素敵になろう!アクセサリーof ライフ

大丈夫。すべてはうまくいっている。必ず道は開けてく。そうつぶやいて眠るといいんだって♡

☆人生いろいろ☆

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18の時に、東京に上京して、いきなり腰を痛めて、
入院→手術したっていう話を書いています。

手術前の1ヶ月は検査入院で、
その間の痛さといったら、ほんと半端じゃなく。

腰の手術の人は、その当時2ヶ月はベット上生活。

一体どうやって生活していたのか????
2ヶ月のベットの上だけって。。。う、忘れちゃった。。(笑)。


なんとか2ヶ月がすぎて、いよいよリハビリです!

ストレッチャー(動くベットね)に移るのも、まだ看護婦さん二人がかりで。

リハビリ室の、木の台にまた移って、ベルトでその台に留められて。
そして、毎日、「今日は30度」って、徐々に起こされて、
そこで、脚ふみをしたりするんです。

でも、人間2ヶ月も横になったままだと、
ふくらはぎにもなんの筋肉もなくなって、ぷるぷる。。。

しかも、起きたことがないと、30度の傾斜で、頭がくらくら〜〜〜>〜<!!

そのうち、それが50度、60度って起き上がっていくと、もう大変。

脚に筋肉が無いし、身体を支えていられないの!!
しかも、立つことに身体がなれていないから、めまいがすごい。。

歩くって、どういうことなんだっけ?って、身体が忘れていて、
脚ふみをするっていうだけでも、なんかすごくぎこちない。。。

ようやく90度になるのにすごく日にちをかけて、
それでも、なんか、たおれそうなの!

それからは、先生の手につかまったり、バーにつかまったりして、いよいよ歩くんだけど、
なんとも、上手に歩くことができなくて。。。>〜<!
自分でもおかしくなって笑ってしまうくらい、歩けない。。。

不思議ですね。

それからは退院にむけて、あっちこっち病院の中を歩き回って。。。



ようやく検査入院1ヶ月+手術から2ヶ月寝たきり+リハビリに1ヶ月以上。
合計で5ヶ月弱の入院期間を終えることに。。



整形外科は、骨とか外科的な病気なので、
みんな基本は元気だから、
若い人たちで、毎晩集まって、トランプしたり、盛り上がったな〜。後半は。

内科じゃないから、お見舞いも自由に食べれるし♡


いよいよ退院の日、母が作ってくれたワンピースを着て。
長かったよな〜〜〜〜〜。ってしみじみ。


退院するときには、みんなでお見送りに来てくれて、
あんなに苦痛だったはずの入院生活なのに、
仲良くなったみんなと離れるのが寂しいくらいで、
エレベーターホールまで、みんなが、
松葉杖とか、車いすとかで見送りに来てくれたときは、
ほんと、ぼろぼろに泣いちゃった。。。>〜<!!


退院してから、10人くらいのまとまりができていて、
みんなで旅行に行ったりしたんですよ〜。

その当時の仲間の中で、結婚した人が出たほど!
出逢いって、わかりませんよね。どこでなにがあるか。。


でも、もう、連絡も途絶えちゃったな〜〜。
携帯とかメールの時代じゃなかったから。

みんな元気にしてるかな?



春に入院したのに、外に出たら、もう夏だった。。



ほんとに、いろんなことを学んだ入院生活でした^^。
周りの人たちへの、感謝の気持を学んだのが一番だったかな。。。本当に。
両親には、心から感謝したし、手紙を書いてくれた友達にも。


今と違って、携帯もメールもない時代だったからね〜〜。



5ヶ月、ずっと見ていた東京タワー。
毎日、消えるまで、消える瞬間を、見つめてた。。
それが、私の消灯時間。


今でも東京タワーをみるとね、ふと、思い出す。
7階西病棟。


沢山のことを教えてくれたよな〜〜〜って。



歩けるってすごいこと。
健康ってすごいこと。


いつもは忘れてしまっているけれどね。
時々は思い出して、感謝しないといけないな。。


今、自分がこうしてあることに。
つらかったことも、悲しかったことも、
がんばって乗り越えたってことに。。




みんなもね。健康なのってすごいこと。
歩けるって、すごいことなんだよ。。。






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この書庫で、18の時に腰を痛めて入院したことを書いています。


