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続いていきます♪
このメインストリート?は車が走ります このあたりが町外れになります。 戻っていきます
よく眠ってました
乗りませんでした、、、、
お客さん少ない、、、
↑、このようになってましたが、落ちないのか??心配です フランスの田舎旅行、長々と御付き合いありがとうございました♪ |
フランスの美しい田舎村2014夏
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まだ9月9日夕方をやってます
ちょっとハイカラなお菓子屋さんでした
↑の家の右角にいました♪
広場に出ました
↑の写真の左側が 町役場か市庁舎か?、、、人口5000人なら何でしょうね、、 ↑の塔は「肉屋さんの塔」と言うみたいです。ドイツ語です 町役場の正面に
面白い大きな飾りがありました プラスチックのスプーンで出来てました
白バイ!
塔を抜けて
ブドウ畑が見えます
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気を取り直して進む先は
アルザス地方のRibeauvillé リボヴィレへ。 アルザスワイン街道の町です。 人口約5000人 ここも何度か素通りしていた町です。 有料駐車場がいっぱいでしたが、ちょっとだけ離れた無料はガラガラ(笑) 車を止めて目抜き通りへ
観光案内所が通りに入ってすぐです
この道は車が通ります!
ワイナリー
続きます♪ |
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9月9日(火曜日)天気は小雨、曇り
シャロン シュル ソーヌを出発 ドイツに戻る方向でアルザス地方に近づくと天気は回復してきました。 ここは2008年夏に一度来ましたが、閉門5分前に着いて入れなかったところでした。 http://blogs.yahoo.co.jp/alpen55/36066141.html 6年の間に綺麗に整備されてました 「ロンシャンの礼拝堂」です WIKIより 元々ロンシャンは巡礼の地であり、中世にこの地に建てられて以来の礼拝堂があったが、第二次世界大戦の際に、ナチス・ドイツの空爆により破壊された。戦後、ロンシャンの人々は再建を願い、アラン・クチュリエ神父の推薦によりル・コルビュジエに設計が依頼され、1950年に設計が始まり、1955年に竣工した。 詳しくはWIKI へ、どうぞ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E5%A0%82 この建物で入場料、大人一人8ユーロを払います 昔は門はここでしたが、周りのコンクリートの壁は新しい 向こうが駐車場です ↑の扉のアップ、 ただし入り口はここではなく反対側にあります おじさんが立っているところが入り口です が、他の人達は写真撮ってました 中はこんな大きな建物ですが、狭かったです。 この写真の中央に見晴台?があります 野外のミサが出来るようになってます 見晴台の上から
栗
今回、中世の古い教会をタダで拝見してきましたが、 ここでモダンな建物だけを見て8ユーロ、、、 今回の旅行のハズレNo。1が決定した瞬間でした! (キリスト教の信者の方々には、申し訳ありませんが、) 村人は、麓の教会に行きますので、ここは特別な時だけの礼拝堂、野外礼拝堂になるのだそうです。 気を取り直して、アルザスへ |
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まだ9月8日の出来事をやってます(笑)
路地を歩いてるとRAV4がいました♪ 日本のものは気になります!(笑) 村はずれに来ました
写真は大きくなる物もあります ズームアップで
崩れかけてる家も、右から二軒目
車が通る道なんです
また教会前に戻ってきました
無料駐車場に下りてきました
屋根が斜めです〜〜
オマケで看板 この村は牛肉で有名なんだそうです この村のパン屋さんでクロワッサン(チョコと普通の)を買って夕方のランチ?になりましたが、すごく美味しかったです。 夕方でしなっとなってて好みでした(笑) サレール村でした♪ フランス最後の夜になりますが、 この日の宿は決めてませんでした。 帰独方向で9時ぐらいまでに着いた所で、、、 高速に乗って シャロン シュル ソーヌのホテルIBIS(チェーン店)に夜9時過ぎに飛び込みです。朝食付き110ユーロぐらいですから、今回一番高い、近代的ホテルになりました。 滑り込みで入れたホテルのレストランで 牛フィレステーキを。肉の下はジャガイモでした パンが付きました |





