サイズは幅50×奥行き72×高さ95cm、重さは19.4kg。


なんか、俺の世代には「ひじょうに懐かしい」シロモノですね。

かつて、サラウンドチェアというものがありましたが、

高級なものと、チンケなものに分かれてました。

高級なものは、マッサージチェアのような感じで、

20万円以上もしたものです。

チンケなものは、アウトドア用のパイプチェアにスピーカーを

四っつくっつけただけのシロモノで、

ラーメンかなんかの懸賞で当たる景品に使われてました。

それにしても、2万円弱でスパーウーファーを内蔵した、

ロッキングチェアが買えるようになったんですから、

いい時代になったものです。

ヘッドマウントディスプレイとセットで使えば、

夜は最強でしょうね(笑

(アクションとか、シューティングやったら、揺れが激しくなりそう・・・。)

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米アップルは現地時間の6月8日、iPhoneの新モデル「iPhone 3GS」を

6月19日に米国など8か国で発売すると発表した。

日本では6月26日に発売する。

米サンフランシスコMoscone Westで8日に開幕した同社の技術者向けイベント

WWDC 09(Apple Worldwide Developers Conference 2009)の基調講演で、

フィル・シラー上級副社長らが明らかにしたもの。


製品名に付けられた「S」はスピードの速さを表し、

アプリケーションがこれまでの2倍の速さで起動するほか、

ウェブサイトの表示が3倍程度高速化。

添付ファイルの表示も3.6倍速くなった。

さらに、300万画素のデジタルカメラを搭載。

オートフォーカスやタップによるピントや露出の調整、

動画撮影にも対応した。

このほか、音声で発信したりiPodの操作ができるボイスコントロール機能や、

方位を示すデジタルコンパスも搭載。

バッテリー持続時間は9時間で、iPhone 3Gの3時間から大幅にが伸びた。


6月19日に発売するのは、米国、カナダ、フランス、ドイツ、

イタリア、スペイン、スイス、英国の8か国。

1週間後の6月26日に、日本を含めた6か国で発売。

7-8月には90か国で発売する。

カラーはブラックとホワイトで、

価格は16GBモデルが199ドル、

32GBモデルが299ドル。

また前モデルのiPhone 3Gは99ドルに値下げして販売を継続する。


基調講演ではiPhone 3GSに搭載する新OS「iPhone OS 3.0」の概要も紹介。

従来のiPhone OSではできなかった「コピー&ペースト」ができるようになったほか、

本体を振ることで「アンドゥ(操作のやりなおし)」に対応している。

また、「Find my iPhone」機能も搭載した。

利用できるのは同社の有料モバイルサービス「MobileMe」ユーザーに限られるが、

万一iPhoneをなくしてもPC から端末の位置を確認したり、

ディスプレイにメッセージを表示したり、情報を削除したりできるようになった。

「iPhone OS 3.0」は6月17日にリリース。

現行のiPhoneユーザーには無料で、

「iPod touch」ユーザーには9ドル95セントで提供する。


そのほか、MacBook ProやMacBook Airの新バージョンも発表した。

SDカードスロットを備えた、アルミユニボディの15インチのMacBook Proは、

2.53GHzのCPU、4Gのメモリ、250GBのHDDを搭載したモデルが1699ドル

(日本での価格は18万8900円、以下同)。

また、17インチモデルでは、2.8GHzのCPU、4GBメモリ、

500GBのHDDを搭載し2499ドル(27万8800円)。

Fire Wire 800とSDカードスロットを新たに備えた

13インチモデルの新バージョンは、

2.26GHzのCPU、160GBのHDDを搭載したモデルが、1199 ドル(13万4800円)。

いずれも米時間で8日に発売する。

さらに、1.86GHzのCPU、2GBメモリ、120GBのHDDを搭載した

MacBook Airの新モデルも1499ドル(16万8800円)で発売する。

また次期OSの「Mac OS X Snow Leopard」を9月にも発売。

