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隣の公園でツツドリ

 秋が深まりツツドリの記事をブログに良く見かけるようになりました  隣の公園にも毎年ツツドリが
 やってきますが今年はの影響か昨日が2回目の観察でした  朝公園の入り口のグラウンドのバックネットに        ツツドリがとまってるのを   鳩みたいな奴だなぁ〜と思ったらやはり警戒心の薄い仔でした(笑)

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            台風で倒壊してかろうじて残ったヤナギにとまる若鳥の通常型ツツドリ

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          ツツドリのは枝っ被りに悩まされる事が多々ありますがこの仔はお利口さん

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        色々なポーズをとってくれました  向こうからは撮ってる此方は丸見えなんだけど

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               こんなポーズも   可愛さ満載

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    ツツドリは愛想の良しあしは個体差が大きいですネ   餌を食べてないのに逃げませんでした

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        距離は5メートル程  お友達と2人でしてたら近所の蛾鳥倶楽部のメンバーから
          ラインで「撮ってるの見てたわよ」・・・・(笑)  盗撮ではありません

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          今年はで根こそぎが吹き飛んで餌が乏いのです  ツツドリも寂しそう

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        ネムノキにもとまりました  もう1か月早ければ綺麗なお花絡みの絵が撮れたのですが

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            変てこな名前の鳥さんのご紹介です  名前とは違ってとても素敵な仔でした

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          雌雄で全く色が違うのですが何方も素敵  英名: Leaden Flycatcherの通り鉛色の背中をした♂

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       ネット検索すると、ニューギニアからオーストラリア北東部に渡ってくる夏鳥らしいですが8月の
       ケアンズ(冬)では何度か見かけました  渡ってきたばかりなのかなぁ〜 
        高い場所に居る事が多かったです

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           光線の当たり具合では、灰青色にも見えますがオオルリほど青くは無かったです
            を咥えていますネ  

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    此方が♀  ムギマキの♀にも似た雰囲気ですネ  ヒラハシは嘴が平らなところからの命名でしょう

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           雌雄それぞれ魅力的な羽色をした仔で カササギヒタキ科に属します

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      ナマリイロヒラハシは南国の色彩豊かな野鳥とは異なり日本的な雰囲気を感じさせ親しみがわきました

       * 日本に於けるカササギヒタキ科はサンコウチョウだけですがケアンズでは6種に出逢えました
            又折を見てご紹介させていただきます

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 ハクセキレイは此方では留鳥  公園や田圃 小川や湖岸等人里近くで良く出逢います

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          今の時期限定で見かけるのがこの仔  顔の白色部が黄色い1W  頭が黒いので男の仔

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        黄色い部分は季節が進むにつれて色が抜けて白くなります  このまま黄色が鮮やかに
          なれば綺麗で人気が出るのに・・・

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       何か見つけたみたいです  野鳥観察を始めた頃珍しいセキレイかとドキドキしました

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       小型の蜘蛛でした  本日はこの季節しか見られない1Wのハクセキレイの紹介でした

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ALPINE大集合!

 昨日は本当に久しぶりにヒストリックカーのイベントに参加してきました   
野鳥撮影に凝り始めてから趣味の方は段々熱が冷めてしまいましたがこの道の先輩Mさんから「久しぶりに全国からアルピーヌが集まるから顔をお出しよ」とお誘いを受けて参加させて頂きました  
 イベントは高雄サンデーミーティング(TSM)今回で106回目を数える歴史ある集まりです 
   前夜祭は高雄の川床で丹波と松茸山盛りの豪勢なスキ焼

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前夜は旧知のクルマ仲間と夜半過ぎまで話し込んでしまい眠い目をこすりながら朝会場入り
         A110が続々と集まってきました  

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今回は貴重なA110が20台も集まる国内屈指のイベントです 

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前回の全国規模の集まりから早いもので10年が経過  その間愛車を手放された方 新たにオーナー
     になられた方等様々ですが関西の仲間はほぼ皆さん揃われました

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とても珍しいごく初期型の2灯モデル  ジャン・レデレーのご子息から譲りうけられた希少な個体


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トンデモないクルマの登場  ASEPTOGYLカラーのコンペティションカーです

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凄い奴が白悪ちゃんのお隣に〜  アルピーヌ界のヒエラルキーの頂点と最下層が並ぶのも
このイベントの面白い所でもあります(笑)

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ASEPTOGYLはこの時代の歯磨き粉の会社(サンスターみたいな)  モータースポーツ関係の
    古いノベルティーグッズを集めてるのですが何故かこの会社のモノはフランスのe-BAYでも見かけません
   オーナーの方にお聞きした話ではこの車は1972年にデリバリーされ,翌年のモンテカルロラリーを走った
     ヒストリーがあるそうです   ドライバーはパット・モス(伝説のレーサー スターリング・モスの妹)

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その当時の写真がネットで見つかりました  カラーリングはデリバリー当時と異なりますが

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師匠に「皆さん綺麗に仕上げたはりますね〜」と言ったら「あんたのは論外」と返されました
     思えばもう何年もワックスがけすらしてない白悪ちゃん    コンクールデレガンスの審査が
      始まると「これは審査対象外やで」と追い打ち  確かに20台中一番汚なかったです

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秋晴れの清々しい1日を堪能できました

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主催者のmicさんよりコンクールデレガンスの発表です   二位がASEPTOGYL号 
      一位は・・・何と白悪ちゃん   嬉しいやら皆さんに申し訳ないやら・・・  思えば
      TSM創設時のメンバーの一員でありながらここ数年は体調不良もありご無沙汰していました
      (残念ながら古いスポーツカーをドライブする気力体力が年々なくなりつつあります)
      帰り際micさんから「又出ておいでや」と温かいお声を掛けて頂きました 私より年配の方々も
     ヒストリックレースやラリーで頑張っておられるのでmicさんの叱咤激励を胸にもう少し頑張って
     みようかと思いました   頂いた景品紹介  TSM恒例のロータスのピストンのオブジェとスカーフ
     そして協賛会社から高級オイル5リッター

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帰宅後自分のミニカーコレクションを探したら 73年にパット・モスがモンテで走ったそのものが
      見つかりました   リミテッドモデル   左はステッカーやナンバープレートも再現した
      白悪ちゃんのワンオフモデル(笑)

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ASEPTOGYLは当時の有力プライベーターでドライバー&ナビとも女性でした
           車両は1800Sでワークスに準ずる仕様だったようです

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そんな憧れのクルマの実車が見られてしかも白悪ちゃんと並ぶ夢のような一日でした


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          その場の雰囲気にピッタシのも居るものだなぁ・・と感させられるのがこの仔

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         オーストラリアイシチドリ   ケアンズ墓地に行くといつも昼寝してるのに出逢えます

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             今回は墓地とイシチドリのテーマで写真を撮ってきました

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           夜行性の仔なので、お昼間は遮蔽物のある開けた場所(果樹園とか墓地etc)で
             休んでいます   眼が大きいのは夜行性の証しでしょうネ

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              番で居ることが多く雌雄同色ですが雄がやや大柄だそうです

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 墓守は英語でGrave  Keeper  エジプトのスフィンクス  中国の兵馬俑 日本の埴輪も墓守とされています

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