手術が終わって、
おばあさんの軍歌?の熱唱が終わって(笑)、
(この話は、ブログの友達にかなり笑われたらしい。
 今なら私も笑えるんだけどね〜。)
私は、普通の6人部屋に移りました。


腰の手術の人は、その当時、2ヶ月はベットの上で生活することが決まっていました。


その昔は腰の手術をした人は、半年〜1年は寝たきりだったし、
腰の手術を背中からやる技術がなかったために、
おなかを切って、内臓をだして、そうして腰を手術するなんていう時代もあったのだとか。

私の腰を手術してくださった先生は、日本でも腰の名医といわれる先生で、
あらゆる画期的な手術方法を生み出した人らしく、
今では手術しても数週間であるけるところまで、医療は進歩しているのだとか。

まあ、もうかれこれ17年くらい昔のことだけど〜。



2ヶ月もベットの上から、身体をしっかりと起こすことも動くこともない、
そんな生活が始まって、私は毎晩窓際で、東京タワーを眺めて暮らしました。
窓から、ど〜んと、額縁にはめたような東京タワーが見える7階の西病棟。

夜の12時になるとタワーの明かりが消灯になるのだけど、
毎晩その消える瞬間を、必ず見ていたような気がします。



寝たきりの生活って、今考えてみればすごいですよね。

ご飯も寝たまま食べていたし、
1日中ベットの中でごろごろする生活。
毎日身体を拭いてもらって、
時々看護婦さんに寝返りを打たせてもらって、横を向いて。

バスタオルを円筒状に堅く丸めて輪ゴムで留めたもの
(タオちゃんと呼んで友達みたいに大切にしていたな)を、
倒れないように背中につっかえて。


点滴がたくさんついていて、腕の血管がどんどん細くなるので、
それが、耐えられないほどかなり痛くなってきて、
どうしようもなく痛いので、抜いてもらうと、次に針を刺そうと思っても、
もう血管が逃げてしまって、刺すことができない。

だから、腰とか、ももとか、太い血管からとったり。

一度血管が逃げると、看護婦さんがレベルアップしていくの。
うまい人うまい人へと(笑)。


で、あるときに、血管をさがすことに必死になっていた看護婦さんが、
ようやく針をさすことができたのだけど、
その先につなぐ点滴のパイプ?が、うっかり遠くにあって、
でも、せっかく刺さった針を抜くことができなくて、
しかたなく針を刺したまま、点滴セットを取りにいったら、
ベットの上がどばどばと血だけに。。。。

あまりの血の量に、くらくらくら〜〜〜〜〜〜>〜<。。。

そんな経験もあったな〜〜〜。



あの二ヶ月の寝たきり生活は、たぶん、自分のその先の人生を変えたと思う。


人間まじめに生きていたって、大変なことはいきなりふってくる。
だけど、それでも、それを乗り越えていかなければ未来はないし。

自分の体だけれど、それは親にもらった大切な身体で、
ほんとうにいろんな人が、大丈夫かな?って心配してくれた。

長野の友達は、よく手紙を書いてくれたし、
東京に上京していた友達がお見舞いにきてくれたり。


帰り際に、「じゃあね。お大事にね。」って、握手してくれた、
あの手のぬくもりが、本当にありがたいものだった。




今日、私の大切な友達が、入院しました。

はじめての入院で、どんな気持で、初めての病院の夜を迎えているんだろう?って、
なんだか、すごく、考えてしまいます。

私は18で、世の中があまりわかっていなかったから、
最初はただただ恨み言ばかりで、ほんとわがままな考えだったけど、
退院することには、すっかりとげがとれて、人生勉強できていた。

友達は大人なぶん、私よりは充実した入院生活を送れるんだろうなって思う。

だけど、不安だろうな。心細いだろうな。って思うと、
自分にはなにができるんだろう?って考えるけど、
ただ、ここから、応援するしか、「がんばれ!」って見守ることしか、
できない自分が、もどかしく感じます。




長い夜がはじまったね。

自分を見つめる時間だと思って、
あせらずにゆっくりと、自分と向き合ってください。


いつでも、応援しているよ。
がんばれ(^^)!






