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まだ9月6日です。今回も長々と引っ張ってしまいました♪
一泊旅行でした♪ ベルクハイム ベルクハイム終了、また塔を通って出ましょう ドイツに戻る方向に走ります ブドウ畑が広がってます 途中の町、名前が思い出せません、、、、 妻が 思い出してくれました、Bischwiller です。 独語ではビッシュヴィラー 現金が少なかったため、晩御飯はフランスでマクドナルドという初めての経験を(笑) 高速の近くの工業区域にありました。 こうして一泊のアルザス旅行は、しょんぼりと終了しました、、、、(爆) おまけ、 リクウィールに咲いてたお花です♪ 赤い実がついてました アルザス編、長々とお付き合いいただきましてありがとうございました♪ |
アルザス
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リクウィールの市庁舎です、、村じゃなかったのか???
また来たいです〜〜 まだ9月6日のままです〜〜 ドイツ方向に帰りながら、途中の村をキョロキョロ 目指すはベルクハイム 門の外に車を置いて この町は1361年から庇護を求める過失で犯罪を犯したものを受け入れたそうです。 このレリーフは追っ手にお尻を出してあざ笑ってる様子です(1530ー1667の間に744人逃げ込んだと記録にあります) 門の中に、また登場してますね(笑) ピンク、、 ジャム屋さん お店の向かいには噴水が 路地 ↑↓ 市庁舎 耕運機が町の真ん中を走ってます♪ 市庁舎後ろにトイレがあります、そこに このようなものが、、ビックリ〜〜笑えました♪ 何故か、、 オヤジ3人、、、(笑) 続きます〜〜〜 また引っ張ってしまいました♪ |
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まだ9月6日、その2です
路地です レストラン 1574年 路地も歩きました ここもレストラン 支払ってる人をたまたま見たんですが、クレジットカード暗証番号ナシでサインOKでした。 ここでなら 普通の昼食可能でした、、残念、、 またメインストリートに戻ってきて 村の真ん中あたりのパン屋さんというかサンドイッチ屋さんというか、 ここでバゲットサンドイッチ(ハムチーズ挟み)を購入。お行儀が悪いですが、歩きながら食べました。 現金不足のため、節約昼食(笑) このパンも売り物です。1キロ6ユーロです♪ お腹も少し(笑)膨らんだのでまた路地を歩きます ↑の門の中の様子 また門を戻り 駐車場に戻って行きます この隙間を抜けると駐車場です また先に行きます |
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9月6日です。 一泊旅行でしたが、まだまだ続きます(笑)
一般道を通り、田舎の村を通り抜けて、着いた先は、 ワイン村、リクウィールです。 村壁の外の駐車場に お金を払って置きます。 翌朝まで有効、、、。出発時に、たまたま隣に止めたフランス人にチケットあげました。明日の朝まで有効ですからって、喜んでくれました♪ 壁の隙間から村の中に 路地 駐車場から入って来た方向 メインストリート お昼過ぎで、外の席は埋まってますね
↑の塔を潜り抜けて 2つ↑の、向こうの塔も抜けましたら また戻っていきましょう 続きます〜〜♪ |
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まだ9月6日、コルマール続編です
教会を見た後、進んでいきますと 画家さんのお宅だったようです 1383年建築 サラミも沢山 ちょっと登場してみました(笑) ここが観光案内にも載ってる写真です。 が、何かイマイチだな、、、って思ってたら、妻が発見しました。 実は左端の家、今、空家です、、、。本来は窓辺に花が飾ってあったんです、、、 お金が無くて家の修復が出来ないからでしょうか 先に行きます 噴水後ろから 噴水前から 先に行きます この辺りから プチ ヴェニスと言われてる所です ここにもありました、汽車バス 橋の上から 先に行きます 川沿いを ↑に見えてる橋の上から撮りました 外でお昼食べてますね〜〜 また有名な場所に帰ってきました ベートーベンの作品をパリで広めようとしたり、メンデルスゾーンにピアノを教えた 女流ピアニスト、Marie Bigot de Morogues の生まれた家です ああ〜〜ワンちゃん〜〜退屈そう またマーティン教会が見えてきました♪ ここはまた来たいです〜〜♪ |







