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I LOVE 自転車
雑記帳
[ vio*etm*y2*b* ]
2015/1/28(水) 午前 11:57
初めましてになります。
なのでコメントももちろん初めて書きました(*´ー`)
もっというと書かずにはいられない状態でした(*ロ′∀`b)
alpenryderさんのブログって不思議な魅力がありますよね。
狙ってるわけじゃなく、読み手を自然と引き付ける文体とか。
私、個人的にはちょっとここのところ凹んでいたんです。
でも、alpenryderさんのブログからパワーをたくさん貰ってすっごく感謝してます(*^-^)
不思議なもので、魅力的なブログはブログだけでなく書き手さん自身にも興味を持つものなんですね。
alpenryderさん自身に興味をとても持ちました(o≧▽゚)o
koikaren@i.softbank.jp
alpenryderさんじゃない人からもイタズラメールが来るかもしれないけど、それ以上に、alpenryderさんとメールしてみたいという想いが強いです。
実は、alpenryderさんに聞いて欲しい悩みがあるんです。
もし迷惑だったらコメント削除して下さい!
お返事楽しみに待ってます(о´▽`о)
瀬戸内海の入り口にある石積みの島
小旅行
[ 底質汚染 ]
2011/2/11(金) 午後 6:47
瀬戸内海の入り口にある石積みの島
小旅行
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2011/1/17(月) 午後 9:35
スナメリ漁
瀬戸内海の一部に残るのはにはスナメリ漁である。地元の人は、スナメリクジラを「ゼコンド」と呼ぶ。ゼコンドのいるところはタイがよく釣れる。だからゼコンド網代ともいう。
スナメリの主な回游海面は、忠海や大乗海岸の沖合一帯で、漁場でいえば、南北に細長い阿波島と西側の生野島にはさまれた海域である。
島が多く潮流の早いところだ。春先になると水面近くを泳ぐイカナゴ・コイワシが潮に乗って集まる。スナメリ・タイにとってこれほどの好物はない。
イカナゴ・コイワシは群游するスナメリに追われると海底に逃避する。底からタイ・スズキが好餌とばかり寄ってくる。そこを一本釣りする。
いまはスナメリが減少した。スナメリがいないくらいだからタイ・スズキもいない。漁にならなくなった。スナメリ漁をやっていた漁民たちは、観光釣り船の船主に変わっている。
瀬戸内海のスナメリを激減させた大きな原因の一つに漁民による乱獲があげられる。
滑り収めのはずが・・・。
スノーボード
縄文文化の聖地3
すごいスポ



