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3月29日から4月5日までのお客様をお連れしての復活祭旅行でしたが、
3日朝から夕方まで、4日は午前中とCD録音のお手伝い。 素敵なホテルで食べた夕食 メインのお肉に付いてます 子牛のグリルに目玉焼きのせ、付け合せはパンの上にサーモン、ジャガイモ 豚肉の上にマッシュルームとかのせた上にチーズ 4日午後、アムステルダムにむけ出発でした。 オランダに入ってます、5車線です! アムステルダムです。 現地の知人に大変お世話になりました。25年ぶりぐらいの再会でした。 駐車場代ありがとうございました。 駐車キップを購入する際には車の番号をインプットしなければならないそうで、オランダ語、英語を解しないとまず分からないでしょう、、との事、、。 お任せしました。 この中華に連れてっていただきました♪ 久々のすごく美味しい中華でした!! こうしてお客様を無事アムステルダムまでお連れして、帰宅。 走行距離延べ2950キロ、無事に楽しく過ごせた休暇でした。 ながながとお付き合いいただきましてありがとうございました♪ |
2013年復活祭休暇旅行
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教会の中、続きます
祭壇 後方のオルガン 出入り口の扉に アダムとイヴ、向こうに見えるのはカジミリアヌム高校 1605年、創立者のヨハン カジミール公が壁に ルネッサンス様式 マンホールの蓋も町のシンボルが 市庁舎前広場にもどり市庁舎のレストランで 名物のソーセージ 広場の屋台で売ってるほうが美味しいのではないか??と後で思いましたが、 ま、トイレにも行けましたので、、、、 また歩きます 実はこの町には丘の上にお城がたっていますが、そこまで行く時間がなく、今回はこれで撤収です。 私らが遊んでる間にCD録音のお仕事をされてるお客様を、 お迎えに行く時間が迫ってきました。 また来たい町です |
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ケーニッヒスベルクからはそんなに遠くないので、
コーブルクにも行って見ました。人口約4万2千人 まだ4月2日です。 この門から入りました 通り抜けた後 写真は右下の角をクリックで大きくなります 銅像はアルベルト王子、イギリスのヴィクトリア女王の夫君です。この地の出身 後ろの建物は「シュタットハウス」 これは1597〜1601年にかけてカジミア公爵(Herzog Casimir)が、自分の支配力を示すために建設したもの。多くの装飾が施された後期ルネサンス様式の建築物だそうです。 その向かいには市庁舎1580年建築、1752、1905年に大規模な改築が行われました 正面中央の三角屋根の上には、守護聖像マウリツィウス(Hl.Mauritius)が立っています(小さいので肉眼ではあまり良くは見えませんが……)。コーブルク名物といえば、松ぼっくりで焼いた香ばしい焼きソーセージですが、このソーセージの長さはマウリツィウスが持っている元帥杖(バトン)の長さである31cm、ということになっているんですよ。これは17世紀頃から言い伝えられていたことなのですが、当時は元帥杖の長さは35〜40cm、といった曖昧なものでした。1982年にようやく正式に長さが計られ、「31cm」ということが判明。ただしソーセージを焼く前の生の状態で31cm、ということなので、焼きあがったソーセージの長さはこれより短めになることが多いようです。(オールアバウトから引用) 市庁舎前広場 マジパンで作った名物ソーセージのお菓子 黄色はマスタードのつもり 復活祭の飾りが残ってました レストラン 町の旗、ほんとに、これがシンボルなんです てくてくとこの横を通り道を渡ったらエーレンブルク城(Schloss Ehrenburg)です。 この城は1547年に建設され、代々のコーブルク公爵の居城として使用されてきたお城。1690年にはバロック様式に改築、19世紀にはエルンスト1世によりネオゴシック様式のファサードが作られ、現在の姿となります。 オールアバウト引用 中には入りませんでした、、、 |
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広場に戻ってきて、教会に入りました。 1397年に建設が始まり 完成は1432年 1523年にルター派プロテスタント教会になりました 入ったら直ぐオルガンが目に入りました 祭壇 この後、コーブルクに向かいます♪ |




