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やほーブログがなくなりますので妄想も整理しています。
11年間ずっとどうかしている妄想ネタのお焚き上げを失礼します!※伝わらない ※月Lです ※気に入ったのがあったら何かに使ってね!ネタ元みかとか書かなくてもいいです。 🔶夜神月=悪のカリスマ
🔶月L唐突漫画 「午鐘」
夏空に工場・昼のサイレンが鳴る。 つなぎの月「半鐘だ 休憩をとろう」 月を見るL →外で一緒に昼食をとる。川べりに座る2人 月「またそんなもの食べて…よく身体がもつな」 Lの饅頭を見て月がぼやく。Lは取り合わない。 L「随分筋肉がつきましたね 月くん」 月「そりゃ毎日これじゃあね……お前だって……(ドキッ)」 自分の袖を捲り、白い腕の内側に自ら唇をつけるL。 横目で「まだ (手錠の)痕がのこってます」 →静かにはなぢを流す月 →手錠生活の後に、世の中に何か変動があったようです。 🔶漫画(月L) 「お前の名前は 僕のもの」⇔「お前の命は 僕のもの」(字をダブらせる) 「おまえのものはおれのもの」 という月のジャイアニスト発言でした。 🔶月のこと ガツンとぶつかって彼を砕く人(L)との出会い、熱さが彼にあれば 内面の闇を表に出せる人ときっかけがノートを拾う前にもし あれば 🔶イラストお題 ・つなぎの作業着+泡だらけのワイミーズ+月(洗車している) L(しゃがむ)、メロ(Lをつつく)、月(いやがる)、ニア(しゃがむ)、マット(月をいじる) ・東南アジアのどこか・雨のドミトリーで日本語の文庫本を読む正体不明の長期逗留者Lに出会う 自分探しにきた大学生月 ・ジャンクション・コンビナート・団地・マンション・廃墟・風力発電機とL(趣味) ・クリームまみれで転ぶ月L(Lのケーキ落とした……) ・デスノ大河 出須納帳 🔶やる気のなくなった期間について →Lはすねると結構長い。 🔶Lの全笑顔シーンと表情を検証しそれぞれの萌えどころを解説したかった 🔶Lの弱点を探す 靴下、喧騒、暑さ、目(まぶた) 🔶Lの成長過程を知りたかった 🔶キャラクターに似合う空と時間帯(夜が多すぎる… 黄昏→ミサ、夕闇→魅上、月光→月、深夜→メロ、夜明け前→L、朝霧→ニア) 🔶いつものLをちょっとだけ変えてみる ①半袖のL(白T&ラグランT) ②色違いTのL(黒Tや赤T) ②ハーフパンツのL(「何のつもりですか」と言われたい) 🔶デスノートの登場人物にあの名作漫画の台詞を言わせてみたい 「あきらめたらそこでゲームオーバーですよ」 →Lに似合う! 🔶漫画 月Lパラレル 有栖川有栖シリーズ 犯罪学者Lと作家月の生活 🔶月Lデート漫画妄想 月「竜崎、お互いの親睦を深めるためにひとつデートでもしようじゃないか」 L「……いいですよ。受けて立ちましょう」(男前月Lアオリ) 手錠したまま喫茶店でケーキをあーんする月、されるL。 妙なカップルに周囲の視線が容赦なく刺さる。 月&L「くっ……まだまだ!」 →リライトで2人で映画館にいたよね。デートだよね? 🔶歌 「歌は月よりもLの方が上手い」という予想をネットで見ました。 2人とも歌ったことないよね。 キラの「硬直した感じ」・「生真面目な感じ」が、 自由な表現が不得手そうなイメージを与えてしまうのかしら。 →デスミュの2人はどっちも最高に上手でした!!! 🔶月について(はじめ憎んでいた月を今や愛しいと思うようになった理由。(また)) ※おちてないですしまとまってないです。 ふつう、人のもつ正義感は、 成長するにつれて、自然に 絶対的正義感(というようなもの)から、 相対的正義感に変わるものです。 絶対的正義感(例:犯罪者は悪人だ!)→ 相対的正義感(例:そのとおり。しかし犯罪に至る動機や結果などの状況はそれぞれに異なるので、時と場合によっては斟酌すべき事情があることもある) という感じです。 月は最後までどちらかというと絶対的正義感の持ち主だったようです。 様々な情報を吸収し、自らも一様でない経験を積んでゆく中で、 多かれ少なかれ、主観100パーセントだった自分の世界に、 幾分かの客観と「のりしろ」を取り込んでゆく過程が人の成長の一側面というべきものではなかろうか。 もう少し具体的にいうと、 ・世の中は自分が思っていたほど単純なものではないことを知る。 ・自分の能力には限界があることを知る。 (「厨二の時に考えていたよりも自分が大物にはなれそうにないことに気付く」に変えてもいい) ということは、 人が成長する中で自然に学ぶ事柄ではないかと思います。 そして、 ・それでもなお理想を失わない悩める人間は、 自分の能力の及ぶ範囲で社会のために自分のできることをする →(別に自覚しなくてもいいけど) 小さな力でも、協働して世の中をより良い方向にもってゆくという「人の連帯感」と、「社会に対する一体感」をもつ
→そうするとなぜか生きやすい(自分が生きられる)ことに気づく!
