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ネロとパトラッシュの碑は大聖堂前にありました。
ちょうど↑です♪ 横長い箱みたいに見えます 夕方、無事にお客様と再会、晩餐です♪
ホテルのレストランです エビクリームコロッケ、カップの中は殻を使ったスープ ゆで卵をくずしたものにアスパラ ↑の中にアスパラスープを注いでくれます
イベリコ豚ヒレを頂きました
デザート、カフェ グルマン
お皿が出てくるまで時間がかかりましたので、 3時間以上の晩餐になりました(笑) 楽しく美味しく頂きました。 長旅で御疲れのところを長々と申し訳ありませんでした、N先生ご夫妻 22時にホテルを出発、帰途につきます。 まだこのくらい薄明るいんです トンネルです
ここは30km/h
速く見えますが
12年前の記憶にある教会。交差点を通りながら |
アントワープ2015
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いよいよ大聖堂に入ります。
拝観料が6ユーロ 奥にルーベンスの中央祭壇 アントワープ聖母の慈悲 中央祭壇の左に 「キリスト昇架」 ルーベンス作 右に 「キリスト降架」 ルーベンス作 中央のアップ 中央祭壇「聖母被昇天」 ルーベンス作 その対面に 祭壇の後ろを回ってきました 「マリアの昇天」 ↑は↓の向かって右の扉の裏
もう一度、「キリスト昇架」 ↑の左の扉の裏↓ また来る日まで〜〜 売店を通って出るようになってます♪
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ルーベンスの家へ
1610年から5年をかけて築き上げたアトリエ兼、住居 入場券は、お向かいの売り場で買います 我々は12年前に家の中には入ってました。 時間もありませんでしたので係りの人に言って 中庭だけを見学。 住んでいた建物です ↑が出入り口
尚、庭は当時のものではありません。 外に出て、通りの角にあったビストロ、やっと思い出しました、12年前に入ったお店です(笑) また大聖堂の方へ戻ります
横道を通ります
大聖堂前広場に戻ってきました
馬のお腹とおじさんのお腹はどっちが立派かな??
(笑) 市庁舎には国旗が♪
この後、大聖堂の中に入ります |
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中心部に戻り大通りを駅の方向へ♪
アントワープ中央駅
1895年から10年をかけて建設 国の重要文化財だそうです 道の左側はレストランがずらっと並んでます
(テント屋根) ↑入り口から
中に入りましょう
この階段を上ったらカフェです また戻りましょう
↑の左側の門から出ます
対面に高級ホテル
↑のホテルの横に中華街
ちょっと入ってみました、日曜日でしたがスーパーみたいな所はやってました 2時過ぎてましたので、お腹も減りました
駅前通りのお店、どこに入りましょうか?? 夜はコース料理になるだろうと予測されましたので軽めに(笑) 生のイチゴとライムが入ったレモネード(お酒無し) ハンバーガーでした♪
ただし1000円ぐらいしました ちゃんとしたお肉、野菜で、とても美味しかったです
満足したら、また中心部で戻っていきます
オペラ ヴァン ダイクの像 この噴水を曲がった先に ルーベンスの家があります
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聖パウロ教会です、1571年完成
中庭 一番奥の祭壇の絵はルーベンスです 正面の祭壇 一番奥はロザリオの祭壇 ↑に並んでる絵画の一つ、ルーベンス作 ヴァン ダイク作 ルーベンス作 ロザリオの聖母 後方のオルガン オルガンは1654ー1658年に ニコラス ヴァン ヘーゲンが造りました また祭壇の方へ 正面中央の祭壇は白黒大理石で造られて ベルギーで一番高い祭壇だそうです1670年 絵はおよそ1609年、ルーベンス アップで ↑の右には神聖な十字架の祭壇、大理石1655年 その正面に またルーベンスの絵の祭壇 1874年作 後方に戻り、横に入る扉 外に出ます 中庭は隣家と引っ付いてました |







