ニースのホテルには「日本語マップ」が用意されています。 お得な情報やおすすめのレストラン、現地ツアーなどの情報も記載されているので、もらっておきましょう♪
何時の時代のものなのだろう? |
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★南フランスの旅
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モナコと聞いて何を思い浮かべますか? F−1やモンテカルロ・ラリー、グレース・ケリーが王室に嫁いだ物語?あるいは豪華なグラン・カジノ? 国土面積が日本の皇居の2倍程度という、世界で2番目に小さな国モナコは、現在、存続しているヨーロッパの各王室の中で、700年以上もグリマルディ家という一つのファミリーが王位を継承してきたという点でも、実にユニークな国です。 モナコは
ここで、モナコに行ったと周りの人に話すと、 「あの、ヘンな歩き方の人いるじゃん(ジューク・シマブクロのこと)、その人に会った?」とか、「佐藤琢磨に会ったか?」 と聞かれた。私の周りヘンな人多い・・・。 もう一つ「金持ちは?」 「もちろん(会えた)」!うじゃうじゃいた。 だって走っている車が違う。 話はもどり、電車が駅についてホームに下りると・・・地下・・・外に、出ると・・・
こんなところに出ました! 豪華なヨットが所狭しと置いてある。 葉山マリーナとか逗子マリーナとは違います・・・。 ついでにホテル
ランチでもと思ったが、場違いなことに気づく。 だって、入ると、セレブしかいないんだもの!! なぜか、派手ではないが、きっと高いんだろうなぁ〜と思わせる服装に、 小さなルイ・ヴィトンを持っている人が多かった・・・。
仕方ないので
あっ、そうではなく(使う人ではなく)、トイレを常にきれいにするために常にいる人が立っている。 これって、チップ??? と思いましたが、お金がない旅行者なので、さっさと出てきました。 スミマセン。 ところで、トイレという表示がどこにも見当たらなかったのです。 でも、男女ともに出入りしている扉があったので、 入ってみることに。 その扉に手をかけようとしたところ、スッと扉が開いた。 驚くと、そこに超イケメンが!! しかも、笑顔で「どうぞ」みたいな。 マジぃ〜〜〜!!! きゃー! グッと来た!!マジ、カッコいいです!! 一生に一度の体験だろうなぁ〜。 超セレブ(勝手に決めつけ)に扉を開けてもらう体験なんて。 話を戻すと男女とも同じ扉でした。 そして入ると、廊下が有り、男女の扉があって別れています。 鏡だけの置いてあるパウダールーム(キンキラの豪華) 手を洗うだけのスペース(これまた豪華) トイレのスペース(これまた、広い) の3つのブースに別れていました。 広くてのびのび使うことができる♪
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ところで、バスの乗り方が全くわからない・・・。 一定時間内は乗った時のチケットで乗る(帰ってくる)ことが出来るのだが、 機械に通せばいいのか?と思い、入れてみるとエラー音! 「おっと!キセル!!」 と思い回りを見渡したが、誰も何も言わなかったので、そのまま降りた・・・。 キセルか? 二つ同じ構図の絵。 上は大きい。 下は小さい。 小さい絵が並んでいる部屋と、大きな絵が並んでいる部屋に別れていました。 遠くから見ないと全体が把握できないほどの大きい絵が並んでいます。 シャガール美術館の建物。 こんなものも♪ |
ゴーギャンをアルルに呼び寄せ一緒に暮らしたが、それがゴッホの精神的な不安定状態を引き起こす。ゴッホが描いた「夜のカフェテラス」のあるレストランや、ひまわりの絵もアルル周辺だ TGVの駅から歩くとガヴァルリ門(写真下)がまず見え、細い通りを抜けるとすぐ目の前に円形闘技場が見えてくる。
アルルの街は、小さいのだがごじゃごじゃして、何度か迷子に。 着いた夜はちょうど金曜日。 夜になると、カフェは大賑わい。みんな酔っぱらって、楽しそうでした。 知らない人とレストランでジェスチャーでコミュニケーション。 英語通じない・・・。 午前中、トラブル発生! もうこの頃にはトラブルには、かなり慣れっ子。 私の心臓、毛が生えてますから(「体内メーカー」より)! 現金の持ち合わせが少なくなったので、T/C(トラベラーズチェック)を現金に換えるために郵便局へ。 時間は11時。郵便局が昼休みになるまであと30分。 自分の番になり、T/Cと「Je voudrais un timbre.」と書いたメモと日本までの切手代を書いて渡す。すると突然、受付のおばさんが、怒鳴りだす! なんだ? ぽか〜ん。 最初はただ大声の人かと思ったけど、なにやら話しかけている。 「フランス語は話せない!」とキッパリ言い返す! でもヤツは何か叫び、T/Cを突き返してくる。 わからん! とりあえず、戻してメモを渡す。 すると、近くにいた若い娘(お客さん)が、英語で話しかけてくる。 そして、「現金に換えてほしい。そんな言ったって、こっちだって困っているんだから」と言ってくれた。 ようやく、作業にとりかかるが、まったくやる気無し。 しかし、パスポートやらサインやらをしてやっと現金をゲット。 その間、そのフランス人の女の子と、「イヤぁ〜な感じだけど、何?」と文句を言い合う(笑)。 フランス人も、郵便局の対応には困っていると言っていた。 やれやれ。日本はどんなに親切かと思い知った。 |
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