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ウッドホーンを中心とした5wayのマルチシステムがメインです。

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実演に近づけた前回の調整で、かなりそれに近くなった気がしたのだが、いくつかの曲を聴いてみると、まだ70から80点位に感じ、まだイマイチの感が拭えなかった。 そこで『デジタルチャンデバを使用するには、入力信号を十分にアップさせるのが良いという』セオリーをもっと詰めてみようと考えた。 前回は、測定のためのOMNIMICが入力オーバーになってしまったため、プリ出力を62dB(プリ:JEFF ROWLAND Capri S)に設定していたが、パワーアンプのゲインを下げれば、プリ出力を上げてもOMNIMICへの入力は抑えられる、ということに気づき、実践してみることにした。 プリは99.5dBまで出力が可能なので、まだ十分なマージンがある。 デジチャンPA+(dbx DriveRack PA+)は、クロスオーバーの前段にすべて表示すべて表示

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