人間は他者からの評価からでしか自らを認めることができない存在であると、
(意識的であるにせよ無意識的であるにせよ)実感をもって知る。
このようなサイクルが、いわゆる「大人になる」ということであり、
「生きがい(生きられる意味)」につながり、
すなわちいい意味においても悪い意味においても「よごれていく」ということではないかと思っています。思春期から社会人として成熟する過程で、限界を知った上で、社会の善き歯車になることに自らの存在意義を見出すとかそういうワンツーアクションが必要だと思う。 「世界は自分だけでない」 ⇔ 「自分は世界に居ていい(何かしらの役に立っている)」 という相互の意識をもつことは、社会的生物である人間にとり重要です。 この時に他者の認識と共同体意識があるとうまくいきやすい。 本来ならば、「自分のできること(警察官になって世の中の悪を取り締まる)」で もう夜神月個人の仕事は十分だったと思います。 月さんが世の中の罪や不正を少しも見過ごせない純粋すぎる心の持ち主だったことに、感じるものがあります。
彼の突出した才能が惜しいです。
デスノートという反則ツールの存在が憎いです。「罪を憎んで人を憎まず」という言葉をよく考えます。
夜神月17歳という年齢設定が絶妙すぎる!!
相対的正義感をもって世の中をみると、 現実の裁判の過程に「情状酌量」という装置が設けられている理由が分かります。 また更生保護など、犯罪者を一律に切り捨てるのではなく、その後の生まれ変わりの可能性を探る制度が、人間の法の世界にはあります。
「法」は、「人間は過ちを犯す存在である」ことを前提に作られている社会規範だよ。
誰しも犯罪に落ち込むリスクがあり、かつ、過ちを犯しても最終的には再びコミュニティに受け入れることで社会全体の平穏を保つ。
法治国家のルールは基本的に、そういう考え方でできているです。
月さんには「真の平和を達成するために人を殺す」という短絡に気がついてほしかったです。 目的と手段がつりあっていないのです。 あとね真ん中をはしょりすぎだったよね。 罪に罪を、殺人に殺人を重ねても罪は消えません。
罪が増えるだけです。
悲しみもね。
殺されることをおそれてキラを支持する恐怖と悲しみに満ちた世界を「平和」とは言わない。
月くんは自分一人で無理に無理を重ねて世界を背負う決意などしなくてもよかったのにね。きっとね。
夜神月は世界のしくみを知らなさすぎました。
またひとまず大人側として、17歳の月さんに世界は信頼に足る存在であると感じさせられなかったという社会の責任も感じています。
みんなで良くしていこう。
君はたった一人じゃない。
本音をぶつけられる対等な相手に出会えていれば、 結果はまたちがったのでしょうか?
月くん。
君はいい人なんだ。
君という人間が愛しい。
Yahoo!ブログが死ぬ……こんな簡単に……
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みかさん、お久しぶりです。ノリコです。ブログがもうすぐ更新停止はとても寂しいですが、ついになくなるその日まで、それ以降もブクマは外しません。イラストも漫画も考察もとても好きです。みかさんのテンションが高いのが、すごくL好き、デスノ愛を感じて、ギャグの合間にさくっと投下されるシリアスがとても、とてもっ…!!!好きですううう!!!おかしくて切なくて愛しい。ツイッタのまうえださんも好きです。こっそりフォローさせてもらってRTやファボを連打してます。長い間、素晴らしい妄想とイラストと漫画をありがとうございました。お疲れ様って言うのは違う感じがするので、これからもツイート覗かせていただきます、よろしくです、って感じです。長々と失礼しました。好きです!!
[ ノリコ ]
2019/8/30(金) 午後 8:39
ノリコさん
今晩は。みかです。
11年も同じ萌えを叫んでいるのに丁寧に読んでくださった上、あたたかいメッセージまで送ってくださるノリコさんあなたが神です❗
前も言いましたけどノリコさんが私を見ているとき私もまたノリコさんを見ています。
好きです❗
Twitterの方では一人で勝手に変な拗れ方をしてしまい、デスノ系のつながりを作っていないのですがあなたのことを忘れるはずがないです。
これからもどうぞどうぞ❗こちらこそ❗宜しくお願い致します🙇♀️❗❗
2019/8/30(金) 午後 10:13