Leopardからのアップデート版を29ドルで提供すると発表した。


時差がありますから、

日本時間で言うと今日の夜中の2時ごろの発表でした。

性能は、かなり向上してますが、

写真で見た感じ、外観はあんまり変わってないようですね。

あいかわらず、発表から発売まで待たせないのが、

アップルの凄いところです。

搭載の期待されえていた、無線LAN、ブルートゥース、

ワンセグチュ−ナーは、今回も見送られました(笑

まぁ、この3種の神器は日本製の携帯の得意技ですから、

アップルにそれを求めるのも、ねぇ・・・。(笑


追記

ソフトバンクモバイルは9日、「iPhone 3G S」の価格を発表した。

26日発売。

ソフトバンクショップで新規契約・新スーパーボーナス(24回分割払い)で購入する場合

16ギガモデルは実質負担は月額960円(計2万3040円)、

32ギガモデルは月額1440円(3万4560円)。

9月30日までは『3G』と同じく

「iPhone for everybody」キャンペーンが適用され、

16ギガモデルが月額480円(計1万1520円)、

32ギガモデルが月額960円(計2万3040円)となる。

米国での価格は16ギガモデルが199ドル、

32ギガモデルが299ドルと発表されている。
ニューヨーク発--Amazonの最高経営責任者(CEO)であるJeff Bezos氏は米国時間5月6日、

待望の大画面の電子書籍リーダー








「Kindle DX」

を市内中心部のペース大学の講堂にて公開した。

Kindle DXは、パーソナルおよびプロフェッショナルドキュメント、

新聞、雑誌、さらには潜在的に非常に大きなターゲット市場となる教科書など、

多彩な読者層が対象となっている。


より大画面のKindle DXの発表は、必ずしも秘密のベールに包まれていたわけではない。

これまでしばらくの期間、Kindleに大画面モデルが追加されるとのうわさが流れており、

今週に入ってからは、もっと具体的な報道も出回り始めていた。

AmazonのKindle DXに関する製品ページによれば、以下のような情報が明らかになっている。

  • 16階調グレースケール表示の9.7インチディスプレイを搭載
    (現行の「Kindle 2」には、6インチのディスプレイが装備されている)
  • 最高3500冊分の書籍、定期刊行物、ドキュメントなどを保存可能
  • ポートレートモードまたはランドスケープモードに両対応する自動回転スクリーン
  • PDFリーダーの内蔵
  • 月額基本料金や年間契約不要の3Gワイヤレス通信ネットワークサポート
  • 「何日間も充電なしで読める」バッテリ性能
  • 書籍を声に出して読んでくれるテキスト読み上げ機能の搭載

この中のいくつかの機能は、現行のKindle 2でも採用されているが、

ファイル変換が不要となるPDFリーダーの搭載、自動回転表示のディスプレイ、

3500冊分の書籍の保存容量(Kindle 2では1500冊分の書籍を保存可能)、

そして、当然ながら新たな大画面などの特長は、Kindle DXに特有となる。

Bezos氏は「縮小表示も、ズームインも、スクロールも不要であり、

ドキュメントそのままの状態での閲覧が可能になる」と述べている。

Kindle 2が359ドルで販売されているのに対して、

Kindle DXの価格は489ドルになるとアナウンスされており、

現在、Amazonのホームページ上で先行予約が受け付けられている。

今夏の出荷が予定されている。


国産の電子ブックリーダーは軒並みコケてますが、

アメリカではまだ需要があるみたいですねぇ(笑

$1=¥100ぐらいですから、

Kindle 2が¥36,000ぐらい、

Kindle DXが¥49,000ぐらいですね。

大きさは、9.7インチというのはピンと来ないですが、

見た感じでは、本体の大きさはB5とA4の中間ぐらいでしょうね。

これが、安くなって普及が進めばもはや紙はいりません。

教科書も辞書も書籍もすべてデータで済んでしまいます。

これに、手書き機能が付いたらノートも必要なくなることになります。

はたして、日本でも普及するんでしょうか?(笑

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DIGITAL COWBOYから、動画や音楽の再生に対応した、