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18歳のときに、上京して腰を痛めて、
入院→手術したという話を書きました。

歩けなくなって、病院では車椅子の生活。

そして、手術。時間は6時間。



術後の背中には、とがった鉄の棒かなにかを常に入れているような痛さがあって、
しばらくは、集中治療室に入りました。

まず数日はまっすぐ上を向いたまま、完全に動けません。

ただただ痛いな〜って思いながら、
8個くらいぶら下がっている点滴を見つめる時間。

でも、もうすべては終わって、あとは回復に向かうんだって言う安堵感がありました。


そうやって数日が過ぎて、ようやく寝返りを打たせてもらうことができます。

でも、腰の手術をした人は、まず自分じゃ下半身が利かないし、
ひとりでは横を向くこともできない。
だけど、寝返りを打てないって言うのは、経験してみてわかったけどかなりつらいことで、
どうしても寝返りを打ちたいときには、ナースコールで看護婦さんを呼ばないといけません。

で、二人の看護婦さんが、「せ〜の!」って、
上半身と下半身がねじれないように同時にごろん、と横に向けるのです。
で、背中が倒れないように、バスタオルを大きく棒状にしたものを背中にあてて、
私はなんとなく安定が悪いから、ベットの柵にしがみついたりしていました。


そんなある夜、看護婦さんに横を向かせてもらって、しばらく横を向いていたら、
誰か他の患者さんが集中治療室に来たようでした。

ばたばたと看護婦さんがではいるする音がしずまると、
そこには、不気味な歌声が〜〜〜。


誰かが、どこかで、軍歌?を唄っている〜〜〜。
しかも、低くて太い、震えるような声で〜〜。


なぜ?誰が?どうして?


するとその時!!
横を向いていた隣のベットとの間のカーテンが、がちゃがちゃがちゃって引っ張られる音!
なに?なに?なんだなんだ〜〜〜〜???

そして、ザア〜〜〜ってカーテンが開けられて〜〜〜。

そこには、「ムンクの叫び」みたいな、頭蓋骨に皮がついたような老婆の顔が!

え〜〜〜〜???

で、そのおばあさんが、私に向かって、延々と、軍歌を歌い続けてくる。
そのうち、
蛍の光とか、君が代とか、あやしい手まり唄みたいなのとか〜〜〜っっっ!!!


私は横を向かせてもらったばっかりで、
その時はまだ看護婦さんに遠慮があったから、
「前を向きたいんです〜」って、そんなこと言うことに気兼ねがあって、


私はただただ、ベットの柵にしがみつきながら、
そのおばあさんが、私にむかって軍歌とか歌うのを何時間も聞いてた〜〜(>〜<)!!


術後で、背中も激痛で、心細いし、昼間寝てばかりで夜になってもなかなか眠れないのに、
なんで、なんで、このおばあさんは、私にむかって唄を歌うの〜〜〜??

って思ったら、あまりに自分がかわいそうになって、ぽろぽろと涙がでました〜(>〜<)。


そのうち、看護婦さんがやってきて、
「ごめんなさいね〜〜〜。他に入れる場所がなくって〜〜〜。」って。

どうやら、そのおばあさん、階段から落ちて足の骨をおって運ばれてきたのだけど、
そのことに興奮してしまって、パニック状態に。
そして、延々と歌を歌い続けるという症状に。

整形外科の病棟は、車椅子の人とか、松葉杖の人が多くて開けられないから扉が閉じていなくて、
入り口がカーテンになっていました。

だから、そのおばさんがどこかの病室で騒ぐと、全部病室に聞こえてしまいます。

そこで、扉がある、集中治療室にいったん入ることに。


でも、あまりの大きい歌声のために、これではあきのさんもかわいそうだと、
診察室に?無理やり移動させられていった、おばあさんでした〜〜〜。


それにしても、怖かった〜〜〜(>〜<)!


