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坂田師匠最近このスタイル多いですわ、全く病気知らずの小枝さん!

先日、東京に行ったときこんな事が…
東京駅に到着・車内放送が『東京〜東京〜』…動かない腕で車内の棚から荷物を下ろして、降りる用意をしてた時に、チケットをポケットから出して確認して、ヨッシャ乗車券とグリーン券、2枚あるある…
そしてもう一度ポケットに入れ直した時に1枚パラっと落ちた気がしたので、再度ポケットを確認したら、乗車券が有りません、やっぱり落ちたんや!

座席💺の上、隙間、床、座席の下…その周りを探しても無いんです??
あれ〜えらいこっちゃ、そうこうしているうちに、アナウンスが『この列車はこのまま…車庫に……』とか言ってるんです、そこへ女性の車掌さんが来はって、椅子まで外してくれたんですが、見付からず、その女性車掌さんが『すいませんこのまま、降りて頂きまして、改札で言って下さい』って言いはるので…

何とかおりれるんかな〜と、改札に行って話をしたときに、『もう一度車内でさがして、貰いますので、9号車3のAですね』『はいそうですけど、見付からなかったらどうなるんですか?』って聞いたら『まあその時はそれからの話です』…

ひょっとしたら、このまま出れるのかな!って思ったんです…そして5分程まってて『今車内から、連絡有りましたが、見つかりませんでしたので』…
付いてきて下さい、ええ?  『あ、もう一度支払って精算して下さい!』

なんや〜、許してくれへんのか〜い、『まあその時はそれからの話しです』って期待したやん、もうその事かい!…

ただ…この改札の駅員さんの話し方が…無くしたあんたが悪いんやから的…喋りで…
もう少し、『申し訳ないですが、もう一度精算して頂くことに成るんですが〜』
くらい風に言って欲しかったです〜、そして、ついて行った精算窓口での兄さんは、
巨人さん可哀想に〜って、感じで精算してくれはったのが救いでした!19000円ほど支払いました…しかしその切符は…出てきたんです!それは又今度!


去年でしたかね、マネージャーから新幹線の切符を預かって、阪神君と二人で乗った新幹線、二人は別々の号車に乗ったんですが、グリーン・指定券が、マネージャーのミスで日にちが過ぎていて無効だったんです…その時に阪神君と別々の号車に乗っていたの
で、ケンサツに来はった車掌さんが別々だったんです、何とその時に、阪神君は『どうぞそのまま乗って行って下さい』って言われてセーフだったんですが、僕は『申し訳ないですが、もう一度お支払い頂けますか』って言われて、支払ったんです!

車掌さんによって判断が異なるんですよね〜…僕が車掌さんだったら…許すかな〜可愛い女性やったら絶対許すね(笑)

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