HDDメディアプレーヤーキット

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が発売になります。

「キット」とあるのは、これ単体では使用する事ができず、

手持ちのハードディスク(3.5インチ・SATAタイプ)を組み込んでやる必要があります。

ハードディスク内のMPEG-1/2・DivXなどの動画、

JPEGなどの静止画、MP3・WMA・AACなどの音楽の再生に対応し、

それ以外に本体上部のDockに接続したiPod内の楽曲や動画を再生できる他、

LAN接続すれば内蔵のWebブラウザでYouTubeなどの視聴も可能で、

また、ビデオ/音声入力端子を装備し、

アナログソースの録画/録音をする事もできます。

店頭予想価格は24,800円前後で、

手元にあまったハードディスクがあるならば、

コストパフォーマンス的には悪くないのではないでしょうか。

発売は5月初旬より。


「メディアプレーヤー」

あまり聞きなれない名前だと思います。

こういうものが好きでない人には、

なんのことだかわかりにくいとも思います(笑

大雑把にいえば、TVの入出力端子のついた、

外付けハードディスク兼レコーダー&プレーヤーです。

基本的には動画のデータでの転送とかはパソコンになりますが、

なくてもビデオ/音声入力端子を装備してるので、

アナログソースをビデオデータ化することも出来ます。

今は、ハードディスクドライブも1TBのものが¥8,000弱なので、

総額でも¥32,000ぐらいですから、

見たら消す派の人にはうってつけですね。

録画予約は出来ませんが、

アナログのビデオ出力のついたテレビならば、

同時録画なら出来ます。

また、ビデオにつないでVHSテープの映像を、

データ化(MPEG2)することも出来ますね。

もちろんパソコンのドライブでDVDに焼くことも可能です。

使い方次第では、いろいろ遊べる逸品ですから、

ある程度パソコンスキルがある人なら、

ブルーレイを買うよりも楽しいと思います。

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エスケイネットは15日、薄さ3.1cmの省スペース設計で

PCディスプレイとしても利用できる地デジ対応13.3型液晶テレビ

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「CLAiR(クレール)」(型番:SK-DTV133JW)

を発表。

4月24日より販売する。

価格はオープンで、同社直販サイト価格は34,800円。

同製品は、地上デジタル放送対応チューナーを内蔵した

13.3型液晶ハイビジョンテレビ。

本体サイズが幅33×高さ26×奥行き3.1cmで、

重さが1.52kgの省スペース設計となっている。

2台目の液晶テレビとしても適している。

インターフェースはHDMI端子(×2基)やビデオ端子のほか、

ミニD-sub15ピンも搭載しており、PCとの接続でディスプレイとしての利用も可能。

ゲーム機やハイビジョンビデオカメラ、

デジタルカメラなどと接続して楽しむこともできる。

EPG(電子番組表)や字幕スーパーなどの機能に対応。

液晶解像度は1,280×800ピクセル(WXGA)でバックライトLEDを採用。

応答速度は 20ms、視野角は上下50度/左右90度、

最大輝度は300cd、コントラスト比(標準)はTypicalで600:1、Minimumで300:1。

付属品はリモコン/ACアダプタ/B-CASカードなど。

別売りの専用壁掛キットを使用すれば壁面への取り付けも可能となっている。


大きさはまぁ、置き場所に困らないとしても、

ずいぶんとまた、スペックが微妙な製品です。

解像度、応答速度、視野角、最大輝度、コントラスト比など、

どうみても、現行の既存のテレビよりも劣っています。

このスペックなら、8千円以下でチューナー無しで、

サブモニターとして売り出した方が売れると思うけどなぁ(笑

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