数日後、手術が無事に終わったおばあさんに会う機会があったのだけど、
凄く上品なおばあさんで、お手伝いさんつき。
なんでも、誰もが知っているある歴史上の人物の娘さんだったとか。

名家の方だったのね〜〜〜〜。
でも、あなに大声で歌わなくっても〜。
しかも、軍歌だしい〜〜〜。




今ではあんなこともあったよな〜って、ちょっと笑える、
闘病日記の、ほんの最初の1ページです(笑)。






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東京タワーは私にとって、すごく特別な存在です。

18才の時に、数ヶ月、毎日毎日、東京タワーを眺めて暮らしてたから。


高校の時、私はテニス部で、
毎日テニステニス。土日もテニステニス。
テニスな毎日を過ごしていました。

大学に進学するので、長野から東京に上京して、4月のオリエンの頃、
そこの体育会系のテニス部に入ろうと仮入部して、
久しぶりのテニスを先輩方と楽しんで、盛り上がって。
入部も決めて、明日からがんばるぞ〜って、みんなでお食事にもいって。

そんな次の日、なんか体が変。
久々のテニスで筋肉痛か〜?って思っていたんだけど、
それが何日たっても直らない。

そのうちに、痛さで歩くのが困難になってきて、
学校に行くのに、カサを杖にしないといけなくて、
家の中では、這うような痛さ。というか、足腰が利かない。

そうこうしているうちに、本当に歩行が困難になってきて、
とうとう病院へ。


そして、入院。

東京タワーがきれいにみえる、港区赤羽根橋の病院へ。



わざわざ東京に上京してきて、なんでこの4月に病院なの?
って、最初は本当に腐っていました〜(>〜<)。

しかも、痛さで眠れない夜が続いて、
毎晩毎晩、痛み止めの注射。

1ヶ月以上、CTだのMRIだの脊椎造影だのという検査が続き。
この脊椎造影っていうのが、脊椎の損傷を見るために入れるバリウムみたいなもので、
恐ろしく、痛い!っていうか、電気が走って、もう、終わるとぐったり。


で、検査の結果、「手術しないと歩けない」ということに。

おそらく、長年やってたテニスで痛めていた腰が、
仮入部のハードさで、一気に炎症を起こしたらしい。
病名は「椎間板ヘルニア」の、ひどいの。
軟骨が、もう、つぶれて、ぎゅって押し出されてるって。



そんなこんなで、手術が決まり、その日を待つことに。

両親は、なにか説明があるたびに、
長野から(その当時は特急電車で)上京しなくてはならなくて、
手術が決まったときも、来てもらわなくちゃならなくて、
公衆電話から「ごめんね。」って電話したら、
「なに言ってるの〜。家族じゃないの。」って。
もう、ぼろぼろに泣きました〜(>〜<)。


はじめは、ホントに、自分の運命をのろってばかり、
夜中に痛みをこらえながら、泣いてばかりだったけど、
両親のためにもがんばって直さないとって、思ったし、
両親への感謝の気持がわいてきたら、
自分がどうのっていうことが、小さいことに思えてきた。


このときかな〜。
感謝する心が大切だって、心の底から思ったのは。
それまでも感謝はしていたんだけど、
心から、ちゃんと思っていなかったような気がした。

だから、それを教えてくれたのかなって。
この入院→手術、は。


そして、手術当日、朝から母は私のそばにいて、
一緒に来ているはずの父の姿がない。

予備麻酔をして、ストレッチャーで手術室に運ばれていくとき、
ようやくそこに新聞で顔を隠しているような父の姿が。
母に声を掛けられて、ようやく気づいたかのように私のところに歩み寄って、
「がんばれよ」ってひとこと。

母いわく、私の顔とか見ていられなかったんだろうって。


手術は6時間。


腰の骨の間にある、椎間板を全部とって、
そこに骨盤の骨を移植して、くっつける。
くっつくまでに時間がかかるから、ボルトとナットで骨をとめて、
それも、1〜2年後に、もう一度抜く手術をしないといけない。


背中には20CMほどの長い傷。


術後は、激痛との闘い。


でも、腰の人は2ヶ月くらいずっと寝たきりになるから、
夜景がきれない窓際にベットをとってくれるのです。


それで、毎日毎晩見ていた東京タワー。



この続きはまた今度。





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☆2月1日に、ローズクオーツなどを使った
 パワーストーンのページをオープンします。
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