ありぱぱのブログ

曲作って演奏したり、ソフト書いたりします
V3Sync ReWire Synchronizer の最新版をアップロードしました。


Version 2.5.0:
 ・VOCALOID4 Editor に対応 (V3 EditorとV4 Editorを同時に同期演奏させる事もできます)
   

 [Vocaloid3 (V3Sync) と [Vocaloid4 (V3sync)] それぞれが独立した 2個の ReWireデバイスとして組み込まれますので、V3/V4両方をインストールしている場合は DAW + V3 + V4 の三つどもえで同期演奏できます。 
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※ Music Maker MX2 で V3Sync VST をご利用の場合は、AH-Software のページにてアップデータが公開されておりますので、そちらをご利用下さい。

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V3Sync最新版

 
 
Version 2.0.5:
 ・V3Sync VSTi for Music Maker MX2 との整合処理
  (Music Maker MX2では VSTi版のV3Sync (V3Sync_VSTi) が利用できますが、
  一つの曲プロジェクトで V3Sync_VSTi と 本ReWire版V3Syncを同時に利用する事はできません。
  各プロジェクトからは、VSTi版かReWire版、どちらから一方のみをご利用下さい。)
 ・.vsqxから拍子チェンジ/テンポチェンジを正しく取り込めない場合があった点を修正
 ・VOCALOID3ミキサーにV3Syncを新たに挿入した時に自動的に[音声の送り先]で未使用バスが
    選択されるように変更
 ・その他些細な動作改善
 
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TR-808シミュレータ VSTi を作りました。
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名器 TR-808 の全楽器音を少しずつ音色を変えながらサンプリングした、合計2,000以上の波形を搭載。
アナログチックなTR-808サウンドを現代のPC上で超リアルに再現します。
フリーウェアの[VR-08 Free]と、製品版の[VR-08 Pro]を用意しました。
Pro版では24bit/96kHzのサンプルセットが使え、808の奏でる超音波までも完全に再現されます!
Pro版、ボカロPは安く買えます。 Tweetしてくれても安くなります。  空気色とか持ってる人はもっと安くなります

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MMDでPV作りました

MMDを使って Music of the planet のPVを作ってみました。
ポージングとか振り付けとかビデオエフェクトとか、まったくのドシロウトでゴメンナサイ(^_^;)
 
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音はこちらで聴けます https://soundcloud.com/alipapa_p/
 

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REXループファイル (*.rex  *.rx2) もプレビューできるシンプルなオーディオプレーヤ
WASAPI排他出力対応   「ありぱぱプレーヤ」 
 
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特徴
  • wavファイル、rexファイル、rx2ファイルが再生できます
  • WASAPI排他モード対応でビットパーフェクト再生できます
  • ffmpeg.exeにパスを通しておくかffmpeg.exeを同じフォルダにコピーしておけば.mp3、mp4、m4aなども変換再生できると思います
  • 極力シンプルに作ってありますので動作は軽いと思います
  • 大体の波形グラフィックが見えます (ひげ部分はピーク、中央部分はRMS)
  • 波形部分をクリックしたりドラッグしたりしてローケートできます
  • REXループはテンポを変更して試聴できます
  • 再生履歴(64ファイルぶん)、コモンダイアログからのファイル選択、エクスプローラからのドラッグ&ドロップ、コマンドライン指定、どの方法でもオーディオファイルを指定できます
  • 履歴内のファイルを順番に再生できます(Sequential)    
インストール方法
  • インストーラは在りません。zipファイル内の apPlayer.exe と REX Shared Library.dll を任意のフォルダに解凍して実行して下さい
  • エクスプローラ上で、*.rexファイル、*.rx2 ファイルに関連づけ登録しておくと便利です
  • いくつかのWavファイルを聴き比べる時なども便利なので僕は.wavにも関連づけしちゃいました
 
Version 2.2 -> 2.3
  • トランスポートボタンをそれっぽくした
  • 履歴リストを順次再生するSequentialオプションを追加
  • 再生中にOutputを変更した場合に再生を続行するようにした
Version 2.1 -> 2.2
  • WASAPI排他モードでの再生に対応
Version 2.0 -> 2.1
  • 音声処理をマルチスレッド化
  • 波形描画処理をマルチスレッド化
  • 波形表示のRMSの対数/リニア切り替え(波形で右クリック)
  • ボリューム調整追加
  • コモンダイアログで複数ファイル指定可能
  • 現在時間表示
  • 出力デバイス情報/設定の表示/非表示切り替え(ウィンドウで右クリック)
  • その他諸々
 
 
動作ビデオ
(*.rx2ファイルにありぱぱプレーヤを関連づけておき、エクスプローラから直接開けるようにしてあります)
 

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