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11年間ずっとどうかしている妄想ネタのお焚き上げを失礼します! ※伝わらない ※月Lです ※気に入ったのがあったら何かに使ってね!ネタ元みかとか書かなくてもいいです。 ぜんぶえるのおかげです。 🔶すべてをえるに すべてをえるにします。 🔶(デスノートネタ) こんなLはいやだ のつづき ・本当に流河旱樹だ→マネージャー「旱樹もうスタジオ入りしないと!また遅刻する気?」「撮影が終わったらすぐ戻りますので!」 🔶あのシーンを無理矢理Lに代える③〜 ・(5巻182頁あたりのアイバー→L 詐欺師になるL) ・(5巻171頁あたりの松田→L 逆立ちして落下→月が受け止める「どこから湧いて出たんですか…」) ・(9巻128頁のハル→L シャワーシーン)Lのシャワーシーンが見たい一心だった。 🔶レアなカップリングを試してみる④〜 イサク×メロ→(イサクのモノローグ)「初めてみたときから マフィアなのにどこか儚げな貴方に胸が騒いでいた。殺すべき人間なのに… イサクの最期 →死力を振り絞って監視カメラを見上げる。「これで良かったんだ。愛してる。」 🔶月L50のお題 ※あとお題47、48、49、50を残しています。 いつかかたちにしたいと願っているけれど、個人的事情からデスノで描けない期間がのびているので、念のためネタ公開もしておくね。 47 僕が私が →漫画
→L「私が今回のおとりになります」
→白月「いや、今『L』を失うわけにはいかない。僕がおとりになる」
→局長「子どもたちにやらせることはできない。事件担当の責任は私にある。私がやろう」
→相沢「局長にやらせることは自分にはできません。自分がおとりになります」
→松田「じゃあ僕がやります!」
全員「「「「「どうぞどうぞ!!」」」」」
→松田オチで平和です。
(だちょうくらぶのアレだよ)
(どこが月Lやねん)
【やがみくんがキラじゃなかった妄想】
キラ事件はあいまいに終結した。
空港にて。
イギリスに帰国するLを見送りにきた月。
月「もう発つのか。」
L「はい。キラ事件も解決しましたし……。夜神くんには結局、悪いことをしました。」
月「……。」
L「本当は」
L「まだ日本(ここ)に居たいんですけどね。」
月「?」
月「まだこっちに何かあるのか?」
L「いえ。単にこの地を離れがたいだけです。夜神君がいますから。」
月「竜崎、(何か言いたげに身を乗り出す月)」
L「まあ嘘なんですけどね。」
月「……」(ジト目になる)
L「しかし実際、私には日本人の血も流れていますしね。」
月、うつむき切なげな表情になる。「……それも嘘なんだろう。」
L、少し笑って「バレましたか。」
月、苦しげにほほえんで手を差し出す「さよなら竜崎。二度とお前に会わないことを願ってるよ。」
Lもほほえんでその手を取った。
(それも、嘘だ。)
→気持ちひとつではどうにもならない恋もあるよね。
ちなみにLのルーツについては13巻参照です(内緒です)
49 新婚
①結婚編 …
バキッ「キャッ!」
→(黒枠に白文字)「ミサが月の(仕込んだ)腕時計を偶然踏んで壊したので手錠生活が終わりませんでした」
(→黒月が目覚めませんでした&レムは気を利かせてミサからキラの記憶を抜きました)月「手錠生活も5年目か……もう結婚するしかないな」
L「そうですね」
→(白抜き大文字)というわけで新婚
ミサ「男同士でキモいよ……月と竜崎さんってなんなの?」
月「夫婦だ。」
→堂々とけっこん!新郎新夫があっちっち!
②お風呂編
月帰宅「ただいま。」
→L、月に手錠を嵌める(日中は裏ワタリが監視しています)
「もうお帰りですか。仕方がないのでご飯にしますか?お風呂にしますか?
それともノート?」
→月「それが新夫(にいづま)の言う台詞か。」
→月(同じ顔で)「風呂がいいな。2人で。」(太文字)
L、微笑んで「はい。」
→風呂(シャワー)は別々(過去ブログネタです)
月「……」
③ご飯編
→(前回までのあらすじ)
今時配偶者が勤めに出ることを嫌う関白亭主月のために、
従順な新夫(にいづま)Lは家庭内専業Lになった。
(あらすじじゃないです)
月「もう風呂はいい……。」
L「ではご飯を作りますか。」
月「僕がやることで決まりなんだな。」
月はエプロンをかけさっさと料理する。
(まあ結局僕がやった方が早い……)←基本的にリアリストなので甘い夢とかみたりしない月。
2人で向かい合って食事します。
(LはL座り)
月「おい ちゃんと食べろよ」
月「ついてる(Lの唇についたプリンのかけらをとってやる)」
L「どうも」
(月ドキーン)「あ…何か新婚さんぽい…(かも?)」
→(晩御飯プリン)
④ナイトライフ編→
夜。
自宅ソファで一緒に映画を観る2人
月「一緒にLight Changes the WorLd 観よう」
L「最悪です……」
→ひどい映画を観ながら、隣のLを見つめる月。
月「好きだよ竜崎。流河。いやL。」
月「……ていうか名前何なの。」
L「流河旱樹ですよ。」
月「……」
L「ヒデキって呼んで下さい」
月「(無理)」
後ろからLを抱く月「まあいいか……」
月は小さく微笑んだ。「何か幸せだ」
→HAPPY END!
ここまでです。
ここまでです。
(床に座ってモニタを監視するL)「ずっと見ていますよ。月くんをね。」
50 死刑台 →
「私がキラを死刑台に送ります」/「僕がお前を裁く」
「キラはあなたがいい。あなたしかいない。」/「お前が最初で最後の敵、僕の壁だ、L。」僕は勝利し、永遠の罪を負う。 …これが僕の望んだ結末だ。 「月くん、あなたに会えて良かった。」
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